このことわざ・・・。
これって。
おたまのことですやん!!!
まだ捕ってもない狸をあたかも捕ったかのように思い、タヌキの皮をいくらで売ろうと考える様。
また、タヌキは人を騙すという例えから、どちらかというと「浅はかな考え」。
実現していないことを当てにして計算する愚かさの強調。
グサっつ!!!
最近はことわざ一つ、おたまの心をジャックナイフのように切り裂いていきますわな。
先ほど、同期の女の子が2人目を産むということで、本日付で退職ということで・・・。
挨拶に来ていた。
もう、すっかりお母さんで。
同じ年齢とは思えない貫禄と、余裕な振る舞いに・・・。
おたまは何をガブリン狸に妄想していたのかと。。。。。。
そう思うと、恥ずかしいです!!!!!
おたまは夢を見ていたのです。
皆さん。おたまを馬鹿にしてください。
もう、お恥ずかしくて・・・。
人間。一歩引いて物事を見ると。
色んな事が見えますわな・・・。
まさに得てもない狸に妄想している狩人のようです。
でもおたまは今日も明日も・・・。
自分には負けないケロ。
頑張るケロ。
一応、先週木曜の婚活について話しをしておきますわ。
男:女 2:3 晴れ
男性は37歳の有名新聞社の営業マンと
30歳、化粧品会社勤務の男性。だった。
この新聞会社の彼が何度も「ご飯に行こう」って連絡が来ていたので。
とりあえず顔を出すことに・・・。
けど・・・。
つまんね。
特に!!!
化粧品会社の男に関しては、会話の節々で日本刀を振り回し、その光る鋭利な刀をそいつの喉の傍に近づけ。
「おいこら、もう一回チャンスをやるから、答えろや」
と脅しそうになった。
貧乏ゆすりをしすぎて、靴の踵が数時間で削り倒されたのではないかと確認するくらいだった。
や、最早、途中から話を切ってタップダンスをしようかと思うくらい。
しょぼすぎる会話力だった。
面白くなかったことを書いておく。
そんなトークで女を楽しませれると本気で思ってる男がこの世にいたら。
「あんた、何様」
て死んだ魚の目で言いそうだ。
以下、これは突っ込みを入れて検証しようか。
おたまたちはトークを弾ませようと会話を試みた。
「化粧品作ってるんだね~!!!どこのブランドがオススメ?オススメの化粧水教えて~!」
→
んー、それは一概には言えないよ。
人それぞれだね。
「逆に良くない化粧品ってあるの?」
→
んー。そうだねー。それは一概には言えないよ(><)
皆肌質が違うから、合う合わないは千差万別だよね~。
「どんな人が好きなの~?」
→
んー。そうだなー。変わった人が好きだな~。
「へー。何が例えば変わっているの?」
→
んー。そうだなー。
人によって感じ方が違うからなー。
変わった人が好きだったな~。
イッライラするわ。
この会話がストレスすぎておたまの髪の毛は少なからず確実に300本は抜け落ちた。
コミニケ能力が低すぎる。
会話が広がらない。
のくせに「馬鹿にされたくない」という惨めすぎる「小さい男のプライド」。
世の中の男に告ぐ。
「彼女できないんだよねー!誰かいい人いない?」
失敗に失敗を重ね、軌道修正し、毎日命を削って生きているおたまに向かって。
二度と!その口から「女ってさ~」的なその糞みたいな発言!!!!!!
二度と、二度と吐くな!!!!!!
男はプライドで生きている?
は?
は?
は????
は???????
もうね。
そらね。ガブリン一人に女が100人ぶら下がる法則が成立するわ。
もてる男はどこまでも取り合い。
もてない男はどこまでもあまる。
女も同じだ。
泣きそうだ。
