白金、金内部要因。
本日の東京白金市場は21円安の4546円でした。
金市場の下落に連れ安でした。
夕場は20円安の4526円で始まりました。
東京白金の本日の出来高は10230枚。
総取組は47494枚から47909枚に415枚増加しました。
非当業者委託玉(一般投資家中心)の買い玉は前日の44122枚→ 本日は44475枚に増加しました。
差し引き353枚の買い玉が増加しました。
一方、売り玉は前日の17586枚→本日は17613枚に増加しました。
差し引き27枚売り玉が増加しました。
本日は326枚非当業者委託玉(一般投資家中心)は買い越しです。
本日も内部要因は悪化も昨日の反対売買。
引き続き、市場環境の悪化、金市場の下落次第ではもう一段の調整安には注意したい。
金市場は3173枚非当業者委託玉(一般投資家中心)買い越しです。
内部要因は悪化。
本日の記事にも書きましたが、4200円台までの押しが50%、4000円近辺までの押しが40%、4000円を下回る規模の調整が10%と見ています。
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