たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪ -71ページ目

たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

相谷麗菜れいにゃんの卒業公演があった数日後。

今度は新体制のミライスカートのお披露目公演がありました。
二人には、そしてファンには立ち止まっている時間はありません。

この日は新生ミライスカートとしての新たな出発ということだけではなく
なんと・・・・重大発表が
10個ぐらい用意されているらしい。

マジか (*`ロ´ノ)ノ

入り口にはファンからの新しいミライスカート祝うお花が。
有志で用意されているんでしょうが・・・いつもホントに感心します。


イメージ 1

早速、フロアに入ると・・・
先日の相谷麗菜れいにゃん卒業公演とは、明らかに現場の雰囲気が
違うように感じました。
そう・・・開演前に流れるBGMの曲調から違っています。
曲名は知りませんが、前を向くような決意の歌が鳴り響いていました。


Shazamを使って大原 櫻子のひらりを発見しました。
Shazamを使ってモーニング娘。’15の今すぐ飛び込む勇気を発見しました。
Shazamを使ってWhiteeeenのポケットを発見しました
Shazamを使ってモーニング娘。のBe Aliveを発見しました。
Shazamを使ってLittle Glee Monsterのはじまりのうたを発見しました。

(MCで話していたのですが、やはりメンバーが新しいスタートを意識して3曲づつ選曲したらしい
あと、一曲はワカリマセンでしたww。どれが誰の選曲か考えても面白いかも)


さあ!!!
新生ミライスカートのお披露目です╰(*´︶`*)╯♡
この日は運営さんの粋なはからいで・・・・なんとyoutubeで生配信もしてくれました。
これは嬉しいよなあ(。・ω・。)ノぁぃ♪

overtureにあわせて出てきたメンバーを見てビックリ。
衣装が・・・違う!!なんだかシンプルになってドロシーを連想させます。
これ、いい!! 
新衣装を身にまとい、京都METROのステージを優雅に舞い始めたメンバーをみて
すぐに分りました。迷いがない。


イメージ 4


短い準備期間で、よくぞここまで仕上げたなあ。
二人で顔を見合わせ、力強く歌いきる姿には楽しさが溢れてます。
もちろん、4人から3人、そして2人になったことで
さらに調整を必要とすることも出てくるかも知れませんが・・・
現時点では何の問題もないように思えます。
とにかく「前に前に」という気持ちが溢れていました。

そして・・・ファンお待ちかねの重大発表はこれでした (*`ロ´ノ)ノ


イメージ 5


すごいなあ・・・ある程度、予想はしていたとはいえこれば驚きです。
新曲が現実のものとなりました。
正直、これまでのミライスカートの活動には停滞感や閉塞感があったのは事実です。
それが信じられないぐらいの勢いで、あっという間に時間が動き出しました。
ホントにメンバーも嬉しそうです。


1.ナモナイオト
2.未来ノート
3.千年少女~Tin Ton de Schon〜
4.Beautiful Days
5.COSMOsSPLASH
6.鉄則Aライン
EN.おねがい

「未来ノート」ではJunaが「1.2.3.4!」と一人で掛け声を掛けたのは目から鱗だったし
「千年少女~Tin Ton de Schon〜」では間奏のダンスが、ひとりが座りになることで
全く違う印象を持ったし、「おねがい」では決意も新たに4人バージョンになったし・・・
何よりも歌割りが変わって、お互いに歌うパートが激増したにも係わらず
そんなことを思いもさせないような持久力とパフォーマンスに驚きを隠せません。
そして何より。この公演で嬉しかったのが、ファンがMCからの座ったままの状態で
「おねがい」を聞いてくれたこと。
あの曲だけは現地に来れないファンにメッセージとして届けたかった。
「ミライスカートは大丈夫だよ」と。
youtubeの生配信でみていたファンにもしっかりと見てほしいと思った。




公演終了後。


次男くんと早速、特典会に参加です。
こんなウキウキした特典会も久しぶりです。

特典券を握り締め・・・
デレデレでJunaと人生初チェキの次男くん。

ところが・・・

いくら待っても写真がでてこない。

次男くん
「どうしよう・・・」




それ、裏だから。


イメージ 2


その流れで、サインも欲しがったのですが・・・仕方ない。
今日は新生ミライスカートの記念日だし、特典券プレゼントだ╰(*´︶`*)╯♡

しばらく待っているとJunaの物販写真にサインを貰って
上機嫌で戻ってきました。
あれ?!
ふと不思議に思って聞きました。

「サインはチェキじゃないの?」

次男くん
「写真の方がサインが大きくてお徳だから!」


その発想はなかった(T ^ T)


イメージ 3


そして2人で電車に乗りながら、幸せいっぱいで岐路につきました。


児島真理奈 Mari ちゃん。
橋本珠菜 Juna ちゃん。

改めて。
ミライスカートを続けてくれてありがとうね。



クリックしてね!


