後場市況。商品市況。一部は反発に転じる。
お疲れ様です。海外市場の下落を受けて全面的に軟調スタートも一部には反発する銘柄も。
ガソリン期近、大豆は反発に転じました。そのほかの銘柄も後場寄り後は円高に沈むも、安値からは戻りも。
日経平均も安値からは戻し、99円72銭安。
ドル円は98円台半ばでの動きです。
貴金属。東京金50円前後下落。東京金は円高もあり、下げの余地はありそうですが、大きく下げるとは見ていません。買い方針でいいでしょう。時間がかかるかも知れませんが、買い方針のままで行きます。
白金。4000円でいったんは達成感もあり、株安、円高に下げる。ただ、安値からは押し目買いも見られ、円高局面でも値を保ちました。本日の安値で目先の調整は終了とみます。買いで対応がいいでしょう。
穀物。大豆は海外高、時間外市場高が円高、株安に勝り上昇。大豆に関しては買いにくい相場は高いが当てはまる??
東京コーン。海外高も円高、株安で上げれず。大豆が高く、海上運賃も上げてきて、円高、株安などの外部環境の悪化がなければすぐにでも上昇。
石油製品。東京市場ではもっと下げてくれれば買いたいのだが・・・この取り組みでは
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