トランプ圧勝で市場も沸く!?
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小生『一部批判は覚悟で書きましたが、小生は統一教会、裏金、犯罪行為を行った萩生田氏を当選させた八王子市民をいくら民主主義とは言え軽蔑し、民度が低いと言い、その原因を作った投票率の低さ、投票に行かなかった国民を非難しました・・・けど』
🐱『けど?』
小生『犯罪者のトランプを当選させた米国民の民度が低いと言えるのかどうか?』
🐱『もう一つの選択肢がカマラハリス・・・でしたからね』
小生『黒人女性なら、オバマ夫人なら当選したでしょう』
🐱『黒人男性がなぜか女性候補に投票しない?らしいんですが・・・』
小生『別の候補を立てるべきであって、バラク・オバマのようなリーダーシップのある候補者がいなかったのがね。民主党に』
🐱『不法移民が大挙して押し寄せている中、元々移民の米国人は新たな移民には不満を持つというエゴはどうなんでしょう。』
小生『再び、分断のアメリカ』
🐱『でも、市況は沸いてますね』
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昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:43729.93(1508.05)
NASDAQ総合指数:18983.46(544.29)
S&P500指数:5929.04(146.28)
驚くほどの大幅高。
トランプの圧勝に加え、上下両院とも共和党が多数派の様相で、トリプルレッドが市場には好感されました。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.2659(0.0894)
米10年債利回り:4.4295(0.1587)
米30年債利回り:4.6075(0.1725)
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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昨日ドル円は3円41銭の変動幅があった一方、ユーロ円は1円40銭の変動幅。
ドル高円安が進行も、明らかなドルの独歩高であったことが確認できます。
下記はNY金15分足
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日本時間引け度欧州時間では上昇し、一時国内金も125円高まで上昇も、その後は再び下落に転じました。
先月のトランプラリー時はドル高、米金利上昇でもドル建て金市場は上昇でしたが・・。
トランプ当選で出し切ったか、数日の動きを見て確認したい。
白金は…割愛
金市場の下落に一時は連れ安も、その後は米株市場の大幅高もあって反発に転じました。
(茶々丸の茶ペン先生)
トランプの2017~2020年の記録を復習しようと思う。
おたまるはデータだけは無駄に多く残しているので。
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