これからもずっと応援してるからね。

「ミライスカート 相谷麗菜卒業公演」
とうとうこの日がやってきました。相谷麗菜れいにゃんがこの日から
ミライスカートとしてステージに立つことはなくなります。

チケットは一部・二部制になりましたが、それでもチケットが取れなかったり
転売目的で買われたりと波乱のあったイベントでしたが
それでもれいにゃん推しだけに留まらずミライスカートを愛するファンが
新しい門出を祝おうと集まってきました。


イメージ 1

僕も次男くんと一緒に両方とも参加したのですが、
ともに会場が笑顔で埋まるような・・・・いい公演でした。

れいにゃんセレクトのBGMが流れる会場。
overtureが流れるとざわついていた会場の雰囲気が一変し、大きな高揚感と
なんともいえない寂しさが入り混じる感情の中、メンバーが現れました。

両部とも前半戦はそんな僕の想いをよそに、息をもつかせぬパフォーマンスで
京都メトロの慣れたステージを踊り舞ったメンバーたち。
その顔はなぜか全てを悟りきったように落ち着いて笑顔だった。

一息ついてスクリーンが降りてくるとメンバーは袖にはけ、
相谷麗菜れいにゃんの歩みを振り返る映像が流れました。
今までの記録を動画として残しているのを、スタッフが編集したらしい。

れいにゃん
「もう何回も見て泣いてから、今日は泣きませんww」

メンバーを袖に残し出てきた相谷麗菜れいにゃんは「ミライスカートでよかった」と
メンバー、スタッフ、そしてファンへの想いと感謝を述べると共に
初めて作詞を手がけたと言うオリジナル曲「君と僕の話」をサプライズで披露 (*`ロ´ノ)ノ
「この曲は卒業したなっちゃん!に向けて作った曲なのですが、まさか自分の
卒業公演で歌うとは思いませんでした」とコメント。
歌詞の中に何度も「ナモナイオト」というフレーズが入ったり、歌詞を追うことで
ミライスカートでの活動の心の移り変わりが見え隠れしたりして・・・いい歌でした。

【セットリスト】
[1部]
overture
1.メグリメグル
2.ハンナリ☆スター
3.1秒前のシンデレラ
4.melody
5.ギ・ミ・ユ・ラ
6.コ・イ・ハ・カ・プ・チ・—・ノ
7.COSMOsSPLASH
8.「君と僕の話」(相谷麗菜オリジナル)
9.おねがい
10.ナモナイオト
11.千年少女~Tin Ton de Schon〜
EN Beautiful Days


[2部]
overture
1.メグリメグル
2.キラ・ヒラ・レボ・エボ
3.千年少女~Tin Ton de Schon〜
4.Rocket Love
5.ミーゴ!ゴミーゴ!
6.COSMOsSPLASH
7.「君と僕の話」(相谷麗菜オリジナル)
8.おねがい
9.ナモナイオト
10..Beautiful Days
EN1.鉄則Aライン
EN2.未来ノート

一部のアンコール
Beautiful Days口上をじゅななが、静かにそして力強く語りだしました。
「私はミライスカートを守ります。れいにゃんは、れいにゃんなりに真直ぐ
後悔しないように進んで欲しいです。振り返った時に、美しい日々だったなと
思ってもらえるように」

それはミライスカートを託された二人の、そしてその場にいるファン全ての想い
だったと思います。


イメージ 2


イメージ 3


イメージ 4


僕の中で一番のハイライトは・・・・・・・そう「おねがい」でした。
3人体制になってからもほとんど歌われることはなかったミライスカートの名曲。
曲の最初に「林奈緒美・相谷麗菜・児島真理奈・橋本珠菜」の名前が
しっかりと刻み込まれているこの曲は、メンバーの絆とファンへの思いを
高らかに歌い上げたものですが、今度はメンバーが卒業することでそれが
足かせになってしまうという悲しい歌なのでした。


ところが・・・・
それをリーダー児島真理奈が微笑みながら何が問題なの?とばかり
軽やかにあっさりとその呪縛を解いてしまいました。

「Naomi,Marina,Reina,Juna頑張って・・・・・」

ええ?!僕の聞き間違いか?今、確かに3人バージョンじゃなく4人だったような。

慌ててTwitterて呟きました。
「おねがいの二番の歌詞、4人だったような気がする」と。

しばらくしてフォロワーさんからの呟きが目に留まりました。
あれは、リーダーが 『わざと4人にした』 と。

リーダー、すげえよ。
たとえ演出でもいい。ファンが一番納得できる落としどころを分ってる。
そう、相谷麗菜の卒業公演だからこそ「4人のおねがい」が聞きたいんだよ。
二部の「おねがい」は、一番からお茶目な笑顔で、そして今度も楽しそうに
4人のおねがいを歌い上げる姿は・・・・完全な確信犯のやりきった笑顔でしたww

汗だくになりながら笑顔で踊るメンバーと、一秒でも長く時間を共有したいファンとの
本当の最後時間がやってきました。
二部のアンコール2曲目は「未来ノート」。これを最後にミライスカートと相谷麗菜は
それぞれ別の未来ノートを携えていくのです。それこそ落書きのように
殴り書きしたい日もあるでしょう。泣きながらページをめくる日もあるでしょう。
でも最後のページはハッピーエンドになることを信じて。

児島真理奈まりちゃんの・・・・涙で溢れそうな瞳の奥には何が映っていたんでしょう。
その前をしっかりと見据えた瞳には、最後まで別れを惜しむファンの姿と
ミライスカートと相谷麗菜れいにゃんの笑っている未来が映っていたのかもしれません

終演後。
僕のTwitterのタイムラインは・・・・・
この卒業公演を「楽しかった」と称えるコメントで溢れ返りました。
メンバーが卒業する公演で,楽しかったというのです。
どんなシチュエーションであっても、それがたとえ卒業公演であっても
目の前のファンを幸せにして、ドアから送りだす。

それがアイドルならば。

卒業公演ですら「楽しかった」と言わせるミライスカートこそ
本当のアイドル。

【追加】
Rocket Love の最後。現実世界に戻る場面でまりちゃんが長いセリフみたいなものを
口パクで呟いていたのですが、ご存知の方いますか?


クリックしてね!




