前場市況。閑散商いも引き締まりも。
お疲れ様です。商品市況は、海外市場が先週末休みということもあり基本的な動きは小さいです。
ただし、白金、ゴムなど比較的東京市場から上昇できる銘柄はしっかり。
石油製品、穀物も安寄り後引き締まり、やはり基調は上向きなんでしょう。
日経平均は小動きも結局、6円49銭安。
為替はドル円が100円台の前半の動きです
貴金属。東京金は前日引け値の水準。白金が盛り上がってますがこっちはもう一つ盛り上がりがない。逆に急落もないと思いいます。閑散に売りなしが当てはまりそうです。
白金。ここ数日の上昇でもしっかり。自動車販売の回復期待、白金ETFなど上げ材料もありますが、今日年あれだけ下げた銘柄。調整の下げだけ気をつけて押し目買い、買い玉維持、買い方針維持で。
穀物。東京コーン、大豆とも安よりも反発。シカゴ時間外の下げも下げ渋り、その後の反発を呼びこみました。押し目買い方針、買い玉維持は変わりません。
買いばっかりですみませんが、買いのままで。
石油製品。ここの水準は中途半端。買い玉は少し残して軽くしておく。押し目は買いで、吹き値は利食いも考える。
m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)m(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mm(_ _)mお願いします。
![]()