米消費者物価指数は!?
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小生『本日終戦記念日』
🐱『ウクライナ、ロシア、イスラエルの戦争は終わりそうにない』
小生『イスラエルなんかはそうですが、宗教が絡んでる』
🐱『もし、宗教が戦争の要因なら、一旦世界中の宗教無くしてもいいとおもっている。』
小生『少なくとも、他の宗教を否定する形で発生した宗教も多く、結局それは争いしか生まない』
🐱『もう、お盆に一斉に休むのもやめたらいいと思う』
小生『お盆休めず、お店で働いている人のおかげで買い物ができますが、お盆と正月は一部の人への負担が多いし、飲食店などではお盆で少ない店員に遅いだの、なんだのでクレームで詰め寄るの何回もここ数年見ています』
🐱『一部の働いている方に感謝です。』
小生『あと阪神の岡田監督以下選手、東京ドーム今年最後の試合でファンに挨拶しないなんて、こちらも負けて終戦はわかりますけど・・・。』
🐱『挨拶は大事です。』
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21時30分の米消費者物価指数です。
7月米CPI(前月比)+0.2%、(事前予想 +0.2%)
7月米CPI(前年比)+2.9%、(事前予想 +3.0%)
7月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前月比)+0.2%(事前予想 +0.2%)
7月米CPIエネルギーと食品を除くコア指数(前年比)+3.2%(事前予想 +3.2%)
総合指数が0.1P事前予想に届きませんでしたが、ほぼ予想通り。
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:3.9558(0.0264)
米10年債利回り:3.8333(-0.0095)
米30年債利回り:4.125(-0.0334)
米金利はマチマチ。
前日の生産者物価指数が予想を下回り、金融政策との連動性が高い短期金利が低下していましたが、ほぼ事前予想通りの消費者物価指数で過度のFRBの利下げ期待も若干後退しています。
下記はドル円ユーロ円15分足です
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少しユーロ高ではありますが、全体にやや円安です。
米消費者物価指数は市場にさほど影響を与えた感じは無さそうです。
下記はNY金15分足
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米CPI発表後は上下動。
中立的な内容でしたので普通でしょう。
その後は下落の動きでしたが、前日同様、やや地政学的リスクの剥落が要因と思われます。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
CPIは中立。
昨日のように為替が動くニュースでも無ければ、夜間市場からそれほど大きな動きは無いかも。
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