円安ではは無くドル高だからドル建て金市場は下げているんです!!!
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🐱『疲れてるな・・・』
小生『何度いってもドル高と円安の違いをね、分からないではなく、理解しようとしない』
🐱『ネコでも分かる、ドル高はドルが上昇、円安は円が下落、ユーロ円や豪ドル円をみればわかるし、ネコでも分かる』
小生『でもな、一昨日、昨日、円安ではなくドル高なんでドル建て金市場の下げが勝るんですっていってもね、ドル円しか見ない人がいる』
🐱『そうなんや』
小生『一部ですが、そもそも、ドル高と円安の違い分からないのに外務員していて、顧客を担当し、適当なことを言ってる』
🐱『嫌われること言うよね』
小生『次いでやから言う。ドル高と円安なんて基本、それを顧客に説明できないなら外務員辞めろって言いたい』
🐱『ま、このブログ見てる人は理解してるし、一部の外務員の問題やから』
小生『最低限の情報、ちゃんと顧客に伝えろ!!だからブログ小生やめられないんや!!!!!ボケ!!!!』
🐱『だいぶ、溜まってます、ごめんなさいにゃ。』
小生『今日もおもいっきりドル高であって円安ではないので、円安という外務員がいれば担当クビにしてください。まじめにやっている外務員はいっぱいいるので、その担当者と取引する必要はありません。』
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今日も米金利から
昨日の米金利
米2年債利回り:5.1354(+0.0147)
米10年債利回り:4.6095(+0.0739)
米30年債利回り:4.7180(+0.0430)
短期金利より10年債利回りの上昇が目立ちますね。
FRBの高く長くの金融政策のスタンスが聞いていますね。
次は為替市場。
何回も言いますが、ドル円高見ないで、必ずクロス通貨も見てください。
🐱『ドル円しか言わない外務員、めをかぽじって見ろ!!!』
小生『だから、ここ見てる人はクロス通貨重視してるから・・・』
ドル円、ユーロ円、豪ドル円15分足
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ドル円だけ上昇していますね。
クロス通貨は下落で円高ですね。
つまり、本日円安と言えばウソであり、訴えられるレベルの案件です。
ドルの独歩高、もしくはドル円は円安もクロス通貨は円高との表現が適正です。
下記はNY金15分足
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ドルの独歩高に米金利上昇、大幅安は致し方が無いところでしょう。
ドル建て金市場の大幅安に中国上海市場に注目。
基本的に大幅に下落は買ってきてプレミアム縮小、アジア時間では下げ幅縮小の可能性が高いですが、上海プレミアムは高水準で、ドル建て金市場の乖離幅が大きく、コッケイ節で来週から連休を迎える中国市場にも注視が必要でしょう。
ちなみに中国上海金市場昨日から急落です。
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昨日の米株市場は・・
NYダウ工業株30種:33550.27(-68.61)
NASDAQ総合指数:13092.85(+29.24)
S&P500指数:4274.51(+0.98)
高安マチマチでした。
<貴金属>NY金市場10月限は28.9ドル安の1890.9ドル、換算値60~70円安です。
大阪金夜間市場は下落して始まり、一時9010円(-86円)まで下落し、9027円(-69円)で引けました。
ドル高、米金利の上昇で下げやすい環境。
ここまで安値で買うどころか、独自に買い上げてきた上海金市場は急落の様相。
現状、国内金市場に限ってですが、価格を上げる要素は為替市場の円安。
本日はドル高でクロス通貨は円高で為替介入の可能性は高くは無いのでしょうけど、ドル円で149円台半ばまで上昇していることもあり、為替介入の可能性は否めません。
いずれにしても、この半年間、ドル建て金市場が下げても円安で上昇してきた金市場に変調の動きが出てきたことは否めないでしょう。
NY白金市場7月限は20.6ドル安の886.5ドル、換算値は60円安です。
大阪白金市場は下落して始まり、一時4237円(-90円)まで下落後、4264円(-63円)で引けました。
金市場ドル高で下落も、900ドル割れで金市場以上の下げも無いでしょう。
<ハンターポイント>
中国上海金と本日のプレミアムに注視したい。
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