国内金市場、再び1万円・・・。
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小生『金の1万円』
🐱『全く予想できておらず、ショック、申し訳ない・・・。』
小生『昨年12月4日に10028円、その10日後の12月14日に9216円付けた』
🐱『10日間で812円の下げ、流石に戻しても9500~9600円台、最大の戻りがあっても9800円までと・・・』
小生『先週木曜日以降は完全に一切予想できていません』
🐱『情報提供だけして、予想辞めようか・・・・』
小生『なんか、アナリストみたいで・・・』
🐱『今の金て、金は一生上がるものって考えている人のほうがいいんじゃない?』
小生『・・・・』
🐱『為替とか、金利とか一生懸命考えるの必要!?』
小生『・・・・』
🐱『情報の分析しないなら、このブログ必要なくなるか・・・』
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まずは急騰したNY金15分足
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先に書いていますが、24時発表の2月ISM製造業景況指数が47.8で事前予想の49.5
を大きく下回る内容でした・・・。
この時のドル円が・・・
下記はドル円15分足です
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15分足でギャップ開けてますね・・。
急激なドル安円高ですが、値幅はそれほどでもないか・・・
2円ぐらい円高でしたら、国内金の上げ幅は数十円で済んでいたかもですが・・。
下記は週末の米金利
米2年債利回り:4.5375(-0.0812)
米10年債利回り:4.1837(-0.0665)
米30年債利回り:4.3304(-0.0485)
ドル安の要因ともなったのでしょう、米債券は買われ金利は大幅に低下の動きでした。
金市場の大幅高の要因は24時のISMの大幅な悪化と
直近の高値を超えたことに伴うテクニカル主導での上昇でした。
白金は…割愛せず
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金市場の大幅高の上昇に呼応しプラス圏も、金市場の大幅上昇前はマイナス圏でした。
白金市場には強さが感じられず・・・。金と白金の価格は開く一方・・。
(茶々丸の茶ペン先生)
日中の国内金の動き、踏みと上海プレミアムの具合と注視したい。
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