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たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

 

コロナ禍で緊急事態宣言が出てしまった大阪。

そうなるとキャンセルが出てしまうのは仕方がないけど、

それで諦めるミライスカート+児島真理奈ではなかった。

 

なんと。

 

前々日に現地でのライブのほかに

同時配信ライブを急遽決定してくれたのです。

 

しかも前日の夜にShowroomで念を押す段取りのよさ。

恐らくぎりぎりまで関係者と根回しや打ち合わせで

走り回っていたんだろうな。

これにはコロナ禍で現地に行けなかったファンや

泣く泣くキャンセルしたファンも大喜び。

しかも配信はあの「ミラスカ映像部 部長」とまで言われた

ミライスカート+を何もかも知り尽くした新原氏。

 

前日のShowroomでは

「どんな衣装で出るか」とヒントを交えて大盛り上がりw

その衣装を想像してドレスコードで合わせてきてwとか

無茶ぶりまで飛び出す始末╰(*´︶`*)╯♡

(確か一部はアメリカンスクールっぽいとかなんとかww)

 

 

そして当日。

 

スモークで演出されたステージに

「未来ノート」の楽曲とともに登場したのは

 

ピンク色の牛さんでした(*`ロ´ノ)ノ

 

ううう、牛?!

 

戸惑う配信組や現地のファンをあざ笑うかのように

「みなさん、クラップいきますよ~~」と平常運転の児島真理奈

 

【セットリスト、てらさんからお借りしました】

 

 

鉄則Aラインでかわいく歌い上げる児島真理奈を見てると

こんなウケ狙いの衣装でも

もうこれが正式な衣装に見えてくるから不思議w

 

児島

「最近目の調子がおかしくて・・・」

と撮りだす双眼鏡ww

そんな小道具まで用意してるのか╰(*´︶`*)╯♡

 

そして・・・

なんと会場の各席にはコロナ禍の声出し禁止に対応するべく

秘密兵器を用意してありました。

紙袋の中には「ホワイトボード」「ペン」「消すためのティッシュ」

どうやら掛け合いやコメントを書いてもらうらしい。

 

児島

「次の曲の掛け合いは・・・どんだけついて来れるかわからんけど」

 

 

まさかwww

 

そうまさかの「キラ・ヒラ・レボ・エボ」

この曲は掛け合い曲といってもいいくらいガチの掛け合い。

これには配信組は大爆笑ww

配信コメントでもなかなか難しいのにww

 

児島

「コメント、遅いよw」

 

お腹痛いwwwww

 

 

 

「Passenger」

「君が決めていいよ」

ではんなりとかわいく歌い上げてくるのですが

これがまたメチャクチャ上手いんだよな・・・・・

しかもこの衣装がガチでかわいく見えてくるのはすごい。

それにしてもなんだ?!

このアンバランスで混乱するようなシチュエーションw

まだ始まって数曲なんですが・・・・

牛さん衣装が強烈過ぎてもうセトリが思い出せないww

 

時々、配信組を射貫くような視線を

タイミングよくカメラ担当の新原氏がしっかりフォロー

 

これは神ライブになるぞ・・・

 

そして今回のライブの

メイン企画が始まりました。

 

児島

「ここから30分ぐらいラクにしてもらおうと思います」

 

こういうゆるっとした企画がメチャクチャ面白いのが

児島真理奈のイベントw

 

さあ。質問コーナーから始まりました

Q1.2021年の目標は?

A1.令和3年3/3で「ミラ(3)」が3つ揃うなんて・・・

生きててもうあるかわかんないじゃないですか!

 

「あ、人によるかもしれんけどwww」

(場内爆笑)

ミラミラの日も含めて色んなことをやりたいw

 

Q2.「きょうのゆめ」は歌いますか

A2.今もヨーロッパで歌うのは変わってないけど2022年とかも

無理ってなったら配信とか京都でとか考えるかもしれない

 

Q3.CDストア以外でC3Tonesを置きたいところは?

A3.「アンスリー」に置きたい

 

アンスリー?!(*`ロ´ノ)ノ

どうやら南海電鉄などの駅構内にあるコンビニらしいww

「Passenger」は南海電鉄とコラボした曲なので

そこから・・・・と考えてるらしい(笑)

児島真理奈、面白いけどなんだか説得力ある着眼点だぞw

 

Q4.今年の運勢を占ってください

A4.今年は悪いです。

 

ここで「自分は3年周期」説を語りだす。

そうなんだよなあ、20歳からこの周期でいいこと・悪いことを

繰り返してるってずっと昔から話してたからなあ。

そうすると・・・・2022年が最高の年になるらしい。

それでも2020年は悪いと言いながらTVにも出れたし

アルバム「C3Tones」も出したし「ナモナイ音楽会」も始めたし。

色んなことを始められたから児島真理奈のポテンシャルはスゴイと思う。

並みのアイドルならいい年だったと言うに違いない。

「今年を乗り越えて来年を飛躍の年にしましょう」と語る児島真理奈w

いや、まだ1/10なんですけど(*`ロ´ノ)ノ

 

そして次のコーナー。クイズコーナーw

6問のうち3問正解でオリジナルステッカーもらえるということで

これはうらやましい(*`ロ´ノ)ノ

 

A1.お正月に家族で食べたもの。ヒントが魚類ww

柄が触れない。触ったら病気になるかも

Q2.ふぐ

 

A2.2021年行ってみたいヨーロッパの国は?フランスに隣接してない国

Q2.ドイツ

 

いや、思いっきり隣やん(*`ロ´ノ)ノ

 

Q3.スティービーワンダーは今年何歳でしょうか

A3.71歳

 

Q4.オリンピック競技に出れるとしたら何?アイテムを使う団体競技

A4.バレーボール

 

「実はここで羽子板とか凧とか書初めしたかった」

 

もはやミライスカート+問題でもなくなったww

 

そして・・・羽子板の代わりに問題になったのが

Q5.吹きあげバスケット玉を2回やって何回成功するか

Q6.けん玉を各皿やって(4回)何回成功するか

 

もはや児島真理奈問題でもなくなったww

 

新春かくし芸大会の様相を呈してきたクイズ大会。

もちろん、両方ともお約束の0回

 

もうシュールな絵図らに大爆笑wwww

 

この企画だけでブログかけるわw

 

そしてライブコーナーに戻って「ミーゴ!ゴミーゴ!」から

再スタートだったんですが・・・・

ここでも素晴らしいカメラワークがさく裂!

ワンカメラだと誰かが言うまで気が付かないぐらい。

しかも権利の問題で今まで配信ライブでは難しかった

「ミーゴ!ゴミーゴ!」にコメント・配信組も大盛り上がりw

「旅行の友」に続いて・・・・

「RocketLove」を披露してくれたんですがこの曲もデビューから7年。

全く飽きない。後ろで配信をのぞき見してた嫁さんも口ずさんでる。

 

ホントにいい曲だよなあ・・・ミラスカの曲って。

 

「99%」ではクラップをファンと一緒にやるんですが

これがまた微妙に難しいw

でも決まったら気持ちいいだろうな╰(*´︶`*)╯♡

頑張って覚えようっとw

続いての「春夏秋冬Dancer」で・・・・・

更にテンションが上がってライブも最高潮を迎えました

 

そして残り3曲、フィナーレに向けて選んだのが

「あなたとなら」と「逆境ガール」。

そして「SPARK 4PATh」で未来志向の怒涛のセトリで

きっちりと決めてくるミライスカート+はさすがだなあ。

 

で、途中で

ふと思い出しました。

 

 

「みんな忘れてないか。衣装はピンク牛だぞw」

【無断スクショごめんなさい】

 

そんなことはすっかり当たり前に見えるような(笑)

児島真理奈のパフォーマンスと

新原氏の神掛ったカメラワークでした。

企画も楽しかったし・・・・・

最高のライブ初めでした!

