ドル円148円台で介入への警戒感は強まるも!? | 場勘ハンターおたまるのブログ【商品先物版】

ドル円148円台で介入への警戒感は強まるも!?

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かつやく画像がきれいに映らないでので、ここでは載せにくい、国内金市場の売買の内訳などエクセルで添付して希望者にはメールで送っています。

FOMCメンバーの経歴、発言などの資料も希望者には送っています。

 

🐱『ようやく統一教会に解散請求の可能性が高まりつつあり・・・』

小生『おそい、おそい、そもそも安倍元首相が殺害されなければこの動きにはなっていないことが問題。』

🐱『多くの信者2世の不遇が紹介されるたびにね、思うね』

小生『個人的に求めるのは』

①解散、宗教法人格の取り消し

②統一教会のトップの韓国への強制送還

③過去、統一教会からの韓国への送金分の返還

④解散後、統一教会信者が複数人人以上で集まるのを禁止(夫婦、家族は1単位)

 

🐱『それぐらいせんと、結局別の宗教作ってあつまるからね』

小生『世論の大きさを無視できないからね』

🐱『統一教会解散は不可避でしょう、政権が持たないから』

 

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週末はやはりドル円でしょう。

148円台後半まで上昇しました。

 

ドル円15分足

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本日は為替介入の有無。

現状では本日為替介入の確率、個人的意見ですが、先週よりも上昇していて20~30%ぐらいはあるのかもと予想、期待しています。

 

 

ドル高にドル建て金市場も大幅安でした。

 

NY金15分足

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ドル円は32年ぶりの円安

32年前は小生は大学生・・・。

1990年ですね・・。

 

ドル円月足

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小生の使用の為替チャート、1996年以降からしか表示できず・・・。

すみません。

 

外部サイトで表示します

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とにかくチャートが細かくなるぐらい、32年前って大昔です、市場の世界では。

 

 

金曜日の夕刻、🐱がニャースで出してましたが、英トラス新政権が打ち出した減税、増税凍結案は市場の不安を招いただけで大失敗、トラス首相はクワーテング財務大臣に責任を押し付け切り捨て更迭を行いましたが、その後のポンド円は・・・

 

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4~5円一瞬で動きていたポンド円、週末は上下動2円でしたので、英国発市場の混乱から再び米国FRBの金融政策が市場の中心となりそうですね。

 

 

週末の米金利

 

米2年債利回り:4.5044(0.0409)
米10年債利回り:4.0163(0.0728)
米30年債利回り:3.9905(0.0741)

 

米FRBの金融引き締め観測に米金利は上昇しました。

 

 

週末の米株市場


NYダウ工業株30種:29634.83(-403.89)
NASDAQ総合指数:10321.39(-327.76)
S&P500指数:3583.07(-86.84)

 

前日の大幅高の反動、米FRBの金融引き締めの観測に軟調でした。

 

 

(市場全体のまとめ)

先月後半からの英国の財政への懸念、英中銀の国債買い入れ、14日で買い入れ終了との英国ステージは終了の可能性が高いかもです。

アジア時間ではドル円での日本当局の為替介入の有無、米FRBの引き締め観測の強まりでのドル高にステージ移行か?

 

 

<貴金属>NY金市場12月限は28.1ドル安の1672.8ドル、換算値は50円安です


 昨日の大阪金夜間市場は下落して始まり、一時7811円(-78円)まで下落し、7831円(-58円)引けました。


 上記でも触れましたが、9月最終週からの英国の混乱は一段落??

 米国FRBの大幅利上げが意識され、ドル建て金市場はドル高、米金利上昇に大幅に下落しました。

 先週の木曜日は予想を上回る米消費者物価に一旦は下落も、英国材料で株高、ポンド高で一度はかき消された金市場の下落でしたが、再度ステージがFRBの大幅利上げに戻す中、ドル建て金市場は大幅な下落となりました。

 

 国内金市場が大幅な下落となるには為替介入が必要ですが、為替介入があった場合、前回の反省を生かし、7500円台の大幅安があった場合は、3~5割ほど売り越しを縮小するのもいいでしょう。

 ただ、前回は英国の件があっての上昇でしたので、下落後に500円も反発することも無いでしょう。

 

 売り玉維持、売り越しも維持とします。

 為替介入時はケアが必要。


 

NY白金市場1月限は1.5ドル安の894.9ドル、換算値は5円安です


 昨日の大阪金夜間市場は一時40678円(-31円)まで下落しましたが、4126円(+18円)まで上昇後、4102円(-6円)引けました。


 

<ハンターポイント>

英国の件で一時は打ち消されるも、先週の米消費者物価指数は金市場の下げ材料!!

 

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