
ドル安、中国金融緩和で商品市場は堅調
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください
小生『小泉陣営失速・・・』
🐱『広島カープも9月序盤は首位だった・・・似てるね・・・』
小生『イラっ』
🐱『国民も、小泉ちょっと地頭が悪い??って気づき始めて・・・。』
小生『石破は金融資産への課税で円高、高市はアベノミクスアゲインで円安、小泉不明・・。』
🐱『石破は財政規律守り、高市は放漫財政、小泉は不明・・・。』
小生『小泉不明ばっかり』
🐱『おたまるの考えと石破は近いよね』
小生『厳密には違う。金融緩和での円安は弊害が多いとの考えも、財政出動は対子供や子育て積極財政、金融資産を多く保有する高齢者には緊縮財政なんで』
🐱『まずは少子化対策でしょ。』
ブログの無制限で公開継続の条件は
2000ポイントです。
下のボタン、押してください。お願いします
下のボタン押してあげて🐱
昨日の10時過ぎ
潘功勝・中国人民銀行(PBOC)総裁
「まもなく預金準備率と政策金利を0.50%引き下げる」
「既存の住宅ローンの金利を引き下げる」
「引き続き支援的な金融政策措置を講じる」
中国人民銀行は金融緩和の姿勢を強く示しました。
個人的には中国の住宅市場は日本以上の少子高齢化もあって、建て過ぎの飽和状態、それほど効果があるかは!?
ただ、昨日の10時以降のゴム市場なんか見れば、中国の金融緩和効いているようですね。
次は為替
下記はドル円、ユーロ円15分足です
クリックしてください。大きくなります。
ドル円は1円程ドル安円高も、ユーロ円はほぼ下げず、ドルの独歩安。
23時に発表された米国の9月コンファレンス・ボード消費者信頼感指数は98.7(事前予想は104.0)であったことが23時以降のドル安要因です。
ドル安を受けてドル建て金市場は上昇。
下記はNY金15分足
クリックしてください。大きくなります。
昨日の米金利
米2年債利回り:3.5358(-0.0508)
米10年債利回り:3.7318(-0.0171)
米30年債利回り:4.0877(-0.0045)
ドル安、米金利でドル建て金市場は上昇しました。
先週末から昨日は日銀総裁の発言での円安と中東地政学的リスクが高まって国内金市場は大幅高となりました。
昨晩は地政学的リスクは継続も、ドル安でのドル建て金市場の上昇に更に金市場は上昇となりました・・。
タイミングが重なってですが、地政学的リスクの剥落の場面はいずれあるでしょうから、目先金市場は調整の下げもあっても良さそうですが・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
日銀総裁の会見で円安になった為替市場。
高市で更に円安。
石破なら円高・・。
もっと読みやすいブログにします
ボタン押してください。お願いします!


