夜間市況
めんどくさくて恐縮ですが、一旦上部のボタンを押してから再アクセスしていた
だければ助かります。
夜分失礼します。
東京金市場は、前場は週末のNY金市場の下落に下げるも円安に下げ幅縮小も、後場にかけてNY金時間外市場の下落に下げ幅を再び拡大の動きでした。
欧州時間入り後はNY金市場が戻し、前場の4100円前後まで戻しています。
21時20分、NY金本取引は1247台ドルで始まりました。
21時30分の経済指標は大きなものはありませんが、23時のISM製造業景況指数に注目です。
ドル円は円安でドル高ですが、NY金市場の本取引後は下げていません。
ドル建て金市場で1241ドルを割れれば、ストップロス的に売りが出るでしょうが、今は出ていません。
先週の1250ドル割れでは10ドル程度の下げでしたので、それほど大きな下げは想定しないでいいでしょう。
むしろ、下げ止まればその水準では今後の上下動の方向性は別としても上昇する可能性が高いでしょう。
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