前場市況。GDP年率12.7%減も影響小さく。
お疲れ様です。寄り付き前に発表されたGDPは前期比3.3%減、年率12.7%マイナスとなりましたが、市場は11%ほどのマイナスは織り込んでいましたので大きな影響はありませんでした。
商品市況も海外安から売られては決まるも株の引き締まり、円安で戻しました。
日経平均は結局16円37銭安。
為替は先週末にに比べドルに対して円安、ユーロは安いです。
貴金属。東京金。NY金時間外安も円安分小幅高。なかなか押しが来ない。内部要因は強気に傾いており、一般投資家の売りが多い。押し目は買いたい。
白金。利食いで安く始まるも、その後は押し目買いに戻す。金が下げにくく、安全資産としての貴金属の強さを確認。押し目買い、買い玉維持。
穀物。海外安に小幅安もその後はひきしまる
石油製品。小幅安。突っ込みがあれば買いたい。NY原油は下げ余地はもうないとみます。
ゴム。押し目買いで。買い玉維持。今、押していますが昼からそろそろ爆発するとみます。強気しています。
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