金市場、再びの上昇!
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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必ず押してください。アクセスが多いのに順位が落ちています。すみません。
おはようございます。
事故で追突された首が痛い・・・
せめて相場では首が回らないようにならず、皆様に儲けていただけるアドバイスをします。
ぶつけたおばはんの代わりに怖いおじさんからなぜか電話。
こちらは一切金品などの要求してないのに、大阪の南部の方は恐ろしい。
小生も大阪の南部です。
事故はやられたらやり返す、倍返しだ!
相場はやられてなくてもやり返す!倍返しだ!
本題に入ります。
昨日の米市場は以下の通りです。
NYダウ 27,844.91ドル -86.11ドル
ナスダック 11,129.73 +110.43
米10年債利回り 0.68 -0.02
米株市場はダウは下落、ナスダック上昇の動きもドル安円高の為替市場や米長期金利の動きを見る限りややリスク回避の動きでしょう。
米商務省がファーウェイに対する規制を強化、米中関係悪化の緊張感の高まりに加えて、米で追加の景気対策が与野党でまとまらないことが要因。
ちなみに、どっかの国の首相は体調不良かも?らしいですが知るかい。
すでに死に体。
コロナ騒動、あほでのんきな夫人と同情の余地もあるかもですが、仕事しないと。
吉村知事もうがい薬で消えたしなー。
米国も70代老害対決の大統領選。
リーダーはどこの国にもいないね。
横道にされましたが、金市場は大幅な上昇、8月12日の6412円までの急落後の戻り高値を更新しました。
金市場については下記で。
ドル円106円00銭台
ユーロ円125円80銭台
豪ドル円76円40銭台
<貴金属>NY金市場12月限は48.9ドル高の1998.7ドル、換算値は80~90円高です。
昨日の大阪金時間外市場は、一時6668円(-8円)まで下落しましたが、6786円(+112円)まで上昇し、6772円(+96円)で引けました
上記でも触れましたが、米中関係の緊張高まりもあり、ドル安、金利低下の動き、金市場には上昇要因でした。
12日の安値6412円からの戻り高値を更新しました。
6800円台、6900円台の戻りはあるか。
小生は基本は引き続きノーポジション。
短期トレードはしていますが、これは取引中のお客様のみのアドバイスでし。
売り方保有玉は5000円台の因果玉、買い方の因果玉は少ないも7000円近辺か・
かなりの追証をしている売り方です。
引き続き7000円と6400円の間の上下動の可能性が一番高いのでしょう。
もう一段の上昇が仮にもう一度あったとしても、11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
NY白金10月は8.5ドル高の967.6ドル、換算値は変わらずです。
昨日の大阪白金市場は一時3262円(+10円)まで上昇しましたが、3223円(-19円円)まで下落後、で3246円(+4円)で引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
600円の下げは天井打ちの可能性がありますが、現状は半値戻しを達成後に更に戻り高値を更新する動き。
7000円の買い付きよりも6400円台の売り込みのほうが多そうで・・・
6800円台、6900円台は抵抗があるか。
ここを超えれば相当強いですが・・・
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて。
もっと読みやすいブログにします。
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