今年も・・・・やってきました!
なんと今年で20周年になる「スーパーロボット魂LIVE」
僕もかれこれ15年ぐらいは通ってるのかな。
もちろん、今年も参戦します (*`ロ´ノ)ノ 
今回はどんなスパロボ魂になるんでしょうか・・・


今回のチケットは今までと違い、指定席Sと指定席A、
そしていつものスタンディングというカタチになっています。

指定席?!なんだそれ。スパロボは立って拳を突き上げ、歌ってナンボだろ?
しかも指定席の高いこと・・・・。まあ前の方に少しだけある程度だろうな。
なんて思っていたのが・・・・

なんとPAブースより前は「全て指定席」 (*`ロ´ノ)ノ

まじか・・・・。
確かにこれだけ年月を積み重ねてくると年齢層も上がるし指定席の要望がでてくるのも
仕方のないこと、というかあってもいいとは思うけど、これだけ割いているのか。
これで果たして盛り上がるんだろうか。それとも始まってしまえば皆立ち上がるんだろうか。
確かにパーソナルスペースは確保できたし単価も上がることで、収容人数は減っても
収益は変わらないだろうし、比較的年齢層の高いライブだからこそできる戦略ではあると思うけど。

15年以上通ってるものとして・・・・
いきなりの変化に戸惑いを隠せませんでした。


イメージ 1

そんな杞憂をよそに・・・・・

機械の足が重低音を響かせながら・・・・行進するような音が流れたかと思うと
ライブがスタートしました (*`ロ´ノ)ノ
※ちなみにこの音は20年前のオープニングだそうです

「鋼の魂」の曲が流れたその瞬間、周りのスタンディングから大きなうねり声のような
雄たけびが上がるととともに・・・・・前方の指定席にも一気に火がつきました。
僕の心配なんてなんのその。

この音を、この声を、あのメンバーを見て・・・・
座ってるファンなんていないんだよww

01.鋼の魂
02.FIRE WARS
03.戦士よ、立ち上がれ!
04.銀河旋風ブライガー
05.ダンバインとぶ
06.鋼鉄のコックピット
07.鋼鉄ジーグの歌
08.DYNAMITE EXPLOSION
09.SEVENTH MOON
10.HOLY LONELY LIGHT
11.最強ロボ ダイオージャ
12.ヨカッタネ宇宙
13.立て!バルディオス
14.行け!ザンボット3
15.宇宙の星よ永遠に
16.失われた伝説を求めて
17.ブルー・レイン
18.嵐の中で輝いて
19.10 YEARS AFTER
20.永遠の扉
21.MEN OF DESTINY
22.水の星に愛を込めて
23.ETERNAL WIND~ほほえみは光る風の中
24.宇宙の彼方で
25.ぼくらのマジンガーZ
26.勇者はマジンガー
27.TORNADE
28.マジンガーエンジェルのうた
29.守護神-The guardian
30.おれはグレートマジンガー
31.ボルテスVの歌
32.キングゲイナー・オーバー!
33.勇者王誕生!
34.エルガイム-Time for L-GAIM
35.HEATS
36.今がその時だ
37.時を越えて
en1.熱風!疾風!サイバスター
en2.マジンガーZ


今回のセットリストをみると、ホントに大いなる、いや偉大なるマンネリというか
ここまで来るとアンセムといっていいような曲が並んでいます。
やはり20周年という節目を意識したのでしょうか。
「これだけ押さえれれば大抵大丈夫www」というファン涙モンの曲がずらり。
鋼鉄ジーグはイタリア語の口上から始まったりww
マクロス7シリーズは相変わらず熱かったし
ダイオージャのEDやバルディオスの挿入歌は初披露だったり
モスピーダはアニソンの幅の広さを見せ付けてくれたし
ガンダムシリーズは安定して聞ける相変わらずの上手さとワクワク感を同時に見せてくれるし
マジンガーシリーズはグレートマジンガーで水木一郎兄貴がオトコ四人を
ステージに引っ張り出しすという遊び心満点のサービスを繰り広げるしww

そしてボルテスVから仕切りなおして
キングゲイナーからサイバスターまで踊るわ叫ぶわww
メチャクチャ楽しかった。

この日も全部で39曲、
3時間を越えるボリューム (*`ロ´ノ)ノ

スタンディングの中ぐらいにいたので前方がどんな感じだったのかは
ワカリマセンが・・・・指定席も立っていたのはわかるのですが・・・
やはり全体的に突き上げられた拳の数や、会場に響き渡るサビの部分や
アンコールはいつもより多少少なかった気がします。
これが指定席なのか、セトリなのか何の影響かはワカリマセンが。

確かに終わった後は足はパンパンで座りたいと思うんですが(笑)
せめて開場から開演まで1時間立ちっぱなしをなんとかして欲しい。
もう少し早くならないんですか・・・。

あ。ちなみに・・・・
機甲創世記モスピーダ OP曲 【失われた伝説(ゆめ)を求めて】
のアンディ小山さん。
youtubeの「歌ってみた」で歌われてるこのOP曲、ちゃんとチェックしてるそうですww





ショッカーO野氏
「うかつに上げれませんね・・・」

には爆笑しましたwww




クリックしてね!


ミライスカートの相谷麗菜れいにゃんの卒業ライブが5/7に迫ってきたこの日。
大阪京橋の「ベロニカ」でミライスカートとYes Happy!(イエハピ)のライブがありました (*`ロ´ノ)ノ
このライブはYes Happy!(イエハピ)が行う定期ライブみたいなものらしいのですが
なんとそのライブにミライスカートをゲストに呼んでツーマンライブを実施してくれたのです。

「相谷麗菜れいにゃんが卒業するまでにどうしてもライブがしたい」

そんなYes Happy!(イエハピ)のメンバーがミライスカート運営に直談判をし
メンバーのこころちゃん曰く
「無理やりねじ込んだ」というライブでしたwww
そんなミラスカのヲタにとっては感謝しても仕切れない今回のライブ。
もちろん、全力で楽しみに行きますよ!!!!


