節約などをやっていると「お金」って何だろうとか。「幸せ」って何だろうとか考えてしまうのは私だけですかね?
お金を貯めようという人は
「お金がなくなったらどうしよう?」とか過度に怖がる傾向にあります。
要はお金がないことの「恐怖」がお金を稼ぐという行為に向かわせているような気がします。
これは本能的なものでお金が無くなれば食料が食べられなくなるという、長い間人類が刷り込まれてきた「経験」がそう思わせているようです。
お金を稼ごうとすればする程、資産を作ろうとすればするほど、それを失った時のことを想像して「恐怖」を感じて、またお金を稼ぐ行為に向かいます。
この状態は「幸せ」なのか?
「幸せ」って「恐怖」のない状態をいうのではないか?
お金がない=餓死を連想することをやめなければ「幸せ」にはなれ ないことをはっきり自覚しなければこの恐怖を乗り越えられない=幸せにはなれないのだと思います。
これができなければ資本主義の奴隷なんですね
逆にお金がなくても食べていける仕組みを作れば、「幸せ」一番近づくのかなあ。
お金を貯めようという人は
「お金がなくなったらどうしよう?」とか過度に怖がる傾向にあります。
要はお金がないことの「恐怖」がお金を稼ぐという行為に向かわせているような気がします。
これは本能的なものでお金が無くなれば食料が食べられなくなるという、長い間人類が刷り込まれてきた「経験」がそう思わせているようです。
お金を稼ごうとすればする程、資産を作ろうとすればするほど、それを失った時のことを想像して「恐怖」を感じて、またお金を稼ぐ行為に向かいます。
この状態は「幸せ」なのか?
「幸せ」って「恐怖」のない状態をいうのではないか?
お金がない=餓死を連想することをやめなければ「幸せ」にはなれ ないことをはっきり自覚しなければこの恐怖を乗り越えられない=幸せにはなれないのだと思います。
これができなければ資本主義の奴隷なんですね
逆にお金がなくても食べていける仕組みを作れば、「幸せ」一番近づくのかなあ。