ユーロ高に伴うドル安にドル建て貴金属市場は上昇。
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小生『めったなことを。相手は国家元首、安倍氏のほう、要人来なくなるか、格下になるやん、』
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小生『噂では聞いたことあるがNNN・・・。』
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本日、非常に体調が悪く、誤字、誤変換等あると思いますが、すみません。
今晩、米時間で米消費者物価指数が発表されますが・・・
昨日、ユーロが大きく上昇したのですが、全く取り扱いが悪く・・・
ユーロ高の要因
◇ウクライナ軍の都市奪還
◆0.75%利上げしたECBですが、高官からタカ派発言が継続。
そして、昨日掲載した
ロイターは、ECBが国債の保有額を減らす量的引き締め開始の是非について、10月5日にキプロスで開く理事会で非公式な討議を開始する可能性があることが複数関係筋の話で分かったと報じている。
の報道。
ECBも金利だけでなく、FRB同様に量の方の引き締めに入るということはユーロ高要因となりました・・・。
が、今朝の報道番組でも為替はドル円高、米CPIへの言及ばっかりでしたね・・・。
今晩はドル円注目ですが、昨日はユーロ円が注目ということでユーロ円から。
下記はユーロ円15分足
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米ドル>日本円>ユーロの相関性ですね。
下記はドル円15分足です。
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ユーロ高が上昇した場面では相対的にドル安ですね。
日本円>ユーロ>米ドルの相関性ですね。
下記は豪ドル円15分足
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豪ドル>日本円>ユーロ>米ドルの相関性ですね。
NY金15分足
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◆ドル建て金市場12.2ドル高、国内金市場円24円安の内訳推察
(米金利)0.00~0.03の上昇で0~3ドルの下落
(為替)ドル安クロス通貨高で5~10ドルの上昇
(為替2)80~90銭のドル安円高で45~50円程度の下落要因
(米株)上昇も影響は軽微
換算値は12.8*4.4-8.5*5.5=10~20円の上昇
為替市場
ドル円 136円銭台
ユーロ円 138円銭台
豪ドル円 95円00銭台
🐱の為替3行まとめ
昨日の米金利
米2年債利回り:3.5589(0.0024)
米10年債利回り:3.3482(0.0385)
米30年債利回り:3.4976(0.0502)
やや上昇の米金利ですね。
昨日の米株市場
NYダウ工業株30種:32381.34(229.63)
NASDAQ総合指数:12266.41(154.10)
S&P500指数:4110.41(43.05)
上昇要因は、インフレへの警戒感への後退となっていますが・・
引き締め継続で個人的に米株はもう一段の暴落アリと個人的な見解。。。」
<貴金属>体調悪いので簡易版で。
NY金12月限12.0ドル高、1740.6ドル
国内金市場24円高、7891円。
夕刻はユーロ高に伴うドル安にドル建て金市場は上昇、クロス通貨の内、資源国通貨は引き続き堅調地合いを継続、ドル安にドル建て金市場は上昇しました。
今晩の米消費者物価指数は注目。
事前予想は8.1%の上昇、コアは6.1%の上昇。
原油の下落で前月よりは低下予想も、コアの水準は下げないとの予想。
FRBはコア重視ですので、基本的には0.75%の利上げは免れないとの見方でいいでしょう。
NY白金10月限27.3ドル高
国内白金市場86円高の3978円。
下げれば買いたいも3000円台前半は出ず
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