イメージ 1


黒服のスタッフに奥に通されると・・・・・・
そこはきらびやかなステージとくつろげるようなテーブル席。
なるほど、こういうショーをみながら食べて飲むスタイルのお店なんですね。
色んなメニューがある中で、ボリュームと価格・内容の濃さで人気が集まったのが
「1000円のベロニカバーガー」ww
注文が殺到したおかげで僕の目の前で売り切れるというネタとしては美味しい
現実としては悲しい出来事を乗り越え・・・待つこと1時間弱(その間に食事です)


イメージ 2


さあ・・・・
始まりました (*`ロ´ノ)ノ


最初はYes Happy!(イエハピ)です。 歌はもちろんのこと
相変わらず盛り上げるのが上手いし、パフォーマンスも流して踊りながら
決めるところはびしっと決める。力が抜けててメチャクチャかっこいい。
そうSMAPとかジャニーズが軽く流して踊ってる、あんな感じです。
ステージの真横や柱の後ろの見えない席まで気を配るところもさすが。
こういう優しさがYes Happy!(イエハピ)が慕われる理由なんだろうな。
やり方によっては殺伐とするような関西アイドルリーグがカタチになっているのも、
ぶっちゃけイエハピがいるのが大きい。

そして・・・・

やはりイエハピ自身もグループが別れたりしてるから今回のミラスカに
想いを重ねたりするんだろうか。
MCやセトリにもミライスカートに対する愛や想いが溢れて
メンバーいわく「重いのなんの」ww
やはりイエハピには分りやすいぐらいの愛がある。
新しい門出を祝う別れの曲、新曲「Good Bye My Friend」は
ミラスカメンバーも袖で号泣していたみたいです。
そりゃそうだよなあ・・・・・。

相谷麗菜れいにゃん
「新曲、売れるわ」


そして、さあミライスカートの登場です。


イメージ 3


overture が流れてきたのですが・・・・・メンバーが出てこない。
最後の最後に並んで出てきたかと思うとすっとフォーメーションにつきました。
そう、これは・・・・・ナモナイオトです。
こんなパターンもあるんだな。相谷麗菜れいにゃんの卒業後のパターンでしょうか。

そんなステージは、素晴らしい音響、客席に近いステージ、そして近くでYes Happy!(イエハピ)の
メンバーが見守る安心感とYes Happy!(イエハピ)のヲタさんも一緒に盛り上げてくれて
優しさと暖かさがあふれ出るような素晴らしい空間が出来上がりました。

はじけるような千年少女~Tin Ton de Schon〜に
可愛らしい世界観のRocket Love、夢の世界の「一秒前のシンデレラ」、
じゅななの煽りから始まる「ギ・ミ・ユ・ラ」にメグリメグル。
このセトリみて思うんですがミラスカメンバー、確実に歌唱力と持久力をあげてますよね。
途中でMCが少し入りましたが・・・・・バラードのmelodyをこの位置で息ひとつ切らさずに
歌い切るのは並大抵じゃない。
そう思わずにはいられないほど、スピード感とパワーと流れるようなハンナリ感でした。

そしてコラボ曲のBeautiful Days。
Yes Happy!(イエハピ)も大好きだというこの歌。
この曲が流れると自然と右腕が胸の位置にいく。胸を押さえないと苦しくなる。
気のせいかもしれないけど。泣きそうにもなる。気のせいかもしれないけど。
イエハピとのコラボでは目頭があつくてあつくて。


やっぱり気のせいじゃない。


イメージ 4


センターのじゅななが終始笑顔で、ホントに楽しそうで
Yes Happy!(イエハピ)は振りを間違えたと白状してましたが(笑)
そんなこともひとつのスパイスになってしまうような・・・・・そんなコラボでした。

最後に「ミライスカート、ミラー」で埋め尽くされた会場を見ながら
そっと思いました。


改めて。

Yes Happy!(イエハピ)、ミライスカートそして両運営さん。

素晴らしいライブをありがとうございました。
ミラスカヲタは絶対にこの日を忘れないと思います。





クリックしてね!


大阪☆春夏秋冬。
 
圧倒的なボーカルと、それを活かすサブボーカル。切れのあるダンスに
安定したMCを含む個性的なパフォーマンス。

そんな大阪を拠点としたアイドルグループ、それが「大阪☆春夏秋冬」
数々の大型アイドルフェスでもその実力を遺憾なく発揮し

話題をさらってきた彼女達が、今回、初のツアーを開催することになりました。
 
ホームの大阪を皮切りに名古屋と東京を廻るのですが・・・・
 
その大阪での初日ライブ、タイバン形式の一部とワンマンの二部に分かれているのですが
そのタイバン相手にミライスカートを選んでくれたのです。
 
会場は心斎橋にある「RUIDO」
 
イメージ 1
 
 
最初はミライスカートからスタートです。
 
なんせ大阪☆春夏秋冬の初ツアーの初日のオープニング。
少し気合が入ったのか緊張したのか、表情も硬かったのですが・・・・
それもすぐに余裕の笑みに変わり
初見者も多いであろう大阪☆春夏秋冬のヲタさんをも巻き込み
あっというまに楽しいライブ空間を作り上げてしまいました。
 
さすがです。
 
 
イメージ 4
 
そして、大阪☆春夏秋冬のステージが始まると・・・・
これもまた素晴らしいステージパフォーマンス。
ヲタさんも一糸乱れぬコールと振りで、メチャクチャメンバーも楽しそう。
ミライスカートのハンナリとした京都の雰囲気とは対照的に
元気でパワフル、歌詞にもコテコテの大阪弁を盛り込んだ大阪☆春夏秋冬。
同じ関西に根ざした活動をしながらこれだけ違うんだよなあ。
面白いよなあwww
大阪☆春夏秋冬は初見だったのですが、盛り上げ曲はもちろんですが
一曲だけやってくれたバラードがよかったなあ。
壁にもたれて隠れるように聞いてた次男くんも
いつの間にか引き込まれるように一歩また一歩と前にいってました。
 
