ドーハの歓喜、相場でも歓喜しよう!!
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小生『ネコは知らんやろけど、ドーハの悲劇ってあってな』
🐱『噂では』
小生『小生、大学時代、楽しいサークル活動に、みっちり5年間勉強し、誰もが羨む可愛い彼女がいてだったけど、唯一、W杯が見れなかったことが学生時代に足らなかったことと言えます』
🐱『学生時代にドーハの悲劇があったんよね?』
小生『わし、中山と同じ格好で倒れたわ』
🐱『そのドーハでドイツ撃破!!』
小生『森保の采配がね』
🐱『4バックで一旦攻めこまれてたから、実質5バックの3バックにして、そこからは攻撃的な選手入れて、本当の3バック、その上の両ウィングバック三苫と伊東やからね最終的に、相当攻撃的よ。』
小生『詳しいな』
🐱『一旦両建てして、パッチ外してGOって感じかな』
小生『それがうまくいった』
🐱『森保は相場師向きかもね』
小生『いつでもお待ちしています』
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再びドル安円高が進行です。
ドル円15分足、ユーロ円15分足
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ドル円が2円以上のドル安円高、ユーロ円は40銭ほどのユーロ安円高ですので、
明らかなドル安円高です。
ただ、ドル安はFOMC議事録発表前に140円割れまで進行しており、ハト派的と言われている議事録後のドル安円高進行は40銭程度です。
『当局者らは利上げペースの減速が近く適切になると認識』
『当局者らは急速な利上げによるリスク増大を認識』
『複数の当局者は以前の予想よりも高いターミナルレートを予想』
『英国の混乱を踏まえて市場のレジリエンス(回復力)を討議』
『数人の当局者は利上げペースの減速で金融システムのリスクを軽減できると指摘。一方、利上げペース減速はインフレのさらなる進展を待つべきだと指摘する当局者もいた』
『金融政策が十分に制限的なレベルに近づいているため、当局者はターミナルレートがペースよりも重要になっていることを強調』
『当局者は概ねインフレ見通しに対するリスクは依然として上向きに傾いていると指摘』
前回のFOMC、声明文がハト派、議長会見がタカ派でしたが、パウエル議長が、会合内容よりタカ派的にお話しされた可能性も否めませんね
下記はNY金15分足
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上下動はありましたが堅調です。
ただ、大幅なドル安には反応せず、国内金市場は大幅安です。
昨日の米金利
米2年債利回り:4.4856(-0.0289)
米10年債利回り:3.7075(-0.0484)
米30年債利回り:3.7437(-0.0811)
米金利は低下の動きです。
為替市場
ドル円 139円50銭台
ユーロ円 145円銭台
豪ドル円 93円銭台
🐱の為替3行まとめ
ドルの大幅安
ユーロ円は円高も
ドル安円高
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:34194.06(+95.96)
NASDAQ総合指数:11285.32(+110.91)
S&P500指数:4027.26(+23.68)
FOMCの議事録の内容もありましたが、FRBの過度な引き締めへの警戒が後退したことが要因とされています。
<貴金属>NY金市場12月限は15.7ドル高の1745.6ドル、換算値は70~80円安です。
昨日の大阪金夜間市場は一時7939円(+13円)まで上昇しましたが、7878円(-43円)まで下落し、7878円(-43円)引けました。
上記でも触れましたが、大幅なドル安円高の割にはドル建て金市場の上昇幅は限定的、国内金市場は大幅反落となっています。
本日は米市場は感謝祭で休場、明日も半休で実質米国市場は休場、本日は為替市場の動きがメインでしょう。
一昨日『おそらく、為替はここ数週間のドル安円高の巻き戻しが感謝祭休暇前に出たと考えられますが、もう一段の円安もそれほどないでしょう。
MAXの円安は144~145円台で、戻り後は再び137円台を試しに行く機会は年末までにあるでしょう。』
と書きましたが、その可能性は高そうですね。
現状は売り玉維持、売り越しも維持とします。
白金は割愛で、ごめんなさい。
<ハンターポイント>
本日、24日が感謝祭で米市場が無く、為替市場の動きがあるか否かでアジア時間の浮沈がありそうです。
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