
先週末の米雇用統計の流れ残る中、こっけい節明けの中国市場に注目
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小生『今回の選挙のテーマは』
🐱『前回の選挙で統一教会が相当自民党議員を助けたことと裏金問題』
小生『比例での重複を認めないということは、民意で落選をさせられと言うこと』
🐱『野党は裏金議員の選挙区は統一候補を建てればいい勝負はできるでしょう。』
小生『統一教会、裏金で両方アウトの・・・』
🐱『全国民から八王子市民の良識に注目が集まっていますからね』
小生『流石に当選させないでしょう。』
🐱『トランプみたいに岩盤支持層があるらしいけど』
小生『八王子市民も全国的に恥かきたくないでしょうから・・・』
🐱『ごめんなさいね、どうしても、裏金、統一教会となれば萩生田議員が目立つんで。』
小生『今回の選挙の象徴でしょうし。』
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先週の良好な米雇用統計。
影響は残っているようで。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.991(0.0693)
米10年債利回り:4.0217(0.0545)
米30年債利回り:4.302(0.0523)
全体に米金利は上昇も、引き続き短期金利の上昇が目立ちます。
次回FOMC会合で0.50%の大幅利下げの可能性が消滅どころか、0.25%の利下げ見送りの可能性もやや出始め・・・。
米株市場も下落しました。
NYダウ工業株30種:41954.24(-398.51)
NASDAQ総合指数:17923.91(-213.94)
S&P500指数:5695.94(-55.13)
これまで、FRBの大幅な利下げ、追加利下げ期待もあって、米雇用の悪化や米経済指標の悪化があっても上昇してきた米株市場。
先週末は良好な米雇用統計に素直に反応し、米株市場は上昇のコメントに、小生の頭の上には大きな?があったのですが、本日の米株市場の下落で、少し納得もありました。
都合のいいとこ取りばっかりはよくないでしょう、株式市場。
と思う。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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ドル円ユーロ円とも20~30銭程度の円高。
アジア時間の円高は・・・
三村財務官

「投機的な動きを含めて為替市場の動向を注視」
「市場の分析は差し控える」
とのコメントがあったからでしょう。
下記はNY金15分足
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欧州時間で上昇場面はありましたが、米時間入り後は値を消す動きでした。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
本日再開の中国市場に注視したい。
特に、コッケイセツ中に下げたゴム市場、昨日急反発ですが、もう一段の上げが残っているのか注目です。
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