上海プレミアムと人民元と米金融当局者発言
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17日メスター米クリーブランド連銀総裁
『インフレ以外のリスクあるが、引き続きインフレが焦点』
『リセッションは起こる可能性あるが、自身の予想では織り込まず』
17日ボウマン米連邦準備理事会(FRB)理事
『経済状況に関する多くの一貫性のないデータが見られる』
『インフレに関して必要なことは見えていない。数字が振れている』
『インフレを目標に戻すには長い道のり』
『インフレは依然として高すぎる』
『さらなる進展が見られるまで利上げを続ける必要がある』
『利上げのコストは需要と供給のバランスをとるために必要』
『金利はまだ十分に高くない』
◆人民元
下記は米ドル/人民元15分足(上に行けば人民元安です)
(チャートが良いものが無く割愛、今後用意できれば)
クリックしてください。大きくなります。
10時15分、人民銀行発表の公式レートは
1ドル=6.8643元(週末6.8659元)です。
週末よりも若干ドル安人民元高です。
◆上海プレミアム
過去5日のプレミアムは以下の通りです。
2月14日ドル建て1856.205ドル、元建て410.7元、ドル建て+17.0643ドル
2月15日ドル建て1855.45ドル、元建て412.94元、ドル建て+23.825358ドル
2月16日ドル建て1842.1ドル、元建て411.85元、ドル建て+27.206848ドル
2月17日ドル建て1833.27ドル、元建て411元、ドル建て+25.022516ドル
2月20日ドル建て1838.79ドル、元建て412.65元、ドル建て+26.47175ドル
ややドル建て金市場は上昇も、上海プレミアムは若干拡大です。
高水準のプレミアムで、引き続き上海市場での買い意欲は強い状態は継続です。
FRBのタカ派姿勢にも下げきらない要因の一つは中国の買い意欲がドル建て市場の下落で再び強まったことも要因でしょう。
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