金市場、この環境で下げきれないのはもう何があっても上げるだけのビットコイン化???
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小生『入社辞退一人もいないって・・・・』
🐱『会社って倒産するんで。おたまるは2回か・・・』
小生『前いた会社は新入社員20ほど入社させておいて、5月に夏で会社解散とか言ってたね・・・。ひとの人生、どう思っているのか・・・。』
🐱『小林製薬も、今後賠償などを考えれば、賠償の範囲分からないし、会社が倒産しなくても給与のカットや賞与無しは当たり前でしょう。』
小生『入社辞退数人は出ると思ったが、とりあえず入社はしてということかもですが』
🐱『一人もいないのは驚きました・・・。』
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この環境でも下げきらないか・・・というのが金市場の動きを見た感想。
3月末、米市場が休場に入る前にウォラーFRB理事が
『現行金利を予想より長く維持する必要があるかもしれない』、
『現在の米経済の状況では、利下げを急ぐ必要はない』
と発言。
一時ハト派に寄ったウォラーFRB理事のタカ派発言は6月のFOMCでの利下げ確率を更に引き下げるものでしたが・・・・
昨日23時発表のISM製造業景況指数が
米3月ISM(米供給管理協会)製造業景況指数は50.3(事前予想は48.3)
事前予想を上回るだけでなく、好不況の境目の50も回復し・・・
下記は昨日の米金利
米2年債利回り:4.7115(0.0915)
米10年債利回り:4.3191(0.1188)
米30年債利回り:4.4562(0.1135)
米金利は大幅上昇・・・。
3月末以降、米市場が休場中にNY金は47ドルほど上昇していましたが・・・
下記はNY金15分足
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一番の下落場面から23ドル戻していますね・・。
47ドル先行して上昇していた金市場の2時30分の引値は・・・
NY金6月限が18.7ドル高の2257.1ドル
ただ、引け後に時間外市場で戻しています。
次は為替も見ておきましょう。
下記はドル円15分足です
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ドル円は昨日の大引けの時間から26銭のドル高円安
下記はユーロ円15分足です
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39銭のユーロ安円高ですね・・。
ドル円はドル高円安、ユーロ円はユーロ安円高・・・。
金市場には下げやすい環境で一時131円下落も100円は下げ幅縮小の動き。
何があっても金市場は下げない。
ドル高や、米金利上昇も無視の低俗なビットコイン化したんでしょうか・・。
米国が数回利下げするから金利差から円安でますます金が上がりますって言っていた無茶苦茶な外務員が結果は当たってるんですね・・。
皆様も一生懸命分析したのにあほらし、無知で勘がいいのが当たるって思わないでください。
お金の運用はギャンブルではないので、分析した知識と、分析できる知識は役に立つと思います。
(茶々丸の茶ペン先生)
今日、金市場プラ転したら金市場の品位が疑われる・・・。
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