
為替市場でドル円が再び戻し・・・
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本日は為替市場から
下記はドル円、ユーロ円15分足です
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週末のパウエル講演前までは146円台後半、週明けのアジア時間では143円前半までドル安円高も、現状は144円台半ばまで戻しています。
下記は週末の米金利
米2年債利回り:3.9358(+0.0205)
米10年債利回り:3.8160(+0.0170)
米30年債利回り:4.1069(+0.0161)
パウエル講演で一旦9月利上げの材料が出尽くしたこともあっての米債券売り、米金利上昇の動きと思われますが、金利上昇幅も小幅ですので。
ただ、ドル円の戻りの要因にはなったようです。
21時30分発表の
7月米耐久財受注額(前月比) +9.9%(事前予想 +4.2%)
7月米耐久財受注額(輸送用機器除く、前月比) -0.2%8事前予想 ±0.0%)
も事前予想を上回り、ドル高、米金利上昇要因となりました。
日米金利差から言えば、小生は個人的にはドル円で130円が適正と見ています。
円高余地は残っているとの予想です。
※日米金利差はお昼ぐらいに、特別更新を行います。
下記はNY金15分足
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ドル高、米金利上昇に上昇場面からは上げ幅縮小も、アジア時間からは上昇していることとドル高円安分、国内金市場は反発しました。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
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