 
今回のツアーにかける意気込みや想いを熱くかたるメンバー。
それに大きな拍手で応えるヲタさん。いいなあ、この感じ。
楽しかったMCも終わりに近づいたそのとき。
 
大阪☆春夏秋冬のメンバーがミライスカートを袖から呼び出しました。
そしてミライスカートを今回のツーマンに呼んだ理由を思い出とともに語りだしました。
それはデビュー間もないときから一緒に様々なイベントに出演してきたこと。
そんな中でお互いのことを認め合い、切磋琢磨してきたこと。
今回、相谷麗菜れいにゃんが卒業すること。
 
そして、大阪☆春夏秋冬メンバーがミライスカートメンバー^をステージに残して
はけてしまいました。いきなりの展開にどうしていいのか分らずうろたえる
ミラスカメンバーの前に、袖からでてきた大阪☆春夏秋冬メンバーが差し出したもの。
 
それは・・・
 
大きな花束でした。
 
その後、Twitterで検索して見た大阪☆春夏秋冬のヲタさんのツイートに
書かれていた内容を見てはっとなりました。
 
「大阪☆春夏秋冬の方が曲数が少ない」
 
ホントだ。数えたわけじゃないけど絶対にミライスカートの方が多い。
その瞬間、わかりました。
自分たちの曲数を削ってでも
ミライスカートに花束を渡したかったんだと。
 
もしかすると僕のカン違いかもしれません。
初見者の僕は曲を知らないだけで、実際は同じぐらいもしくは大阪☆春夏秋冬の方が
多いのかもしれません。でもそれぐらい曲数は微妙。
ぶっちゃけ花束を渡す時間が欲しいなら、ミライスカートの時間を調整すればいいだけのこと。
でも・・・・・そうはしなかった。
 
そして記念撮影ではセンターにれいにゃんを座らせました。
 
れいにゃん
「そんな・・・・しゅかしゅん(大阪☆春夏秋冬)さんのライブやのに・・・・・
私がセンターで写るなんて(T ^ T)」
 
恐縮するれいにゃんにあるメンバーがひとこと
 
メンバー
「私達は6人やからセンターがないねん。だから気にしんとき」
 
 
 
大阪☆春夏秋冬。
なかなか粋なことするじゃないですか。
熱いのは歌やパフォーマンスだけじゃないんだな。
カッコいいぜ!!!
 
 
イメージ 5
 
追記
 
フォロワーのこういちさんから次男くん宛にじゅなな写真をいただきました!
普民さん(普通の民間人)が頼まれてくれました。ありがとうございました。
初期の写真がたくさんあって、次男くんも「やばい」を連呼してますww
ろっしーさんからはじゅななのバッチを頂きました。
次男くんはじゅななが出るまでガチャを廻す覚悟だったのですが・・・・
ホントにありがとうございました(T ^ T)
ミラスカヲタさん、みんな優しいです。
いつもいつも・・・・・・ありがとうゴザイマス(ー人ー)
 
 
イメージ 2

 

イメージ 3

 

 

 
 
 
 
ひさしぶりにガーデニングをやりました。

なんせ、サボテンが枯れるぐらいほったらかしの状態。
紅葉も梅も葉っぱを落として、寒々とした状態だったのが・・・・

ここ数日の間に
紅葉は生い茂るわ、梅も芽吹きだすわで・・・・
一気に春を通り越し初夏の雰囲気を漂わせて来ました。

うーーーーむ。

雑草は生え放題で植木鉢は枯れ放題。
なんとか夏が始まる前にしないとなあ・・・・。

という訳で。

ホームセンターに行って、山椒とパセリとハーブの苗を買ってきて
次男くんを植木鉢の植え替えを始めましたww

「この植木を抜くから!」

「周りに土を入れて固めて!ほら押し込んで!!」

「あああ、違う!その袋に雑草をいれて!」

大騒ぎしながらできました。



イメージ 1


今回はネットで購入したフラワースタンドを使ってみました。

というのも、風通しが悪いのか水はけが悪いのか。
枕木の一部が腐食してきたり
植木鉢皿の下にナメクジが発生したりしたりということがあったので
ちょっと試してみました。

とりあえずこんなカタチで仕上がりましたが・・・・・
これでこの夏は
なんとかなるでしょうか。

まあ、「役に立つ雑草」といわれるハーブすら枯らした僕なので
ちょっと自信がないんですが・・・・

頑張ろうっと(T-T)









なんだか下が騒がしい。
二階でくつろいでいると・・・・・・一階から僕を呼ぶ声が。
その声の内容は

にわかには信じられない内容でした。



「相谷麗菜れいにゃんが・・・・卒業するって!」


・・・・・・はい?!(ーー;)

HPより

[相谷麗菜コメント]
私、相谷麗菜は5月7日をもってミライスカートを卒業します。
 突然の報告で驚かせてしまって…本当にごめんなさい。
 私は音楽もライブも大好きです。ミライスカートとして3年間を過ごし、少しずつ環境が
変わっていくなかで将来について考え、新しい音楽の可能性・新しいステージの可能性を
信じることに決めました。
そして、メジャーデビューが決まってから丁度2年という節目で、ミライスカートを
卒業することを決意しました。
 芸能活動を全くしたことのなかった、何も出来なかった知らなかった私が「アイドル」になれたのは、
ミライスカートのれいにゃんとして応援してくださった皆様がいてくれたからです。
心から感謝しています。同時に、ミライスカートとして一緒に追ってきた夢を叶えられなかったこと、
とても申し訳なく思います。
 応援してくださった皆様、関係者の皆様、そしてまりちゃんとじゅな。全ての関わってくださった
皆様に感謝しています。
ミライスカートとしての最後のステージまで、精一杯活動させて頂きます。よろしくお願いします。

