金市場内部要因
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本日の東京金市場は24円高の4231円でした。
東京時間は円安分堅調でした。
東京金の本日のは出来高は36267枚。
総取組は97717枚から96806枚に911枚減少しました。
非当業者委託玉(一般投資家中心)の買い玉は前日の81178枚→ 本日は81580枚に増加しました。
差し引き300枚の買い玉が増加しました。
一方、売り玉は前日54967枚→本日は55814枚に増加しました。
差し引き847枚売り玉は増加しました。
本日547枚非当業者委託玉(一般投資家を含むカテゴリー)は売り越しです。
本日の売買内容の非当業者委託玉(一般投資家を含むカテゴリー)は売り玉は増加、買い玉も増加のの売り越しです。
玉の中身的にはやや下げにくく、上げやすいか。
アジア時間では調整のドル安の動きも一服し再びドル高の動きです。
アジア時間が引けてからは再びややドル安ですが、米国の早期利上げ観測や金融政策の違いからもドル高の流れは継続でしょうから、ドル建て金市場は再びドル高になってきた動きに再び1200ドルを割れて下値模索の動きでしょう。
次回の下落では1180ドルの水準を割れるでしょう。
現状は売り方針継続も下げた場面では一部利益確定。
大幅安(1100ドル台前半)があればポジション無しも一考。
ポイントが最近下がり気味です。
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