 

 

最後、この問題提起だけをして

このブログを締めたいと思いますw

 

 

 

やっぱりこれですかね・・・・

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

 

あっという間だった。
LOLIPOPの配信ライブ。

 

リアルタイムで見れなかったので、まあいいか。と思っていたが

Twitterで流れてきた相谷レイナのセトリをみて

「7曲も歌うのか」と思ったら・・・・

どうしても聞きたくなってアーカイブを

 

ポチってしまったw

茶系のマーブル模様の楽な衣装。
髪を後ろにまとめて気合の入ったスタイルで
登場した相谷レイナ。

相変わらずカワイイ╰(*´︶`*)╯♡

 





 

今年最初の「歌い始め」の曲にえらんだのは・・・・
真夜中について作った曲
「Translucent」だった。

【Wikiより】
トランスルーセント(英: translucent)とは、光を通す半透明であるという形容詞であり、

近年流行しているデザインに取り入れられた光を活かす性質のプラスティック素材を

使われた製品でよく使われる言葉である。このような製品の出始めにはスケルトンと

呼ばれることもあったが、本来のスケルトンとは厳密には異なるためトランスルーセント

という言葉が使用されるようになった。


なるほど。

 

真夜中の都会で時が止まったような時間と、それでもその中でも迎える

朝とともに目覚めていく新しい感覚と本能を歌ったような「Translucent」。

まさに都会の無機質の半透明で覆い隠された世界の向こうから

靄のように広がる光明をイメージしたかのようなこの曲は

コロナ禍で不透明な状況の中、それでも何とか希望の一年にしたいと

願いながら光を求めてもがく

 

そんな「半透明な2021年のスタート」に相応しい。
 

それにしても・・・・「Translucent」や「TV STAR」の作曲者「Pellycolo」氏。

相谷レイナの歌詞観に寄せたメロディアスな世界感は

まるで彼女が作曲したかのような錯覚さえ覚える。

それでいて彼女にはないどこか暖かく突っぱねるようなエッセンスは

セトリに並ぶと、どことなくアクセントになるような気がする。

素晴らしい。

 

 

 

相谷レイナ
「緊急事態宣言で・・・・ライブが減っちゃうのかなと
思うと寂しい気持ちもあるんですが
こうして今日がライブはじめで大きい音で・・・
聞いてくれる皆さんがいて「今」が私はすごく幸せに感じています」

最初のMCで彼女が口に出したのは

変わらないありふれた風景の大切さと

それを支えてくれるファンや

呼んでくれた関係者への感謝の言葉だった。

 

彼女の想いは

ミライスカート時代から変わらない。

 

 

そんな相谷レイナのライブで感じたのは

何気ない「温度」と「ワード」だった。

 


先日のワンマンライブでVJを使った
クールで「最先端のPeppermint」もよかったけれど
傍で歌ってくれるような「近いPeppermint」も
生暖かくて心地い。


定点カメラで淡々と至近距離から映し出される相谷レイナ。
 

なんだろう。

同じ曲なのに見せ方によって
こんなにも温度が変わるのか・・・・。

 

いや、見せ方やそのライブ空間のエッセンスも

もちろんあるんだろうけど彼女のそれを感じ取り表現する

チカラや感受性も素晴らしいのだと思う。


それもまた

 

ミライスカート時代から変わらない。

 

(そんな自由自在に操れる彼女の持ち味と感性も

我儘ラキア時代には周りの「強烈な個性」に押しつぶされた。

それに対抗するには「同じような強烈な個性」をださないといけないと

無理をして身動きが取れなくなっていたようだったけど)

 

 

 

そして「ワード」

 

彼女の歌詞は基本体にはメチャクチャ難しい言葉は使ってないんですが
何故か聞きいってしまう・ひき込まれてしまう心地よさがある。

(時々、こねくり回したようないいまわしもあるけどww)


音と一緒に埋もれて流れたり
時には浮かび上がってくる独特のキーワード。

キャッチーだったり
メロディアスだったり
POPだったり。
息遣いも優しく・時にはエロチック・ときにはかわいく
最近は特にどれもなんだか「繊細」×「アーバンな夜」を感じる。


彼女の言葉にはそのシチュエーションに刺さるポテンシャルがある。
 

 

特に今回、印象的なワードとして刺さったのが

「TV STAR」だった。


「隔たれた世界」
「ソーシャルな世界」

昔のTV STARをモチーフにした歌詞なんだろうと思うけど
キーワードが今の状況とリンクする。

画面の向こうの会いたくても逢えないTV STAR。
夢のある
希望に満ちた「隔てられた」「ソーシャルな」世界だったのが
今は
強制的に「隔てられ」「距離を取らないといけない」時代。
 

ファンが手を伸ばせば届きそうな距離だったのが

お互いに手を伸ばさないと届く気配もないこの時代。

 

そんなことを思い感じながら

配信を見ていました。

 

あっという間でした。

 


 

視聴期限:が2021年1月21日(木) 23:59 まであるようなので

興味のある方は・・・・是非見て欲しい。

ミライスカートの「れいにゃん」や

我儘ラキアの「相谷麗菜」時代とは違う

 

新しい「相谷レイナ」を。

 

きっと

あっという間だからw

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

 

ミライスカート+ ( @miraiskirt_MK )には昨年秋に発表した

「C3Tones」という新アルバムがあります。

 

アゲハスプリングス( @agehasprings )が全面的にプロデュースした

この名盤には

 

「きょうのゆめ」

 

というアルバム曲が収録されています

 

アゲハスプリングスとは音楽クリエーター集団で、ゆずやプポルノグラフティ

最近だとofficial髭ダンディズムやあいみょんなども手掛けています)

 

 

ヨーロッパ遠征、そしてフランスでのJAPAN EXPO出演の際に

ステージで先行・初披露されるはずだった「きょうのゆめ」。

日本・京都の「詫びサビ」をイメージするだけではなく

外国の方に日本語の美しさを伝えるべく生み出された

今までのミライスカートの枠を飛び越えたような和風エレクトロ曲。

コロナ禍でこの名曲が海外で披露されることは残念ながら

ありませんでしたが・・・・実はこの曲はアルバムが発売されて尚、

今だ日本のステージ上でも披露されたことはありません。

 

ファンの中では

「そういう状況(海外公演)が来ればステージで披露して

くれるんだから。まあそんな幻の名曲があってもいいんじゃない」

 

という位置にある曲なのですが・・・・

 

 

そんな

「きょうのゆめ」に掛けて、ちょっと興味深いものを見つけました。

宮城県の竹村酒造店( @takemurabrewery )が造る名酒、

 

その名も・・・なんと

 

 

「京の夢」

 

 

なんだかテンション上がるじゃないですか╰(*´︶`*)╯♡

 

さっそく注文したのですが実はその際に

①京都にミライスカート+というアイドルがいること。

②そのアイドルが「きょうのゆめ」という曲を持っていること。

③CD発売記念にプレゼントしたいこと。

 

それらを書いて

自分用と合わせて2本を注文したのです。

 

 

image

 

すると・・・・

この清酒がきれいな包装箱に収まって送られてきました。

なるほどw 思ったよりも大きいんだなあ・・・・。

ライブハウスで児島真理奈に渡したので

「直接、事務所に送ったらよかった」とも思いましたが

そんなことはないよと、嬉しそうに受け取ってくれました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

そんな「京の夢」ですが・・・・

商品と一緒に入っていた明細書にかいてあったメモを見て

 

ココロが温まりました。
 
なんと、お任せした熨斗をちゃんと考えて頂いただけでなく
ミライスカート+のHPまで見て頂いたのでした。
こういう心遣いができる会社は推せるなあ╰(*´︶`*)╯♡
 
こちらこそありがとうございました。
 

遠い宮城県と京都ではありますが

「きょうのゆめ」を通じて

なんだかいい出会いをすることが出来ました╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

竹村酒造店さんはなんと創業250年の老舗酒造店らしく(*`ロ´ノ)ノ

この「京の夢」ブランド以外にもいくつかブランドをお持ちのようです。

もしかすると、お酒好きなミライスカートファンのお眼鏡にかなう

ブランドがあるかも知れませんw

「京の夢」とともに気に掛けて頂ければ僕も嬉しいです╰(*´︶`*)╯♡

 

