金市場内部要因。
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<9月1週>
委託玉91,538枚の売り(オチタチ合計)、91571枚の買い(オチタチ合計)でした。
33枚の買い越しでした。
個人玉は18,384枚の売り枚(オチタチ合計)、18,158枚(オチタチ合計)の買いでした。
差引き226枚の売り越しでした・・・。
<おたまるコメント>
先月、8月第二週、雇用統計の発表後のドル高、国内市場が月曜日に休場で会ったことで8月10日に204円安の6155円まで下げ、その晩の夜間市場で6105円まで下げたこともあり、逆張りの個人投資家は4577枚の買い越しでした。
その後は国内金市場の戻りの動きもあり、8月3週の個人投資家は6019枚の売り越し、8月4週も2501枚の売り越しでした。
先月は良好な雇用統計に戻り売り人気が個人投資家には強かったようです。
先週は戻り売り人気も一服のようです。
8月10日は予想を大きく上回る雇用統計に下げも、下落後は反発の動きでしたが、今回予想を下回る雇用統計に3日の夜間市場で上げた金市場は戻り高値になるのか注視したい。
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