金市場はドルとクロス通貨の浮沈での動きに
メールサービスメンバー募集します
『ここをクリックして入ってください』
ポイント昨日からやや苦戦中です!!
本日は土曜日ですが、ぽちっとお願いします。
下のボタン押してあげて🐱
先週は木曜日の米消費者物価を受けて週末の金曜日までドル円の円高に伴う動きに国内金市場は大きく動きましたが、やや落ち着いた動きに、ここ数日は市場の変動幅は控えめ。
それでもドル、クロス通貨の動きに金市場は呼応し浮沈の動きでした。
下記はドル円ユーロ円の比較
クリックしてください。大きくなります。
米国時間以降、ドル高、ユーロ安となったことが確認できますね。
下記は同範囲のドル建て金市場
クリックしてください。大きくなります。
為替市場でのドル高、ユーロの下落に呼応、ドル建て金市場も下落したことが確認できますね。
ドル高は コリンズ米ボストン連銀総裁発言が要因とされています。
18日 コリンズ米ボストン連銀総裁
「追加利上げは必要」
「景気抑制スタンスはしばらくの間維持する必要」
「政策金利に対する見方は直近のデータに左右されない」
「インフレは高すぎる」
「FRBが行き過ぎたリスクもある」
「リセッション回避の道筋についてある程度楽観的」
「インフレ期待は引き続き抑制されている」
「0.75%利上げの可能性は依然としてある」
0.50%の利上げ幅の見通しが傾く中、市場の寄りすぎを警戒し、0.75%の可能性も残しておきたいFedの思いが伝わる内容でした・・・。
NY金8.6ドル安の1754.4ドル
国内金市場は29円安の7886円です。
下げたのは良いとして、もう少し変動幅が欲しいですね。
納得した方、必ず下記のボタン、押してください。お願い🐱