真理ちゃんも喜んでくれたかしらw

 

 

「C3Tones」はこちらで購入できます

 

「竹村酒造店」

 

 

 


 

 

 

お花の定期便my Pick

 

毎年、年末の恒例イベントがミライスカート+にはあります。

僕が最も楽しみにしているイベントのひとつ。

 

それが・・・

 

今年一年を振り返る「忘年会」イベントです(*`ロ´ノ)ノ

 

児島真理奈はフットワーク軽くなんでも独りでできるので

あっという間に企画を通し、イベントやライブを立ち上げ

今年は新しいアルバムまで出してしまいましたww

とにかくミライスカート+には

ファンには分からないことや、どんなことが裏であったのかとか

 

「実は」なんていうエピソードが満載w

 

いつもは京都メトロでパワーポイントでするのですが

今回は配信でフィリップですることになりましたw

 

 

 

【児島真理奈コメント】

2020年のふりかえりを話しながら、
ファンの皆さんとオンラインで忘年会ができれば嬉しいです!
最近ミラスカと出会ってくれた人も
ぜひぜひ参加してください( ^ω^ )
少し遅い時間ですが、もしよかったら
乾杯したり食事しながら聞いてね〜!
(私もライブの帰りにデパ地下グルメ買って帰るつもりっ)

それから・・チケット購入時に、
コメント欄に今年のふりかえり等で
真理奈にインタビューしたいことがあれば
なんでも質問書いちゃってください!
アーカイブは一週間残ります。
リアルタイムで観れる人はコメントで参加してね!
よろしくお願いします!

真理奈より

 

 

基本的にコアなファンが参加するイベントなので

もしかすると「ここだけの話し」なんていうのもあるかも知れません。

なので、各月ごとに簡単にまとめています。

僕の忘備録みたいなものですww

※なので告知ツイートはしていません。

見つけたあなたはラッキーです(笑)

 

 

 

 

 

その前に児島真理奈がひとこと。

 

「何か気が付くことないの!」

 

このひと言にみらっちょが背筋が伸びます。

「前髪?」

「口紅?」

「いや目元が・・?!」

 

ここから一斉に間違い探し、もとい変化探しが始まりますw

 

結果は・・・

前髪をヴィックで伸ばしていたのでした・・・。

わからんわ、そんなの(´;ω;`)ウゥゥ

 

【1月】

OSAKA RUIDOでカウントダウンライブ

福岡遠征、久しぶりのインストアライブ

東京遠征公演

 

2年ぶりの九州遠征、蔦屋でのインストアライブにラジオ出演が嬉しかった。

コロナで最後になる東京遠征

 

【2月】

中部国際空港セントレアでのイベント参加

台湾遠征

Pen+の飛行機特集に掲載される

 

吉本の大先輩の飛行機レジェンド二人とイベント。

吉本卒業してもこうして用んでもらえるのが嬉しい

翌日に台湾遠征w

だいすきな台湾のメイン司会と翻訳&司会者がいる

 

【3月】

「ミラミラの日」

大阪定期→名古屋→東京

京都MUSE以降自粛期間に入る

 

ミラミラの日は5人組で「おねがい」を歌えたw

令和3年3月3日もイベントするので空けておいてねw

MUSE BOXはキャパの問題で上のOSAKA MUSEに移動してライブ

 

【4月】

C3Tonesのレコーディング開始

アルバムミーティング

ネットショップ開設

 

夏前に発売予定だった。毎週3日とか東京に行ってた。しかも飛行機でw

その頃は飛行機には誰も載っていなかった

ネットショップはやろうとおもえばできたけど時間がなかった。

この機会にできたのはよかった

 

【5月】

ネットサイン会

スナックまりちゃんon Line

Showroomおうちライブ

 

スナックまりちゃんは初めてZOOMを使ったけど思ったより簡単にできた。

これでファンと直接話せる機会が増えてメチャクチャ楽しい

皆に忘れられないようにShowroomでライブをしたけど

思いのほか好評でよかった

 

ここからネットを駆使したミライスカート+の怒涛の進撃が始まります。

 

【6月】

6周年にあわせて京都メトロで配信ライブ

ナモナイ音楽会がスタート

ハワイロケが中止になり「あなたとなら」ロケ撮影に変更

 

3日(ミラ)の日に配信ライブをしたけどカメラの都合でステージじゃなくて

フロアで歌ったw直前までどこで歌うのか知らなかった。

衣装はその時だけの衣装を用意した。

「何だかいつもと違う」と思って欲しくてヴィックで髪を倍の長さに

伸ばしたけれど誰も気が付いてくれなかった(怒)

 

ここからみらっちょが戦々恐々になるw

 

前回のShowroomで音響も照明も本格的なものでなくても

喜んでくれるとわかったので、おうちで手作り感もあるけど

設備を出来る範囲で整えて配信を始めた。

窓があるので夕方以降でいつも夜にやるイメージにした

ライブが出来るようになっても「ナモナイ音楽会」はやりたいw

 

春夏秋冬DancerのPVでハワイいく予定だったのがなくなったので

日本でできることを探して京都で「あなたとなら」を撮った。

はんなりチャンネルの流れで撮ったのでPVのつもりでもなかったけど

思いのほか好評だった。いつかロケ地を説明したいww

 

【質問コーナー】

Q.今年、ミラスカ曲以外で一番聞いた曲は何?

A.音楽レーベルを立ち上げたぐらいなので幅広く聞いているけど

元々そんなに聞くタイプでもなかった。それで言うとスティービー

ワンダーとか好きな一曲を延々と聞いているw

 

が、今回質問に対して2020年アイドル楽曲大賞を決めた

1.つばきファクトリー/抱きしめられていたい

2.Juice=Juice/好きっていってよ

 

Q.元メンバーと同窓会的なイベントはありますか

A.100%ないです。共演もないです。向こうのMJや事務所にもお互いに

話はしている。でも連絡は取ってるしアルバムのことでも連絡をもらったw

 

Q.一番楽しかったことは

A.ライブができること。台湾に行けたこと(その時にファーストクラス

に乗った)

 

Q.今年プライベートで一番嬉しかったことは

A.兄弟が結婚してかわいい義理の妹が出来た

 

Q.やってよかった、成長が出来たことは

A.ネットショップや配信ライブができたこと。全国から購入者がいることを

知れたこと。コロナが落ち着いたらそこにも行きたい

 

Q.明石家電視台のエピソード

A.アンダーヘアーさんは(アル中で)ホントに手が震えてたw

ぱぉちゃんに教えてもらったw 仲良くなって秋刀魚食べたw

A.きっかけは「明石家電視台」のスタッフさんからのメールで

とても詳しくミラスカのことを知っててくださった。

アゲハの玉井CEOとさんまさんが、長いことMBSラジオをやってた。

そのことを収録前にさんまさんに話したら「最近玉井とあったよ」と。

どうやらさんまさんの誕生日のタイミングだったらしい!

