
為替市場からは・・・金市場の上げは??
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為替市場から見れば、本日の金市場の上昇はどうなんでしょうか?
下記はドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足です
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確かにドル円は15時15分比32銭のドル安円高で、ユーロ円、豪ドル円は28銭の円高ですから、ドル安とは言えなくはないですが、たった4銭の差です。
むしろ、全体に円高分で、金市場で20円、白金で10円ほどの下げが為替市場からは適正でしょう。
では米金利が大幅に下げているのかと言えば・・
昨日の米金利
米2年債利回り:3.9539(-0.0015)
米10年債利回り:4.0336(-0.0667)
米30年債利回り:4.32(-0.0906)
長期金利は低下も、金乳政策と連動性の高い短期金利はほぼ低下しておらず、現状でFRBの大幅利下げへの期待は後退した状況は継続でしょう。
下記はNY金15分足
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若干のドル安と米金利低下はあったとはいえ、18.5ドルの上昇幅は、為替、米金利環境からは大きすぎでしょう。
せいぜい5~10ドルの上昇があっても為替市場の円高と相殺ぐらいが適正で、事実米時間序盤はマイナス圏に下げる場面もありました・・・。
ドル建ての金市場は直近やや割高では?
中国も中銀が買わなくなって、市場でも上海プレミアムはマイナスで買われていません。
国内に目を向けても自公過半数割れで円高でしょうし、自公過半数維持でも石破首相が当初の自身の考えに戻れば、日銀への利上げを邪魔することはなく、これも円高で・・・
ドル建て金市場、為替の円高で、国内金市場、そろそろ大きめの調整の下げがあってもいい時間帯と思いますが・・・。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
今日の為替での金市場の上げは??
白金市場の小幅高は普通。
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