大納会の市場は
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🐱『大納会、今年最後の市場』
小生『って言うけどさ、夜間市場もあるし、年末感が無いのよ』
🐱『28日で終わって、しかも前場(午前中)で終わろうよ』
小生『意外とメリハリ付けた方が売買増えるかも』
🐱『時間延ばしたら売買増えると思った※※はなんも分かってない!!』
小生『※※に消されるで、猫一匹ぐらい』
🐱『ま、ネットもあるし、海外市場との兼ね合い考えれば仕方が無いか』
小生『ま、良いお年を』
🐱『って、夜間市場あるから明日の土曜日も更新するけど』
小生『しなあかんのか・・・』
🐱『あかん』
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まずはドル円から
下記はドル円15分足です。
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ドル安ですね。
米金利低下が要因のようです
その米金利
昨日の米金利
米2年債利回り:4.3657(0.0145)
米10年債利回り:3.8353(-0.0474)
米30年債利回り:3.9239(-0.0463)
短期債金利が上昇も、長期金利は低下の動きでした。
昨日行われた米7年債の入札は低調。
本来、国債の入札が低調であった場合、債券自体の価格は下落するので金利は上昇するはずですが、昨日は逆の動きでした。
NY金15分足
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ドル安、長期金利の低下がドル建て金市場の上昇要因です。
上記でも触れましたが、ドル安となった米長期金利の低下ですが、低調であった米7年債の入札とは逆行の動き、ここまでFRBの引き締め観測で米金利全体が上昇の中、将来のリセッションへの懸念が長期金利低下要因、ドル安要因となったかもです。
為替市場
ドル円 132円90銭台
ユーロ円 141円80銭台
豪ドル円 90円00銭台
🐱の為替3行まとめ
ドル安は
米長期金利の低下も
米7年債の入札は低調であった謎
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:33220.80(345.09)
NASDAQ総合指数:10478.09(264.80)
S&P500指数:3849.28(66.06)
米国長期金利の低下を受け上昇とのコメントが目立ちました。
🐱『だから、その長期金利低下の説明が苦しいんだな・・・。』
<貴金属>NY金市場2月限は10.2ドル高の1826.0ドル、換算値は5~10円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7741円(-23円)まで下落しましたが、7774円(+9円)まで上昇後、7759円(-6円)引けました。
上記でも触れましたが、低調な米7年債入札にも拘わらず、米長期金利が低下、ドル安となりドル建て金市場は上昇も、為替の兼ね合いで国内金市場はマイナス圏で引けています。
個人的意見ですが、日銀ショック後の為替のドル高円安方向の戻りも、為替市場は再び円高で125円前後の場面はあると見ています。
ドル建て金市場の大きな上昇がないとすれば、国内金市場再度下げる場面があるでしょう。
売り玉維持、売り越しも維持とします。
NY白金10月限は32.9ドル高の1049.7ドル。 換算値は70円高です。
昨日の国内白金市場は一時4265円(-18円)まで下落しましたが、4362円(+79円)まで上昇し、4353円(+70円)で引けました。
米株市場の上昇、リスク選好の動きもあって押し目は買われ大幅上昇となりました。
<ハンターポイント>年末なので新たな仕掛けは年明けに!!
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