当の玉井氏には収録が決まってからそのことを報告したら驚いてくれてた。

 

凄い裏話が飛び出した。もしかするとだけど玉井氏はプレゼントを渡すときに

ちゃんと真理ちゃんのことも挨拶してたんだろうな。

 

地下アイドルとも地上・ご当地アイドルとも思ってないけどワタシと

お母さんがお祖母さんの大好きなさんまさんのテレビに出ることによって

施設に入ったままのお祖母さんに元気な姿をみせれると思った。

 

児島真理奈、凄すぎる・・・

 

ちなみにテレビではすべての機材を入れるために狭くぎゅっと

詰めたけど実際はもう少し広いらしいwww

 

 

 

【7月】

明石家電視台の収録があった

京都メトロで有観客の単独ライブを開催

ダンスレッスン

 

ここから現地ライブと配信が同時にできるようになった

7月毎週詰めてダンスレッスンをしてた

 

【8月】

明石家電視台の放送

「タイヨウの季節」「カガヤクイノチ」の初披露

小笠原に行った

 

タイヨウの季節は夏が終わる前に披露したかったし

コロナ禍が少し落ち着いたタイミングで、この曲(イノチの歌)を披露したかった。

小豆島は親族の使ってない家があったので様子を見に行った。

その時に撮った写真をカレンダーにも使ってるw

 

【9月】

アルバム発売発表

「君が決めていいよ」「Moving Light」初披露

広島・福岡・大分県に行った

 

特に広島には「旅行の友」の実店舗に初めて行った。

そこにしかない商品や特許で「巻くふりかけ」というのがあるし

宣伝もツアーもしたいけどコロナ禍でできないから残念。

影で色んな応援・フォローをしてくださってるし感謝

 

福岡・大分・岡山でもカレンダーの撮影してるので気が付いたかな?!

 

【10月】

C3Tones発売

「春夏秋冬Dancer」初披露

プロモーション衣装披露

 

アルバムに関してはワタシがどうこうじゃなくてアゲハスプリングス。

本来なら流通に乗せるべきアルバム。ライブや通販でしか売れないと

なっても発売させてくれるのは「アゲハの愛」だと思う。

(会社を設立して)経営にも携わってくるとそういうことがわかってくる。

気持ちだけではできないことだけど、「ミライスカートプラスになって一歩進むのに

必要であるならば出しましょう」と言ってくれた。

overtureが変わってどうこういう人もいたけど(←はい。僕です)

ファンも曲調が変わっても「いいアルバム」だと言ってくれたし嬉しかった。

しかも全部アゲハが関わってるアルバムって今日本では・・・ないと思う

 

キラキラの新衣装が嬉しかったし、

冬春用に黒のロングTシャツグッズも考えている←マジか!

 

 

【再び質問コーナー】

Q.ボイトレはしていましたか

A.毎日している。アルバムでも細かい歌詞指導があった。

※「ベイビー」を「ヘイビー」とか

 

Q.アルバムで苦労したことは

A.ハモりを初めて経験した。フェイクも出来るようになった。

 

Q.今年予定してたけど出来なくて悔しかったことは

A.年に一回しか会えないファンがいるパリで会えなかったこと。

 

Q.明石家電視台でお母さんにファンレターとかきましたか

A.ファンの方からチェキを頂いた。いつも色んなファンの方の

話してるのですごく喜んでましたw

 

Q.歌ってて気持ちいいライブハウスは?

みらっちょを見つけやすいライブハウスは?

A.圧倒的に京都メトロ。マイマイクを持ち込んでるしミキサーさんが

ワタシのことを知り尽くしている。

他はBIGCATが広くて気持ちいいし、OSAKA MUSEもよくわかってくれる

スタッフさんがいるので歌いやすい

みらっちょが見つけやすいのはステージの高いBIGCATやOSAKA RUIDO。

京都メトロは暗いし、OSAKA MUSEは後ろまで見えない

 

Q.イエハピのすきなところ3つ

A.さやかちゃんは提案をして引っ張ってくれる。それにワタシはそれ以上の

ことで応えるのが好き。連絡もはやい。楽だし仕事ができる。

こころさんは空気を読んでくれる。読むだけじゃなくてワタシがこうするだろうという

先のことまで考えて動く洞察力。真理奈のことを「いいよ」って肯定してくれる。

2人とも真理奈の気持ちをわかってくれる。褒めるだけじゃなくてちゃんと

思ったことをいってくれる。

 

前のミライスカートのことをすきな方はいっぱいいてくれるけど

ミライスカートプラスのことや、これからやろうとしてることを

「好き」って言ってくれるのが好き。

新曲を「好き」っていってくれるのが好き。

ワタシの大好きなファンのことを「大好き」っていってくれることも好き

 

涙ぐむ児島真理奈。

 

 

【11月】

 

京都メトロで3日連続イベント

イエハピと子供向けユニット結成、新曲披露

長野県にいってきた

 

3日イベントの中で生誕祭イベントがあったんだけど「99%」に合わせて

99本のサイリュウムを振ってくれたのが嬉しかった。

高槻で新しいユニットを結成、新曲もできて新しい名前もつくらしいw

完全一人旅。はんなりちゃんねる用に長野県に行ってきた。

サンガの試合もみれましたw

 

【12月】

9ケ月ぶりの東京遠征

1年ぶりの劇団PUNK

「またね」初披露

 

下北沢ライブホリックで定期公演が出来ることになりましたw

対バンライブもしたいけど今は単独公演で頑張りたい

久し振りの劇団PUNK。

でも劇はしませんでしたw

今後、箕面温泉でやりたい。東京でもやりたい。CDも出したい。

ライブのED曲だけど、1年を通じてEDで聞いて欲しい╰(*´︶`*)╯♡

 

 

【総括/今年辛かったこと】

世界一周かなわず

アルバム発売延期

会社倒産危機

Twitter凍結

 

【総括/良かったこと】

アルバム発売

オンラインでみんなと繋がれた

ネットに強くなった

将来についてじっくり考えた

 

 

【最後の質問コーナー】

Q.ミラスカの妹分の予定は

A.色々考えてたし会議で話も上がったけど、それよりもサポートしてくれる

マネージャーが欲しい。でもライブもないし難しかった。

将来的には葵loco festaからのアイドルも出したいけどその子の人生を

預かるから慎重になる

 

Q.サンガのおススメの選手

A.ピーターウタカ選手の背中のフォルムがすき

 

Q.成長できたことは

A.経理。でもコロナだったのでスタンダードな経理じゃないw

(申請手続きとかか・・・・・)

 

 

来年の目標は今年できなかったこともあるけど、

ぐっと言うのを我慢して新しい日常に向けて頑張りたい╰(*´︶`*)╯♡

何が起きるか分からないのでやりたいこをどんどんやっていきたい

 

Yes Happy!(イエハピ)のBIGCATで映像撮影していたが

2人の存在がいい意味で遠くなった。

そんな2人に対する憧れがポロリと口をついて出てくる児島真理奈。

 

 

最後は・・・・

前髪のヴィックを外してのスクショタイム╰(*´︶`*)╯♡

 

最後まで上機嫌の児島真理奈でしたw

お疲れ様でした。

 

 

っていうか

まりちゃん、なげーーよ(TーT)

 

 

お花の定期便my Pick

 

LILY&YOU~LILY&YU2020年最後の主催ライブがこの日にありました。
久し振りのアイドルライブ。
本当に開催されるのか気になっていたのですが・・・・
無事にこの日を迎えることが出来ました╰(*´︶`*)╯♡
 
 

昨年はこの「LILY&YU」の前田さんとミライスカート+のツーマンライブで

年越しした思い出があったので
なんとか今年の年末もこのライブで締めたかったのです。

 

 

主催のLILY&YUが最後まで悩みぬいて開催してくれたこのライブ。

マスクやソーシャルディスタンス、アルコール消毒はもちろん

なんと・・・ライブ後のグッズ販売・特典会まで無くしてしまう徹底ぶり。

MCコメントで

「ライブって特典会で推しと話したりするのも楽しみだと思うけど

それを無くしてしまうのは辛かった」と話していたLILY&YU前田さん。

特に今回は関東から来てくれたアイドルやそのファンもいる。

ホントに断腸の思いだったと思う・・・・・。

 

 

会場内に掲げられたスクリーンには関東からきてくれたアイドルさんと

ミライスカート+の紹介映像が流れていました。

こういうあまり接点のないアイドルとファンが少しでも楽しめるように

ちゃんと工夫を凝らしてくれるのはアリガタイです。

僕もこれでソロになった「marble≠marble」に気が付いたww

 

 

 

