米雇用統計で市場の!???
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3月米雇用統計は以下の通りでした。
非農業部門雇用者数23.6万人増(事前予想23.9万人増)
失業率3.5%(事前予想3.6%)
平均時給0.3%、4.3%(事前予想前月比0.3%/前年比4.3%)
ほぼ、事前予想通り。
問題は今週、JOLTSなどで、市場は米労働市場の悪化を須藤警戒していたこと。
今週の米労働関係の指標
2月米雇用動態調査(JOLTS)求人件数993.1万件(事前予想 1040.0万件)
ADP雇用統計+14万5000人(事前予想+21万人)
3月米企業の人員削減数(前年比)+319.4%(前回 +410.1%)
4月1日週の新規失業保険申請件数が22万8000件(事前予想20万件)
市場がほぼ休みでしたが、短縮で取引していた米債券市場では・・・
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ドル建て金市場は休場なんですが、国内金市場は2円安の8510円・・・
違和感しかない・・。
昨日の6時8483円で、その後NY金時間外市場のない中、8510円で今朝6時引けています。
その差額、、27円。
その時、ドル円が131円74銭から132円12銭までドル高円安が38銭進行。
38銭の円安であれば20~30円ほどの上昇要因。
つまり、悪い内容が警戒されてた米雇用統計が問題なく、かつ、米金利の上昇を勘案すれば、ドル建て金市場は下げるはずですが、現状は一切の下げが勘案されていないということ。
ドル建て金が昨日の6時から横ばいで円安分の上昇が残る??
あり得ません。
個人的には週明けのNY金市場、10~20ドル急落して始まると思っています。
今日の内容は少しむつかしいので、わかる人だけ、わかってもらえればいいです。
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