[児島真理奈コメント]
突然の発表に驚かせてしまい、大変申し訳ありません。上記の通り、メンバーの相谷麗菜が
5月7日をもってミライスカートを卒業することになりました。
結成からほぼ毎日一緒に過ごしてきた仲間がまた1人卒業してしまうこと。正直寂しいし、悲しいです。
一緒に未発売の曲をリリースしたかった。Zeppに立ちたかった。
夢を共に叶えれなかったことに対しての悔しさや、その夢を共有してくださっていたファンの
皆さんへの申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ですが、れいちゃんが結論を出すまで悩んでいたことも知っていたし、歌うときのあの幸せに
満ち溢れたれいちゃんの横顔を何度も舞台袖で見てきたから...。
私はれいちゃんの信じる道を応援すると決めました。
4人だったミライスカートが2人になります。残った2人にも卒業や解散といった選択肢もありましたが、
2人はこれからもミライスカートを続けていくことを決意しました。
 私はリーダーとして、これからもミライスカートをじゅなちゃんを、そして大切なファンの皆さんの
笑顔を守り続けさせて下さい。
 卒業してもずっとミライスカートは「れいにゃん」そして「なっちゃん!」というアイドルが
誕生したホームです。2人の分も、まりなとじゅなちゃんで4人で思い描いていた夢を叶えて
いけるように頑張りますので、どうかこれからも応援よろしくお願いします!

[橋本珠菜コメント]
5月7日をもってれいにゃんが卒業する事になりました。
突然のお知らせで、ビックリさせてしまい申し訳ありません。ミライスカートは2016年をもって
メンバーのなっちゃん!が卒業し、2017年からは3人で活動してきましたが今回2回目のメンバー卒業。
正直、色んな事や想いがあるし、私自身も悩んだり気持ちや頭の中を整理をするのに
時間がかかりました。ですが今、とても前向きです。
私は「相谷麗菜」として後悔なく生きてほしいし、これからの良いスタートが切れるよう、
自分の出来る事は尽くしたい。皆様、最後までれいにゃんの応援宜しくお願いします。
そしてミライスカートは児島真理奈、橋本珠菜の2名で二人三脚で、全力で今まで以上に
頑張っていきます。
 何卒、応援宜しくお願い致します!
なっちゃん!とれいにゃんの分まで、じゅな…頑張ります。


イメージ 1

この結果を知ってからいうのもなんですが・・・・
先日の「にゃんこフェス」でのれいにゃんの雰囲気はどこか違った。
プレイ中以外のオフモードでどことなくキツイ表情をしていたのを
思い出しました。

でも、なんでこのタイミングなんだろう。原因はなんだろう。
特に・・・「新しい音楽の可能性」ってなんだろう。
確かにここ最近のミライスカートには閉塞感はあった。
新曲が出てもいいようなタイミングもいくつもあった。
でも「DJねこさん」という、ミライスカート以外の活動も容認し自由にさせてくれる
環境の中、ミライスカートを辞めることはないんじゃないか。

そこでふと思い出したのが・・・・
Dorothy Little Happyでした。
callmeという新しい舞台を用意されたメンバー3人がそのまま
事務所の将来性や可能性、提案にのれないという理由で離脱していきました。
Dorothy Little Happyでなくても夢が見れると思ったのです。


今回もDJねこさんという、新しいステージを用意された相谷麗菜は
ミライスカートとというアイドルではなく、椎名林檎やYUKIのようなアーティストを
目指したのかもしれない。それぐらいにゃんこフェスでプレイしている相谷麗菜は
ドキドキして楽しそうで感傷的でした・・・・。
そして、アイドル相谷麗菜のDJは通用する。そう確信できたのかもしれません。



いやあ・・・・それにしても。それにしても。
Dorothy Little Happyほどではないですが、ショックなのは当然です。
しばらく・・・・
気持ちを整理するには時間がかかりそうです。
とりあえず、今言えるのは
callmeのように大人の思惑が絡んでいないことを切に願います。



クリックしてね!


この日は楽しみにしていた「DJねこざむらい x DJねこさん」の企画した
にゃんこフェス開催日です (*`ロ´ノ)ノ

そう、ミライスカートの相谷麗菜れいにゃんが扮する「DJねこさん」と
我儘ラキアの星熊南巫ちゃんが扮する「DJねこさむらい」の二人が
自分達の好きな人を呼んで、好きな音楽をかけて踊る・楽しむという
やりたい放題のフェスなのです(笑)

入場時に特典グッズとして

「猫じゃらし」を渡されましたww
どうやらこれで盛り上がれ。ということらしい。
クラブで盛り上がりながら左右に、ゆっくりと時には激しくゆれる猫じゃらし。
想像するだけで・・・・・
なんともお茶目ww

オープニングが始まると前のスクリーンに映像が映し出されました。

DJねこさんとDJねこさむらい が二人で繰り広げらたその映像は・・・・
映画館で上映される「NO MORE 映画泥棒」をパロディにした
猫じゃらしの使い方でしたww
「自由に振ってください」「でも横の人のじゃまにならないように」から始まって
「食べないで下さい」「投げないで下さい」

え。ダメなんですか(ーー;)

・・・・・冗談です


イメージ 4




イメージ 5


DJねこさんとDjねこざむらいのDJ対決は
お互いに共通するテーマを決めて、それにちなんだ曲をかけるというもの。
「京都」「ねこ」とかいくつかあったのですが・・・

