次の材料待ち?金市場は一時下げる・・・
おはようございます。
ダウンタウンの浜ちゃんが昔不倫をして見つかって伸ばし切った羽をバキバキに折られたとのニュースがありましたが、不倫相手が奥さんの若い時そっくりでした。
女性は不倫相手が自分の若い時に似ているとき、まったく違うタイプの時どちらが腹立つんでしょう。
不倫自体に激おこでしょうから、わかんないですが・・・
なんで、そんなこと書いたんでしょう、小生、他意はありません。
真子様、あーあですね。
お嬢様はよく、だめ男好きになること多いみたいですけど。
この結婚を認めてさ、佳子様もこのご時世でフェスで騒ぐようなバカラッパー連れてきたらどうする?
悠仁様が山姥みたいなギャル連れてきたらどうする?
少なくとも、小室親子の金銭問題など未解決な部分、母親に至っては一部犯罪行為がありましたので、国民の理解はとうてい得られない。
本題に入ります。
週末のパウエルFRB議長のジャクソンホール講演という大きなイベントが終了し、昨日は月末の調整的な動きがみられるだけでした。
昨日の市場は以下の通りです。
NYダウ 35,360.73 -39.11ドル
ナスダック 15,259.23 -6.66
米10年債利回り 1.30 +0.02
ドル円109円90銭台
ユーロ円129円80銭台
豪ドル円80円40銭台
米株市場は若干のマイナス、調整的な動き、月末要因でしょう。
為替市場も債券市場も小動きでした。
22時にクロス通貨を含め円高の動きが一時あり、クロス通貨の下落のほうがドルよりも大きかったこともあり、ドル高円高の動きとなり、金市場は一時52円安の6363円まで下落しました。
下記はユーロドル
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22時台の動きを見る限り、ユーロ安のほうがドル安よりも緒勝ったことが確認できます。
下記は豪ドル米ドル
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同様に、資源国通貨安が米ドルに勝っていたことが確認できます。
下記は国内金市場15分足
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為替市場の動きから金市場が下落したことは説明できますが、50円以上も下げる内容でもなく、事実行ってこいで戻しています。
本格的に下げるには、ドル高や金利上昇の動きが必要です。
<貴金属>NY金市場12月限は5.9ドル高の1818.1ドル、換算値は変わらずです。
昨日の大阪金時間外市場は一時6363円(-52円)まで下落しましたが、6419円(+4円)まで上昇し、6412円(-3円)で引けました。
上記でも触れましたが、夜間市場ではクロス通貨の下落もあり、一時50円以上下落も、米消費者信頼感指数などの経済指標が予想を下回ったことで下支え、いってこいの動きでした。
今回の雇用統計の非農業部門雇用者数の増加幅予想は75万人ほど。
前回の94万人の増加よりはハードルは低いです。
雇用統計特集をする予定です、あくまでも予定です。
方針は継続とします。
戻りがあれば売り一貫で。
買い越しは間違っても厳禁です!!
売り方針継続方針です。
NY白金10月は12.0ドル高の1014.1ドル。 換算値は5~10円高です。
昨日の国内白金市場は一時3511円(-57円)まで下落しましたが、3590円(+22円)まで上昇し、3575円(+7円)で引けました。
金市場同様、一時下落の動きも戻しました。
下値の買い(過去分の文章見てください2800円時のです)がある方は引き続き保有。
金市場の下落に下げる予想も金市場の売りを保有しておれば白金市場の買いポジションは継続でいいでしょう。
白金の買いだけであれば金市場でヘッジで売っておくべくのも一考でしょう。
<ハンターポイント>
デルタ株は懸念も雇用統計が上振れ、物価関連指標も引き続き高水準ですので、テーパリングは後の利上げも来年には行われ、それほど遅くはないでしょう。
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