ルイードのキレのいい音響に包まれてOAでLILY&YU前田さんが

出てきたとき全身に鳥肌が立った。感動した。

曲名は忘れたけど、何度も聞いた歌だった。声だった。

やっぱり配信とは違う厚みと熱量がライブにはあるよね。

「声を出す」「煽る」をしっかりと手拍子に変えてそのライブは

ちゃんとそこに存在してました。これだけで元取れた。

来てよかった╰(*´︶`*)╯

 

 

「超アイドルちぃちゃ」は前田さんが孫のように(笑)かわいがっている

アイドルさんらしい。緊張しているように見えたけど小さな身体を

ステージいっぱい使ってパフォーマンスする姿はトップバッターに

相応しいステージでした。

「LILY&YU前田さんに振り付けてもらった曲」を披露していたら

飛び込みでLILY&YU前田さんが登場w

ああいうアドリブというか沸かせるポイントをしっかり押さえるセンスはさすが。

ちぃちゃちゃんはびっくりしてましたけど(笑)

 

LILY&YU featDOUBLE ANDの「2&」は何度か拝見したことがあるなあ。

2人の決めポーズがあったらしいけどコロナ禍で披露する機会が

激変しすっかり忘れていグダグダだったりしたけど、曲は分かりやすくて

よかったかもw

 

marble≠marbleの「Tanka」ちゃんは龍願寺のイベントで見たなあ。

それ以来久しぶりのmarble≠marbleでしたが『90's Techno & J-POP

リバイバルのレトロフューチャーアイドル』というだけあって

蛍光カラーと原色の衣装に包まれて出てきたときは一発で雰囲気を

持って行って「さすがだなあ」と思った。空手をモチーフにした振り付けも

独特の世界観を持っていたし、SEも僕好みでカッコよかったけど

あの独特の裏打ちリズムはなかなか慣れないわw

 

そして・・・・・

なんと今回諸事情で出演を見合わせた「+tic color」ちゃんから

映像での参加がありました。ちょっとした挨拶なんてものではなく

画面の端から端まで「LILY&YUだいすき」感が溢れる映像で

画面がわかるたびにLILY&YUのTシャツを変えるこだわり様。

正直、ちょっと感動しましたw

 

+tic color

「ホントにオファーを決めたときからずっと楽しみにしていたけど

諸事情で行けなくなって落ち込んでたら前田さんが『映像で

参加してくれない?』といって頂いて・・・嬉しかった」

 

そうだよね、参加したくなかったワケじゃないんだもの。

ちゃんとフォローして手を差し伸べるLILY&YU前田さんと

それに溢れる愛で応える+tic colorちゃん。

2人とも粋だなあ・・・・

 

 

 

そして換気タイム終了とともに

ミライスカート+の登場です╰(*´︶`*)╯♡

 

【ミライスカート+セトリ】

1.春夏秋冬Dancer

2.ミーゴ!ゴミーゴ!

3.Passenger

4.ナモナイオト

 

僕もダイソーで手に入れたピンクのサイリュウムを振って児島真理奈に

アピールしたのですが、光り物をあまり持つことのない僕が派手な棒を

持っているのに気が付いたのか・・・ビックリした様子。

100円でこれはなかなかいいんだけど、ちょっと派手すぎて光害レベルw

周りの方、すみませんでした

 

 

今回のセットリストのテーマは

【LILY&YU前田さんが好きな曲】ということらしいww

なるほど、スクリーン下が関係者スペースになっていてミーゴ!のときに

そこにLILY&YU前田さんがいたのでびっくりしたのですが

わざわざステージ裏から見に来てたんだなw

どれだけ「ミーゴ!ゴミーゴ!」が好きなんだよ╰(*´︶`*)╯♡

 

 

戻るときに階段を駆け上がる様な音をたてて戻っていったのですが

ステージの真理ちゃんにしっかり突っ込まれていました(笑)

そして、「コメディじゃない」前田さんバージョンということで(爆笑)

「Passenger」と「ナモナイオト」を披露。

通常ではなかなかお目に掛れないセットリストですが、これは楽しかった。

春夏秋冬Dancerでは慣れないサイリュウムを振り回して踊れたし

ミーゴ!ゴミーゴ!は心の中で絶叫したし
Passengerはルイードの音響にとても気持ちよくマッチしてたし

ライブハウスで久しぶりにナモナイオトのケチャを出来たし最高だったw

「ナモナイオト」では児島真理奈に『この想い届いていますか』とばかりに

指を下げずに最後の最後まで指を掲げたままにしているのですが

 

ここでもサイリュウム派手すぎたかな・・・・(´;ω;`)ウゥゥ

 

 

ギターサウンドでアゲアゲのライブパフォーマンスの

ダブル&(2&)ステージを経て・・・・・

 

 

LILY&YU前田さんのターンが始まりました。

相変わらず切れのいいダンスと元気に飛び跳ねるパフォーマンス。

この日を迎えられたのがホントに嬉しそう╰(*´︶`*)╯♡

やはりLILY&YUの音は繊細でエフェクトのかかった声とシンセは

恐ろしいほどすっとココロに入ってくる。

CD欲しいなあ・・・・。

 

そして・・・

MCではこの日に掛けた思いを切々と語りだしました。

 

LILY&YU【ブログより抜粋

「大阪に外出自粛要請がでたら開催は辞めよう。そう考えていました。
実際自粛要請が延長することになり、配信のみにするかと進めていたのですが、

だんだん元気やなにかをする気力が無くなってしまいました。

私は12/27にワンマンするぞ!RUIDOさんにみんなで会うぞって気持ちで

頑張れてたところが大きかったんだなって気付きました。

<中略>

他のイベントキャンセルさせていただいてご迷惑をかけてしまい本当に

申し訳ないのに自分のイベントは開催するのはどうなのかめちゃくちゃ悩みました。
RUIDOさんで今開催したい気持ち、自分のメンタルのこと、いろんなことを考えて

開催することに決めました。
めちゃくちゃ勇気いりました。今も合ってたのかな?って思うこともあるけど、

合ってたと信じたいです」

 

 

 

途中で手に描いた「正解」の文字を見つけて「これなんのこと?」

と不思議がる姿にはマスクの下で爆笑しました。

 

こうしてライブも開催したけど、何が正解か分からないご時世だから

信じたことをやっていきたい・・・みたいなことだったかな╰(*´︶`*)╯♡

 

 

悩んでいる彼女に『ついていくから大丈夫だよ』と力を添えてくれた
アイドルさんや仲間や関係者に心からの謝意を何度も口にする前田さん。
そしてミライスカート+の児島真理奈にも感謝のコメントをしてくれました。

一部は対バンライブ

二部はワンマンライブ

だったのですが、この一部のライブ配信を出来るように児島真理奈は

なんとミライスカート+の知り合いを紹介してくれたと言うのです。

 

 

イエハピのライブ映像なんかも撮影したことのある新原さん、

通称「元ミラスカ映像部 部長」なら間違いはないし

これは前田さん心強かっただろうし嬉しかっただろうなあ・・・・・。

 

 

「ごめんねdistance」の次の曲はなんていう曲だろう

何度か聞いたことがあるんだけど

クラップに近い手拍子が疾走感があってカッコよかった!

