白金、金内部要因。
本日の東京白金市場は36円高の4606円でした。
午前中は日経平均の下落に下げるも、後場は日経平均の戻り、市場全般の戻りもあり、再び反発しました。
夕場の東京白金市場は6円安の4600円スタートです。
注目の本日東京白金の注目の内部要因は以下の通りです。
東京白金の本日の出来高は13807枚。
総取組は43730枚から442575枚に減少しました。
非当業者委託玉(一般投資家中心)の買い玉は前日の38906枚→ 本日は38219枚に減少しました。
差し引き687枚の買い玉が減少しました。
一方、売り玉は前日の22091枚→本日は23114枚に増加しました。
差し引き1023枚売り玉が増加しました。
本日1710枚非当業者委託玉(一般投資家中心)は売り越しです。
本日も内部要因は改善。
4600円を克服すれば一気に上昇もありえるでしょう。
東京金市場の売買内容は以下の通りです。
本日は、1228枚非当業者委託玉(一般投資家中心)は売り越しです。
本日も内容は改善。
上値が重いがドル安でそろそろ上げても・・・・
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