誰が負担するのか
だんだん相場が複雑かつ、難解になっています。
経済指標はどう判断すべきか、為替や他市場との関係性、またトレードのタイミングや建ち玉の管理など困っている方は多いと思います。
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おはようございます。
Go Toキャンペーン、キャンセル料の問題、国が払うということは多くの旅行も行かない国民の血税から払われることになり、おかしくないですか?
政府と旅行業界、東京都民で旅行の計画していた者、だれが負担すべきか。
一番の問題は政府でしょう。
一転二点したんですから。
与党幹部、特に※階さんが払えばいいと思います。
2番目は旅行業界。
Go Toキャンペーンの前倒しを求めたのは業界ですので。
3番目は、この東京での感染下で他府県に出かけようとしていた都民も責任はあります。
多くの都民は流石に、今地方に出かけるのはその土地の人の感情を考えれば控えるべきと考えていましたので。
結論、与党幹部の給与カットで50%、旅行代理店30%、東京都民20%の割合のキャンセル料の負担が望ましいと考えます。
結局、手続きが面倒くさいんで私たちの血税から払われますけど、あほらし・・・
本題に入ります。
米市場は全面高、ナスダックの上昇が目立ちました。
新型コロナへのワクチン開発への期待、経済活動正常化への期待が上昇要因とされていますが・・・
NYダウ 26,671.95ドル +8.92ドル
ナスダック 10,503.19 +263.90
米10年債利回り 0.62 -0.01
米長期金利は小動き、為替市場はドル円は小動きもユーロや豪ドルが堅調でドル安の動き、株高にも関わらずドル建て金市場は堅調、東京金市場も堅調でした。
ドル円107円20銭台
ユーロ円122円70銭台
豪ドル円75円20銭台
<貴金属>NY金市場8月限は7.4ドル高の1817.4ドル、換算値は25円高です
昨日の東京金時間外市場は一時6233円(-6円)まで下落しましたが、6269円(+30円)まで上昇し、6266円(+27円)で引けました。
上記でも触れましたが、株高もクロス通貨の上昇に伴うドル安がドル建て金市場の上昇要因でしょう。
ドル建て金市場で昨日の高値1823.4ドルと年初来高値の1829.8ドルに迫り、東京金市場で6269円と年初来高値の6273円に迫りました。
今週は明日までで4連休、更に取引所移管もあります。
今日明日で更に上昇した場合、因果玉を抱えた売り方の行動次第では踏み上げもあり、要注意でしょう。
誰かが損を負担するのが相場ですので。
11月の選挙でトランプが落選する可能性が高いので、11月までには天井をつけるとの見方は変わりません。
引き続き、リスク管理を徹底したうえで買いを推奨。コロナ対策みたい・・・リスク管理を徹底したうえでなんて。
寝ている間に大きな損が出ないように、いくら(各自の財布具合)下げたら自動決済を入れるということです。
NY白金7月8.3ドル高の857.9ドル、換算値は15~20円高です。
昨日の東京白金市場は一時2853円(-6円)まで下落しましたが、2878円(+19円)まで上昇して引けました。
現状は新規参戦は不参加で良いでしょう。
再度大きなトラブル的な下げがあった場合は怖くても買う方針は継続です。
2600~2700円台は買い検討で良いのではないしょうか。
<ハンターポイント>
金市場は国内外市場とも年初来高値に迫る勢いです。
しばらくは高値更新の流れでしょう。
ただし、11月の大統領選挙までに天井打ち後は急落の可能性は高く、買いで行く場合は利食い、ストップロスも考えて
もっと読みやすいブログにします。
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