何だかカッコいいんだけど切ないメロディは

ハニーゴーランやミライスカートにつながる様な感じで好きだなw

 

 

最後に全員で登場。

 

 LILY&YU

 「真理ちゃんがデコるわってマスクに『ワンマン頑張って』って

応援書いてくれてるの(T ^ T)」

 

 児島

「この白マスクでライブに出るの初めてでw(何か書いた)」 

 

LILY&YU

 「帰りのマスクある?!」

 

会場

なるほどw確かにww

 

 

ライブ出演者が最後ステージに集まって来年の抱負を延べてくれた。

 

2&

「なんだろな、なんだろな・・・・と考えて絞り出したのが『裏の仕事やりたい』」

 

一斉に「裏の仕事って!」っと突っ込まれる2&

(制作活動のことらしい)

 

marble≠marble

「足を360度開脚できるうになりたいし、ライブが始まったときの為に

体力をつけたい。じっくりと新しいアルバムを作りたい」

 

会場「え、360度?」(180度の間違いらしい)

 

ちぃちゃ

「皆さんがワンマンライブの話しをされているのを見て私もやりたい」

 

児島真理奈 

「来年は何が出来て何ができなくなるのかわからないので

その時『楽しそうだな』と思うことをやりたい」 

 

「あとは髪を腰ぐらいまで伸ばしたい」

変化に気が付かないみらっちょを試すようなことを・・・(´;ω;`)ウゥゥ

LILY&YU

「映像編集とかの楽しさに目覚めたので頑張りたい」


最後は「これがいーや」で

賑やかに締めて終了╰(*´︶`*)╯♡

 

いいライブだったなあ。来年は余計な心配しなくていいような

状況になっているといいなあ。

 

物販がないとのことで最後はなんと出演者全員でお見送り。

こういうちょっとした配慮が嬉しい。

 

LILY&YU前田さん

主催ライブ、お疲れさまでした。

 

 

【dotosonさんに頂きました】

 

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

 

ミライスカート+の盟友、Lovelys。

モーニング娘。などが所属するアップフロントグループ。 

宮崎梨緒(@MiyazakiRio)八木沙季(@sakipyon31)の2人組アイドル

 

そんな2人により合同バースデーライブが配信されましたw

宮崎梨緒と八木沙季の生誕祭がともにコロナ禍でなくなってしまったのを

合同で配信しようというものです。

 

なるほど!

Lovelysの企画力やイベントはホントに凝ってて面白いのですが

このまま無くなるのはあまりにも惜しい (*`ロ´ノ)ノ

配信であれば配信ならではの企画やアイデアで

愉しませてくれるはずw

 

 

 

 

OAの映像でいきなり引き込むと

元気よく出てきた二人の頭上にはかわいい三角帽子w

めっちゃかわいいwwww

これで元は取った!

あとは実質無料 (*`ロ´ノ)ノ

 

 

さきぴょん

「5月はまだライブができると思ってて『うぱぎの次男』をグッズで

作ったんですが」

 

りーたん

「事務所にうぱぎが溢れててwww」

 

 

そんな面白MCを挟みつつ、説明してくれたのは

今回は2人の考えてきた企画を盛り込んでコーナーを作ったと言うこと。

 

いきなり始まった寸劇。

この寸劇をやりたいがために選んだ「眼鏡の男の子」

 

りーたん

「聞いたときどうしようかと思ったw」

 

 

【セトリお借りしました】

 

寸劇が終わったと思ったら

なんだかシリアスな曲が始まる。激しめの曲もある。

踊る曲もある。

でもやばいぐらいどの曲も

きっちりと決めてくる二人。

残念ながら曲名が全然分からないw

恐らくハロプロ曲なんだろうとか想像はつくんですが・・・・。

 

でもいい曲だなあ。

 

 

 

そして映像が流れてきました。

どうやらShowroomの面白企画をここでもするようですwww

黒髭危機一髪でクリスマスケーキのトッピング数を決めるという企画w

 

一発目で飛ばすさきぴょん。

 

爆笑wwww

 

気を取り直して2テイク。

結果は・・・・

みかんにチョコペンにキムチにミニトマト(だったかな)

大嫌いなトマトが口の中ではじけて悶絶するさきぴょんww

もう・・・かわいすぎる。面白すぎる╰(*´︶`*)╯♡

さきぴょんのソロコーナーで「さきぴょんとぼく」を

歌ってくれるとコメント欄が沸きに沸きます。レア曲らしい!

りーたんのソロ曲も「ザ・アイドル」っていう曲でかわいかった・・・・。

 

 

そして・・・8月生まれのりーたんプロデュースコーナーが始まると

思いきやサプライズ!!!

スタッフさんからのケーキ進呈╰(*´︶`*)╯♡

 

仕切りなおして始まったりーたんのコーナーですが

これがまたいいコーナー!神セトリ!!

 

「つばきファクトリー」や!!!

「Juice=Juice」だ!!!

コメント欄が叫んでるw

荒ぶってるww

怒涛のごとく流れていくコメント欄

あんなに興奮してるコメント欄

久しぶりに見たwww

 

確かにイイ曲だよな。


ハロプロ曲が分からないけどいい曲だと思うのは数ある曲の中でも
鉄板曲といわれる曲を選んでくれたんだろうか。やはり
「鉄板」といわれる曲には聞いた人を惹きつけるそれだけの魅力がある。

 

 

「ハロプロ分からないので教えてください」

 

誰かが呟くとみんな親切に教えてくれるのもよかった。

ファミリーズ(Lovelysのファン)はやさしいよな

 

 

照明も音響もさすが「女子箱」チーム。

 

りーたんの衣装はソロで大坂MUSEで着たときの衣装。

さきぴょんの衣装は2年前のバースデーライブの衣装で

ポイントで買ったとかw

言わなきゃ判らないのに(笑)

 

次の曲、さきぴょんが作詞した「伐採」が始まると

コメント欄も「伐採」がマッハの勢いで流れる様をみながら

爆笑しながら僕も「伐採」を打ちまくりw

楽しすぎる!!

「戦う大人」ではお馴染みの

「残業ノー、休日出勤、サービス残業ありえない」が

それこそ待ってましたとばかり光速で流れる・・・

ファミリーズはコメント欄で盛り上げるのも

タイミングも扱い方も別格に上手いよなあw

やはりLovelysの配信は面白くなかったら拾われないガチの

スタイルだからかなfり鍛えられているんだろうと思う。

 

「魅惑のターゲット」

「OH!!YEAH」は久しぶりに見て燃えた!萌えた!

ホントに観客入ってないのか?!

「返事が返ってこないのはやはり寂しい」といながらも

ステージを端から端までつかって煽るスタイルで

相変らず手は抜かないしさすがLovelysだよね。

 

 

そして・・・・MC

 

さきぴょん

「Lovelysのライブは自分たちですべて考えてるので楽しいと思ってくれたら

私たちも嬉しい。配信でも皆が喜んでくれてるから嬉しい」

りーたん

「誕生日で『おめでとう』って言えないことがつらい。私たちもファンの皆に

『おめでとう』って言えなかったけど、これで改めて言える。『おめでとう』」

という感じのMCコメント(だったと思う)には心にジンときました。

 

待ちに待ったお知らせでは・・・・

なんとLovelysワンマンライブが観客入れての開催!

しかも場所は「梅田AKASO」、今の「umeda TRAD」だということを

さきぴょんが涙ながらに話してくれました。

 

さきぴょん

「10年前にりーたんさんがデビューでたったステージにもう一度『連れて行きます』と

4年前に宣言してから有言実行できてなくて・・・・ずっと心残りだった。

入ったばかりの時はついて行くぞとしか思ってなかったけど、2人になった時

『一緒にいきたい』と思ってた。それがこのタイミングで、しかもみんなと一緒に

行けるとなって・・・・ホントに嬉しい」

 

溢れる涙をこらえながら話すさおきぴょんは、

 

ホントにきれいだった。

優しかった。

有観客とはいえ、人数制限のあるであろうイベントライブ。

見たいけどここはファミリーズに譲らないとね╰(*´︶`*)╯♡

 

よかったね。

りーたん。さきぴょん、そしてファミリーズの皆さん。

 

 

その流れで
「いいことある記念の瞬間」

「メリーゴーランド」

できれいに締めた今回の配信ライブ。

 

皆が愉しんでくれることがいちばんだというだけあって・・・

2人の想いがつまりに詰まった素晴らしい配信ライブでした。

「配信でもやりたいことに限界がある」なんて思ってるアイドルさんがいたら

Lovelysの配信ライブを見て欲しい。

たぶん、2人の半分も出来ていないんじゃないかと思う。

というか、いい意味でLovelysもやりたいこと・アイデアの半分ぐらいしか

出来てないんじゃないかと思った。

 

