
ここ数日の金市場の上昇は!?
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小生『一部報道では自民党単独での過半数っていうのもありますが、与党で過半数は維持できそうで・・・』
🐱『政権交代を望んでいるわけではないですが、野党もだらしない』
小生『裏金議員のいる選挙区は一番票の取れる議員を一本化でいいのに』
🐱『東京の八王子、結局、立憲も国民も候補者立ててるし・・・』
小生『野党が本当に政権交代する気あrったのか?』
🐱『急に解散され、時間が無い時間が無いと言い訳ばっかりに聞こえます』
小生『和歌山2区みたいに裏金議員VS裏金議員の息子みたいなのがあって・・・』
🐱『県民もどっちを選べばいいか、なんて言ってる』
小生『和歌山大学出身の小生は悪く言いたくないんだけど、別の選択肢作りましょうよ、いい加減に』
🐱『国の代表を送り出すんだからさ、地元のメリットばっかり考えてもね』
小生『八王子市民、和歌山県民の選択は全国民から注目されています』
🐱『犯罪者を国政にいつまでも送り出すのではなく、いなければ新たな候補者を作らないとと言いたい』
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上げる環境でなくて上昇し、昨日も最高値更新の金価格。
今更ですが、
ドル高金市場の上昇要因は
①金利低下
②ドル安、主要通貨高
③インフレ
④中銀など公的機関の買い
⑤地政学的リスクの高まり
金市場の下落要因は
①金利上昇
②ドル高、主要通貨安
③デフレ
④中銀などの公的機関の売却
⑤地政学的リスクの高まりからの鎮静化
国内金市場はこれに円安での上昇、円高での下落が加わります。
特に、今夏までは円安が160円を超えましたので、円安での上昇要因は大きかったのは記憶に新しいところですが・・。
ドル建て金価格の変動要因の1丁目一番地は金利と為替でしょうが、今日は米金利、特に金融政策と連動性の高い2年債金利を見てください。
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今年後半、8月序盤の株式市場の大暴落でのリスク回避の動きもあって、9月FOMCで0.50Rの利下げが行われるまで米金利は低下の動きでした。
反比例でドル建て金市場は上昇、ただし10月の米雇用統計以降は一旦下落の動きでしたが・・・
下記はNY金15分足
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先週末の米雇用統計後に下落も、先週末から再び上昇の動き。
米金利に動きもなく、ドル安の動きも目立ってありません。
となれば、地政学が疑わしいのですが、原油市場はイスラエルの報復がイランの核施設、原油施設は除くとの報で暴落、地政学的リスクが更に高まった感はありません。
唯一、中国軍が台湾島を取り囲んだ月曜日は除きますが・・。
となれば、特段材料はなく、金市場の人気で買われたことに・・・。
なりますが、為替市場からの乖離幅、相当割高なんで修正安は合って良さそうですが・・・。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
今日は寝てます🐱
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