日本財務省財務官と岸田首相のコメント・・
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なんかポイント伸びてないから、飼い主1すねてる。
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鈴木財務相
「万が一過度な変動があれば適切に対応」
「為替動向は強い緊張感をもって注視する」
「G20で日本の立場を説明する予定」
「日本の為替介入について各国の理解得る努力してきた」
「米側からも一定の理解得られた」
神田財務官
「われわれが注視しているのは急激な変動、いつでも必要な措置をとる用意はしている」
「ワシントンへの機内でも介入の決定下せる」
と財務大臣、財務官がドル高円安けん制をけん制する一方・・・
岸田首相
『日本銀行は、賃金が上昇するまで現在の金融政策を継続すべき』
『黒田日銀総裁の任期満了を前倒しする考えはない』
英フィナンシャルタイムズ紙は、岸田首相は日銀の超金融緩和政策を支持する姿勢、円安でも、と報道されている・・・・。
そもそもろん、円安は日銀が緩和的な金融政策をしているのが原因。
海外、世界からすれば利上げしていることが普通で、緩和継続が異常な事です。
にも拘わらず、金融政策は緩和継続でも過度な円安は困るとの姿勢は矛盾しないだろうか?
もっとも、来年になれば米国の利上げも一服するでしょから、過度なドル安円高は無いでしょうが、岸田首相が本心で金融緩和が必要と言ったのであれば・・・??。
国内企業はもはや円安で苦しんでいるので。