だって本来ならひとりの生誕祭・アイデアでワンステージできるんだから。

 

 

 

 

ちなみに最終的にコメント数が3000を越えてました。

そら盛り上がるわww


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

 

コロナ禍でなかなか思うように活動ができなかった

アイドルやアーティスト。

 

相谷レイナもその中のひとりでした。

関西から東京に上京し、違う環境で慣れない中

ストイックに、そして精力的に曲を生み出し

配信でシングルをいくつも世に送り出す。

それでも彼女のココロは満たされなかった。

 

そう。

彼女は、相谷レイナは「ライブ」がしたいのだ。

 

目の前にいる観客の目を見ながら思いを届ける。

そしてそのリスナーの反応を糧にしてむさぼり喰いながら

ココロを満たしている彼女にはその空間はなくてはならないもの。

 

それが、やっとカタチになった今回のライブ。

配信ライブという制約がありながらも

相谷レイナの意気込みはハンパなかった。

幾度も通知を繰り返し、リクエストを募り、インスタであらゆる発信を

試みては運命の日を手繰り寄せていった。

 

 

【告知ツイートより】

シンガーソングライター 相谷レイナ が表参道WALL&WALLより単独配信ライブ開催決定!
VJに HommaKazuki(Exotica) を加えたスペシャルセットです!

〜相谷レイナより皆様へ〜

自分で1から考えて作るライブ。全部が自分次第のライブ。
今という時代に1番合った単独のライブを作ろう!そんな心意気で時代と真正面に向き合い、
「ストリーミング・ライブ」として単独ライブを行うことに決めました◎

そして、12/18はクリスマスのちょうど1週間前。
皆さんへの感謝をお届けしたい。どんな方法があるかな?と考えてみました。
そこで、ささやかなお礼ではありますが、"リクエスト曲を弾き語りする!"
というセッションも企画中です。
チケット購入時、質問フォームにリクエスト曲をぜひご明記ください!
わたしに歌わせてください◎

初の試みとなる単独でのライブ公演。
皆さんに届くように歌いますので、ぜひ受け取ってください!


【後日公開されたセットリスト】

 


 

「ROUND TABLE featuring Nino」を思い出すような

柔らかい軽やかなエレクトロ音。

心地い2曲が続くと僕が大好きな「Peppermint」キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

この細やかな音が浮遊感を更に増してくる。

こんなに絵が浮かぶ曲はなかなかないし、VJで映し出される世界観は

まさに僕の「Peppermint」そのものだった。

 

そして・・・軽快なビートの利いた曲は

なんとこの日の為に温めてきた新曲「Small room」、

驚く僕を置いていくよとばかりに途中でギターを手にした彼女が

弾きだしたのは、これまた新曲の「He stared」

 

 

なんだこれ!

かっちょええええ。

 

相谷レイナ。

 

アイドルというカテゴリーを離れて(いやそれをも取り込んで)

グループという枠を外して飛び立った先に

こんな新天地を自ら開拓し、みごとに着地するのか。

しかもどの曲もインパクトだけを狙ったり奇をてらうなんてことはなく

ちゃんと自分の音楽、知っている者が聴けば

「相谷レイナ」だとわかる世界観に収めている。

 

後ろの素晴らしいVJとも相まって

 

ずっと見入ってた。引き込まれた。

 

 

 

相谷レイナは天才かも知れない。

 

 

最初に

「音楽は家族だと思っています」

 

そう言い切る彼女の言葉は弱弱しい姿からは

想像もできないほど力がこもっていた。

 

 

 

今回、いくつものリクエスト曲を奏でてくれたのですが

どれもこれもちゃんと「カバー曲」になっていた。

 

決して「カラオケ」ではない。

 

実はSNSを相谷レイナが始めたころ、たしか「YUKI」なんかを

演奏してくれたこともあったけど、どこか真似て歌う彼女の姿に正直・・・

ココロが動かなかった。

 

でも相谷レイナの声で初めて聞いた

「One more time, One more chance」は

初めて山崎まさよし氏で

聞いたときと同じくらいココロが動いた。

 

 

とっても素敵な曲だと思った。

 

 

そして僕が色んな意味で衝撃を受けた曲

「Mitasarete itakunai」

 

いい音楽を作る為なら心は満たされちゃいけない。

 

それが本音なのか

または強がりなのか。

 

相谷レイナは男女問わず誰かが傍にいて「大丈夫だよ」と

支えてあげないといけない女の子だと僕は思っている。

いや、決してオタクの妄想なんかじゃなくて(笑)

 

成長したのか。

割り切ったのか。

 

いまだにその答えはでない。

 

まあ、遠征も行けずに遠くから見守る僕には

それを確かめる術はないのだけれど。

 

 


「観客をいれてやりたかった」
というそのライブは
そんな焦りも無念も微塵も感じさせないクオリティで
(実際はそんなことないんだろうけど) 最後まで突っ走った。

 

今回はこれでよかったんだと思う。

 

 

次に観客の前でパフォーマンスすることがあるとしたら

 

その時はお互いに我慢してきた分だけ

おもいっきり拍手をして

 

相谷レイナを褒めてあげたいと思う。

 

相谷さん、お疲れさまでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

 

 

クリスマス前の12/21。

ちょっとしたクリスマスライブがありました。

食べながら座って見れるイベントらしく、人数制限のある状況で

それをプレミアムっぽいクリスマスイベントにアレンジしたのは見事。

僕はもちろん仕事で参加できなかったのですが

配信でのライブが中心となりつつある現在、このライブもそういう形態にも

しっかりと応えてくれました。

 

まさにひと足早いクリスマスプレゼントです╰(*´︶`*)╯♡

 

 

ハッピーちゃんいらっしゃい! 〜まりちゃんミケガちゃんとクリスマスパーティー!〜
日程:12/21(月)
時間:19:00開場 / 19:30開演
会場:南堀江knave
料金:前売2400円 / 当日2900円(ドリンク代別途600円)
(※事前予約の予定数が無くなり次第販売終了となりますので、お早めにご予約ください。)
出演:Yes Happy! / ミライスカート+ / ミケネコガールズ

 

 

トナカイの角を付けたさやかちゃんとサンタ帽子をかぶるこころちゃん。

Yes Happy!(イエハピ)のふたりがOAで登場!

一気にクリスマスパーティー感が高まりますw

 

 

 

今回のライブ。

なんと配信コメントが縁者にみえるようにスクリーンにガッツリ映るらしい。

 

「下手なこと書けん・・・・(´;ω;`)ウゥゥ」

 

そんなことを思いながら

恐るおそるコメントしていたのですがwww

それぞれの配信のスタンスがここで明確に分かれて見えたのは

面白かったです。

 

イエハピさやか

「『88888888』は『パチパチ』で拍手なんだよね?」

イエハピこころ

「『ノシノシ』って・・・・何?あ、手を振ることかw」

 

普通に色んなコメント技でコメント欄を彩るミライスカートファンと

確認作業をとるYes Happy!(イエハピ)のふたり。

 

つまり・・・

ナモナイ音楽会などのライブを定期的に配信しているミライスカート+の

ファンが普通に「8888888」や「ノシノシ」をコメントしても

イエハピには「知っていても馴染みがなかった」ということ。

いい・悪いではなく、そんなコメントひとつでそれぞれのアイドルと

ファンのスタンスの違いが垣間見えて面白かったw

※ちなみにLovelysのコメントは凄まじい量でミラスカと一桁違う・・・

 

 

イエハピはライブにきてくれたカップルに向けて作った

この時期だけに披露されるレア曲「クリスマスナイト」も飛び出したりで

・・・・いい感じだw

それにしても歌いながら手をつないだり。ホントにこの二人は仲がいい。

イエハピが歌うことで幸せ感が二乗になるw

 

 

 

