人民元建ての金は下げ幅少ない!人民元を見なさい!!
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中国、FOMCは専門のおたまるが担当。
猫には頼りません。
今更ですが・・・
2021年トップ10の国、消費需要
1位:中国 960.1(+56.7%)29.1%
2位:インド 797.3(+78.6%)24.1%
3位:米国 266.0(+42.0%)8.1%
4位:ドイツ 172.2(+3.7%)5.2%
5位:トルコ 95.4(-35.2%)2.9%
6位:イラン 51.8(-8.0%)1.6%
7位:ロシア 46.8(+34.5%)1.4%
8位:インドネシア 46.8(+24.3%)1.4%
9位:サウジアラビア 44.2(+42.3%)1.3%
10位:スイス 43.8(+2.1%)1.3%
中国インドで現物需要の50%ほどいつもありますよね。
当然、金先物市場でも中国、インドの動きは重要です。
人民元が大きく下げてるんですね
下記は人民元日足(天地逆)
クリックしてください。
当然、人民元が米ドルに対して安いということは、ドル建て金市場の動きがなくとも人民元建て金市場が上げてしまうということ。
バーゲンハンター的に安い時に金塊を買いたがる中国人の需要は減ります。
NY金日足
クリックしてください。
3月の高値から218ドル、10.5%の下落率です。
下記は人民建て金日足
クリックしてください。
3月の高値から9.45元、2.3%の下落率です。
人民元安で人民元建て金の下げ幅が縮小しました。
つまり、NY金で2.3%の下落率に置き換えれば2020ドル~2030ドルの水準までしか下がっていないということ。
中国人から見れば、金市場は割高。
人民元安に呼応し下げるのはこういうことです。
先ほど、人民元が上げたんで金市場は戻しましたけどね。
人民元、見とけば、本当に連動していますからね。
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