
米消費者物価指数は
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注目の米消費者物価指数は以下の通りでした・・。
8月米CPI(前月比) +0.2%、(事前予想 +0.2%)
8月米CPI(前年比) +2.5%(事前予想 +2.6%)
8月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比) +0.3%(事前予想 +0.2%)
8月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比) +3.2%(事前予想 +3.2%)
ほぼ事前予想通りでしたが・・・
総合指数の前年比が0.1P予想を下回り、一方でコア指数の前月比が事前予想を0.1P上回りました・・・。
コア指数のほうがFRBは重要視します。
また、コア指数のインフレの粘着性の強さを意識させられる内容でした。
次は為替
下記はドル円15分足です
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日本時間午前中は中川日銀審議委員の発言もあって円高が進行していましたが、21時30分の米消費者物価指数ではコア指数の前月比が事前予想を上回り、来週のFOMCでの50Pベーシスの利下げ確率がやや後退、為替市場はドル高円安の動きでした。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.6436(0.0495)
米10年債利回り:3.6591(0.0168)
米30年債利回り:3.9752(0.013)
短期金利の上昇が確認できます。
このことからも、来週のFOMCでの50bpの利下げ確率は後退していることが確認できます。
下記は米株市場。
NYダウ工業株30種:40861.71(124.75)
NASDAQ総合指数:17395.53(369.65)
S&P500指数:5554.13(58.61)
予想を上回った米消費者物価コア指数を受け、大幅な利下げ幅への期待が後退し、ダウは一時740ドル安もその後は持ち直しました・・・。
下記はNY金15分足
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21時30分の米CPI発表で下落、株安などのリスク回避の円高もあって、国内金市場は80円以上一時下落も、その後はドル建て金市場の下げ一服とリスク回避の巻き戻しで株式市場の上昇もあって為替市場が円安、国内金市場も反発しました。
白金も一時44円安まで下落も、市場全体の持ち直しもあって反発しました。
(茶々丸の茶ペン先生)
過度な利下げ期待が後退も、米株市場のダウ740ドル安からの巻き返しは・・・??
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