白金、金内部要因。
本日の東京白金市場は56円高の4896円で引けました。
株式市場は下落も、原油市場、金市場の上昇に連れ高の動きでした。
夕場の東京白金市場は4円高の4902円です。
注目の本日東京白金の注目の内部要因は以下の通りです。
東京白金の本日の出来高は21710枚。
総取組は62453枚から61597枚に、856枚減少しました。
非当業者委託玉(一般投資家中心)の買い玉は前日の57658枚→ 本日は56909枚に減少しました。
差し引き749枚の買い玉が減少しました。
一方、売り玉は前日の17268枚→本日は17493枚に減少しました。
差し引き974枚売り玉が減少しました。
本日974枚非当業者委託玉(一般投資家中心)は売り越しです。
本日も内部要因は改善。
4900円を超えないと、更なる改善は難しい?
金市場がいいので期待したい。
その東京金市場の売買内容は以下の通りです。
本日は、3736枚非当業者委託玉(一般投資家中心)は売り越しです。
本日は内部要因はやや悪化。
金市場は目先調整があると見ていますが・・・・
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