忘れちゃいました (*`ロ´ノ)ノ

それにしても・・・楽しそうだなあ。
DJねこさんは、相変わらず満面の笑顔だし
DJねこざむらいなんて、目を閉じながら気持ちよさそうに揺れてるし。

そして・・・・実質ここからスタートとなった男女ユニットの
xylöz(シロ)」 はダンスミュージックを主体としたクラブノリで
会場をいきなり最高潮にもって行きましたww
ミライスカートの「みらー」の掛け声なんかを演奏しながらその場でサンプリングして
効果音で使ってきたり!!!!それでいてとても分りやすい曲調で
どれもノリノリですげーー!!楽しいwww

そして、熱も覚めやらぬまま・・・・・
我儘ラキアは数曲の中にありったけのエネルギーを込めてきました。
前回のにゃんこフェスではそんなに気にならなかったのですが・・・・
どうしても派手なパフォーマンスをする星熊南巫ちゃんに目が行くのですが
真っ直ぐ真正面を向いて気持ちを届けようとする星熊南巫ちゃんに対して
さりげなく反対側に周り、人見知りの壁を乗り越えて必死に歌いww
我儘ラキアのメッセージを届けようとする「海羽 凜」の存在を
改めて認識したライブでした。とにかくレスが細かいところまで届くんです。
みんな星熊南巫の熱いまでの表現と海羽 凜のあの健気さにやられるんだろうな・・・・。

そしてミライスカートからハウプトハルモニーへ・・・・・
最高の状態で渡されたバトン。
相谷麗菜れいにゃんが去り際に「熱くなってけがだけはしないようにね!
けが人がでたらメトロでできなくなっちゃうから~」
そんなMCが出るぐらいの盛り上がりでした。

今回はDJねこさん(相谷麗菜)の希望で、ミライスカートのホームである
京都メトロでの開催となったわけで、呼んだミライスカートとしては
プライドをかけて最高の音楽環境・セッティングで迎えたかったと思うのですが
なぜかマイクが途切れたりする機会トラブルが何度か発生。
それはハウプトハルモニーでも何度か起きてしまいました。

それでも、お互いにカバーしあうハウプトハルモニーの土壇場の強さと
ステージを楽しむプロ魂をまざまざと見せ付けられました。
ステージを裸足で踊り、シャウトし時にはにやりと笑いながら煽る、歌う、そしてまた踊る。
今、廻っているツアーを最後に解散すると決まっているハルモニー。
その中で急遽参戦してくれた、このにゃんこフェス。ミライスカートと同じ時期に戦い
意識し認め合った中だからこそそんなタイミングでも喜んで京都まできてくれた。
最後の最後まで素晴らしいステージをありがとう。

前回の未来フェスでもいい曲を見つけたんですが・・・・・
今回もメチャクチャいい曲があったなあ。
なんでも初期の頃の曲らしく・・・・「なんとかクリーム」
涙を流しながら踊ってるハルモニーヲタさんもいたなあ・・・・・・・・・・・。
よーーーし、絶対に探してやる。

DJねこさむらいは、独特の世界観で「雨音」や雑踏を取り入れたりと
なんだか不思議な空間を演出してくれました。
なるほど、こういう世界観もありなんだなあww
DJねこさんが縦揺れなら、DJねこざむらいは横揺れって感じかなあ。
ダイアラックは正直、DJイベントには向かないんだろうな。お酒を飲みながら
まったりと音と世界観を「遊ぶ」感じがいいんだと思う。
世界観を構築するのに、DJイベントやあのテンポでは遅すぎる。
元々あの世界観や演奏を共有しているファンでないと、途切れ途切れにMCが入ったり
本人たちは音で遊んでいるつもりが「熱が冷めていく」状態になってしまう。
冷めるだけならまだいいんですが、我に変えるともう盛り上がらない。

イベント終了後、DJねこざむらいにフェイスタオルをプレゼントしました。
ネコのフェルトが立体的に貼ってるかわいいタオルです。
ちゃんと・・・・刺繍サービスもあったので名前を入れておきました。
喜んでくれるかな~~~www
DJねこさん相谷麗菜には「ねこ苦手」という衝撃事実を知ってからプレゼントの
再構築に迫られています・・・・・(T ^ T)



イメージ 1


橋本珠菜じゅななには、次男くんの部屋から写真を一枚借りて・・・

サインを貰ってまた戻しておく。といういたずらを試みましたwww
じゅななもメッチャ喜んでくれて、ノリノリでサインをしてくれました。

あ、一発でばれましたけど(T ^ T)


イメージ 2



イメージ 3


DJねこさんには、初回のにゃんこフェスで買ったフォトブックに

サインを貰いました。

「にゃんこフェスのたびに、これにサインをもらうから」

DJねこさん
「それ!!!めっちゃいい!!!」


ホントに色んな曲やアーティスト・アイドルに触れられて
しかもそれぞれのファンやヲタがそれぞれをリスペクトして応援する、
素晴らしい空間でした。DJねこさんとDJねこざむらいが呼べば
それがアイドルだろうがアーティストであろうがどこのファンであろうが・・・・
みんな「にゃんこフェスファミリー」だからね(^ー^)




クリックしてね!


