夜間市況
めんどくさくて恐縮ですが、一旦上部のボタンを押してから再アクセスしていた
だければ助かります。
アジア時間の東京金市場はドル建て金市場の下落に下げました。
欧州時間入り後は小幅に反発です。
21時20分、NY金本取引は1311ドル台で始まりました。
21時30分の経済指標はありません
特段イベントが無く、ウクライナ情勢などに新たな材料はありません。
カルフォルニアの年金基金、カルパースがポートフォリオを見直し、商品市場などから資金を引き揚げ、縮小の可能性をWSJ紙が報じたことは今後の商品市場にマイナスに作用するかもしれません。
市場の関心事はやはりウクライナ情勢ですが、ロシアがウクライナに進行しない限り、金市場はレンジ内の動きながらも4200円近辺までは下げるでしょう。
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