トランプトレードで市場は!?
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下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.4469(-0.0045)
米10年債利回り:4.2274(0.0445)
米30年債利回り:4.4571(0.0612)
トランプトレードでは米金利上昇ですが、現状では大幅な金利上昇は無かったですが・・・
ただ、長期金利は上昇。
トランプトレードと言えるかも。
短期金利の低下は、昨日パウエルFRB議長の発言の影響があって・・・。
16日パウエル米連邦準備理事会(FRB)議長
『ここ数年の米国経済は目覚ましく好調だった』
『過去3回のインフレ指標は信頼感を高める』
『第2四半期のインフレ率はさらに改善』
『労働市場はますます均衡が取れている』
『われわれの政策決定に政治的フィルターはかけない』
『持続不可能な財政赤字の削減に取り組む必要がある』
『政策は抑制的なようだが厳しく抑制的というわけではない』
青文字の部分ですが、インフレ低下に自信を示し、9月利下げに自信があると捉えることもできる内容で・・。
下記はNY金15分足
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23時台にドル安もあって上げ幅拡大もその後は上げ幅縮小、国内金は先週末の終値近辺でした。
次は為替
下記はドル円、30分足です
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ドル円、ユーロ円とも先週の木曜日の介入以降乱高下の場面もありましたが、昨日は戻りもそれほどなく横ばいの動きでした・・・。
本日で木曜日の介入から3営業日。
IMFルールでは6カ月で3回、3営業日以内の介入はカウント1回ですので、今晩の米時間までに再介入があるかは注意でしょう。
白金は…割愛
(茶々丸の茶ペン先生)
月末の日銀も含め、7月後半は為替が重要になるでしょう。
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