夜間市況。
めんどくさくて恐縮ですが、一旦上部のボタンを押してから再アクセスしていた
だければ助かります。
夜分失礼します。
アジア時間では東京金市場は朝方は上昇後急落の乱高下の動きの後、軟調に引けました。
欧州時間は下げの反発に上昇も、戻りは鈍く値を消す動きです。
22時20分、NY金本取引は1284台ドルで始まりました。
22時30分の大きな経済指標はありません。
為替市場はややドル高の動き。
ドル建て金市場には下げ要因でしょう。
売買の内部要因的には東京金市場は委託玉の売り越しが増え、NY金市場の投機筋の買い越しが減少したことは下げにくい要因。
基本的には現状はポジションをあまり持たず、上げれば売り、下げれば買いの逆張り。
結果論ですが、朝方の東京金市場も逆張りが正解も、手が出ずの方が多かったでしょう。
もっと読みやすいブログにします。
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