この日は朝からなんだかそわそわ。

夕方にならないと何もできないんですが・・・・・
それでもそわそわ。

というのも・・・・・

なんとミライスカートが朝日新聞の関西版の夕刊に
掲載されるのです (*`ロ´ノ)ノ

実は、先日参加した
3/3の京都でのライブに記者さんがいたらしく
知り合いのファンも色々と聞かれたりしたらしい。
それが・・・・・・
記事となって本日発刊されるのです (*`ロ´ノ)ノ


ただ、ここで少し不安なことが。

以前にメンバーの児島真理奈まりちゃんが舞台に出たときに
読売新聞の記事になったのですが
「関西版」ということで、京都では売ってなくて京阪沿線のくずは駅の
売店まで買いに行ったことがあるのです。

今回はどうなんだろう。

とりあえず、次男にお願いして近くのコンビニ、
それがなければ、市内主要駅の丹波橋駅の売店まで探して欲しいと
お願いしてお遣いに行ってもらいました。

しばらくして・・・・
次男が帰ってきました。丹波橋駅にはなくて、聞くと「中書島駅ならあるかも」
といわれ、そのまま自転車で中書島駅まで行って、売店を探すと
一部だけ残っていたそう。

でかした!!ありがとう次男くん!!!


一緒に探すと・・・・

ありました (*`ロ´ノ)ノ
一面にこんなに大きく掲載されていました (*`ロ´ノ)ノ

しかも・・・・


イメージ 1


3面にまで記事が続き、それは紙面の半分を占めていました。

すげー・・・・・
このシリーズ記事は「時間」をテーマにしているらしいのですが
今回は
ミライスカートとファンとの10秒にも満たない握手にスポットを当て
それに込められたメンバーとファンとの想いを記事にしてくれたようです。


イメージ 2


橋本珠菜じゅなな
「『とにかく楽しい時間』を心掛け、最後には両手でぎゅっと気持ちを込めて握る」

相谷麗菜れいにゃん
「ファンの名前や特徴、話した内容をスマホにメモしている。たった10秒だけど
最高に幸せな10秒にしたい」

児島真理奈まりちゃん
「自分もアイドルが好きだったので、自分が嬉しかったことは自分もしてあげたい」

なるほどなあ・・・・。

いい記事だなあ、朝日新聞さん。ありがとうございました!


その後
試しにネットで販売地域を検索してみると・・・・

なんと。
朝日新聞の夕刊って「コンビニには売ってない」ことが判明。
やはり駅の売店か構内のコンビニしかないみたいでした。

よかった~~


次男、GOOD JOB!

朝からそわそわした甲斐があったよww




クリックしてね!


今回の「らくさいさくら祭2017」のメインは
ミライスカートだったのですが・・・・・
それ以外にもたくさんの有名人や芸能人が来てくれました!

イメージ 1

KBS京都ラジオからは・・・
チキチキジョニーのお二人、
岩見真利さん
石原祐美子さん

写真をお願いすると・・・・とても男らしい、もとい
とても素敵な笑顔で、こころよくポーズを決めてくれました!
ラジオも配送時に聞くぐらいしかできなかったんですが
めちゃくちゃ楽しいので、機会があれば聞いてほしいなあ。
番組途中で入る「ジングル」が秀逸で、下手な漫才より面白いww


イメージ 2

そして、もう一人のパーソナリティ
アナウンサーの遠藤奈美さん!

KBS京都の女子アナウンサーでミライスカートヲタにはおなじみの
海平和さんこと「なごみん」と年齢が近いことや
「なごみん」のきゃぴきゃぴキャラに対して、帰国子女でキャリア風、
たかぴー(あくまでもキャラ設定です)ということもあって
対決キャラ設定になっているのですが・・・・

僕は奈美派なんで! (*`ロ´ノ)ノ

金曜日の「妹尾和夫のパラダイスKyoto」でも
活躍中なのでよかったら聞いてくださいww
※以前に「せのぱらポスト」でミライスカートの手紙を読んでもらいました。


イメージ 3


他にもミライスカートの特典会ブースの隣にあった
「京都フローラ」のブースでは
元気で明るいスポーツ女子、数名が対応してくれました。
果物兵士さんが、「カレンダーが欲しい!!」とクジに
何度も楽しそうにチャレンジ。

「欲しいものがあったら積むんでしょww」

兵士さん
「『積む』って言うな(T-T) 」

その後もアグレッシブに無銭チェキ撮影に挑んでましたww
対応してくれたのは
確か背番号8の内野手って言ってたから


イメージ 4


司会を担当していた「きのせひかる」さん。
休憩中にも関わらず、お声を掛けると快く写真に応じて頂きました。
「写真はこっちでいいですか?逆光になってませんか?」
さりげなく気を使ってくれる優しくてとても小さくてかわいいお姉さんでした!
チキチキジョニーと同じく松竹芸能だそうで。
吉本系列のミライスカートと同じイベントに参加してるなんて
なんだか面白いですね(^ー^)

イメージ 6

そして・・・・
ミライスカートヲタにはお馴染みの「ゆあさまさや」さん。
なんとギターを片手で弾いたり、本体を叩いて打楽器にしたりと
本人いわく「四人分の演奏」ができるそうです (*`ロ´ノ)ノ
司会の「きのせ」さんから・・・・どうしてギターがそんなに上手いんですか?
みたいな振りをされて
「友達が少なかったので、ひとりでバンドができるようにwww」
と自虐的に落としてましたが・・・・

いやいや、友達集まってくるでしょ(ーー;)


イメージ 5


そしてミライスカートの
「キラ・ヒラ・レボ・エボ」をアレンジして演奏してくれたのですが
あの曲のきらきら感を残しつつ、攻めまくったロックテイストに
仕上げてくれました。

客席の端の方で、じゅななが楽しそうに踊っていました。


イメージ 7


今日も・・・・・ミライスカートを縁にいろんな出会いがあったなあ。
新たに認知して頂いたヲタさんもいたし、芸人さんや
スポーツ選手に音楽アーティストまで。
とても楽しいイベントになりましたwww
次回は

夏祭りかな(^ー^)v



クリックしてね!