デビューステージの場「南堀江knave」に新しいアルバムを引っ提げて

帰ってきたミケネコガールズ。

感慨深いものがあると思うのですがそんなプレッシャーになりそうなことも

何もかも笑顔に変えてパフォーマンスする彼女たちをみると

ホントに1年で恐ろしい成長ぶりだよなあ。

イエハピにもミライスカート+7にもない「ぴょんぴょん」飛ぶ振りつけを

どの曲にも多用しているのはミケネコガールズのカラーが出ていていいw

その辺はきっと意識してると思う╰(*´︶`*)╯♡

 

MCではくうちゃんが「真理ちゃんさんに借りたんだもん!」とごねたり

あやぴーが「サンタさんが来てくれると信じてる派」だと

それにともなったエピソードを披露してくれたり・・・・爆笑╰(*´︶`*)╯♡

かとおもったら

「ハングリー」というダークダンス曲を決めてきたり。

この曲はミライスカート+の「ギ・ミ・ユ・ラ」に相当すると思うのですが

当時のミラスカの未成年メンバーが歌詞の租借に困ったように

今はノリで歌って歌詞の感情・意味を分かってないメンバーも経験を

積むことで色んな表現が出来るようになる曲だと思う。

 

この曲は化ける。

 

「あなたのプリンセス」というクリスマスのようなキラキラ曲を途中に

持ってくるあたりはセトリもちゃんと考えていると思う。

それとこのアルバムはメンバーが作詞をしたらしいのですが

くうちゃんが作詞した「永遠に」は素晴らしかった。

どこかDorothy Little Happyの良質なミドルバラードを思い出した。

もしメンバーがDorothy Little Happyを知らなかったのなら是非聞いて欲しい。

次のステップ・曲作りにきっと何かインスピレーションが湧くはず。

 

 

MCでは真理ちゃんが持ってきたトナカイの角で

もめてるミケネコガールズをみて微笑ましくコメントする児島真理奈w

 

児島真理奈

「研修生当時を背景をみながら思い出して見てたw

こんなに賑やかになって懐いてくれるとは思わなかったwww」

 

れみたんはれみたんで児島真理奈に「むぎゅー」と抱き着いて

「大好きですぅ~~」というと

くうちゃんとイエハピこころちゃんが

「誰にでもいう~~~www」とか、もう大笑いww

 

メチャクチャ盛り上がったMCタイム。

 

イエハピさやか

「これだけ盛り上がっていますが

『換気タイム』なのでw」

 

そうなのか(*`ロ´ノ)ノ

面白過ぎるだろ。換気タイムでお金取れるぞw

 

 

 

なんだかんだで・・・

ミライスカート+のターンが始まりました。

サンタ帽子をかぶって懐かしの青色衣装を身にまとった児島真理奈が

最初に繰り出したのが「99%」だったのですが・・・

 

右手には見慣れないものが。

 

【無断スクショごめんなさい】

 

 

サンガFC応援歌としてもつくられた「99%」、いつもはチアの

ポンポンを持っているのですが・・・

なんとサンタのパペットが(*`ロ´ノ)ノ

マジで・・・・

かわいすぎて倒れそう(´;ω;`)ウゥゥやばい。やばい。

そんなファンをトドメに刺しに来たのか

そのまま「ミーゴ!ゴミーゴ!」へなだれ込む。

 

なんちゅうセトリだよ!!

 

たった2曲で仕留めに掛ってる。

※そのセトリがこちら。

 

『ミライスカート+セトリ』

1.99%

2.ミーゴ!ゴミーゴ!

MC ※ここから大事な人へセトリ

3.Melody

4.君が決めていいよ

5.コ・イ・ハ・カ・プ・チ・ー・ノ

6.千年少女~Tin Ton de Schon~

 

 

MC

児島真理奈

「日本ではクリスマスは恋人と過ごすイメージだけど世界では

家族とか大事な人と過ごす日なんです」と・・・・

 

さっきとはうって変わって

「クリスマスで大事なひとに贈るセットリスト」を歌いだす。

Melodyを広いステージで舞うように歌うミライスカート+は

クリスマス聖夜前に間違えて降り立った天使のようでした・・・。

カメラワークもわざとゆったりとブレるように動くのが

単調になりがちなバラードに揺れと感情を乗せるようで・・・・・

僕は好きだったな

「君が決めていいよ」も斜めから抜くカメラカットがメチャクチャ似合ってるし

声も会場に「スパーン」と抜けているのが配信を見ててもよくわかる。

これは児島眞真理奈も歌いやすいはず

 

 

そんなことを思いながら画面にくぎ付けになってる僕に

脳天を打ち抜くような

まさかの「コ・イ・ハ・カ・プ・チ・ー・ノ」!!!

 

しかもフルコーラス(*`ロ´ノ)ノ

 

しかしこのカメラワーク。

さっきのミケネコガールズとはうって変わって動く。流れる。

ソロアイドルということもあってカメラワークも単調になりがちだけど

これだけカメラが動いても画面に収まるだけで絵になるミライスカート+児島真理奈。

撮ってるカメラも楽しいと思うなあ╰(*´︶`*)╯♡

最後は千年少女~Tin Ton de Schon~でコメント欄を大盛り上がりで

締めたかと思うと・・・・次のイエハピに託して捌けていきましたw

 

 

 

 

 

新曲「断トツ年上」で始まったイエハピ

 

ええええええええええ(*`ロ´ノ)ノ

こんな曲調初めて聞いた。

いや、このダーク感はAH嗚呼の曲に近いのか?!違う。

ダサいカッコいい曲。間奏の歪みのあるエレキ、

キャッチーなサビ。面白い!!!

 

もう一つ新曲がきたんだけど(忘れた)・・・・

これもイエハピのスピード感を最大限に生かしたような

キャッチーな曲でイエハピらしいアイドルソング。

これは声出しOKになったときに化けるなあ・・・・。

今までの声出し・コールでは間違いなく収まらないと思うので

ファン(ハッピーちゃん)の真価が問われる曲になると思う。

 

そしてキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!

「RADIO STAR」

この曲はホントに好き・・・・・・

カッコよすぎる。

BIGCATの大きなステージとホールにこの曲が鳴る姿を

多くの指が点を指すその光景を

思い浮かべるだけで・・・・鳥肌が止まらない

次の「キミラシック」もそうだけどイエハピはギターサウンドが

似合うアイドルだと思う。

やかましいだけのアイドル曲が多い中、二人の声をしっかりと

生かしてる楽曲の数々の素晴らしさは

ヘッドホンで聞くとそれがよくわかる。

聞いてみたらびっくりするぐらいどの曲も遊んでるけど(笑)

全然声が埋もれない。

 

そして最後はミケネコガールズを従えての

「ベストフレンド」はものすごい大団円感がハンパないww

幸せ感のイエハピに、

更に躍動感をドーピングしたようなもの(笑)

 

これはズルいわwww

 

 

そして全員でイエハピの

「TOMONIODORE!」

 

ミライスカート+が入って

癒しとかわいさが2割増し。

 

 

 

 

はい。

優勝╰(*´︶`*)╯♡

 

 

 

 

 

 

お花の定期便my Pick

ハッピーちゃんいらっしゃい!〜クリスマスパーティー!〜
 

題名はアイドル&Showroomで遊んでいるのですが

分かる人がいればそれでいいですw

 

 

 

さあ、気を取り直してかいていきますかw

 

ミライスカート+の児島真理奈に描いてもらった絵。

サイズはF3ということは分かっているのですが

キャンバスタイプの絵を飾るにはどうしたらいいのか・・・・

 

 

よくこのまま飾っているのをみるのですがまあ、それでもいいけれど

できれば額に入れてそれっぽくしたい。

こういう抽象的な絵でも額に入れると不思議とサマになるのはサマになる。

例えば子供が描いたラクガキでもフレームに入れるとカッコよくなったり

するのは今まで散々やってきたからよくわかっていますw

 

GoogleMAPで「額縁」で検索すると・・・



なんと近所にあるじゃないですか(*`ロ´ノ)ノ

いやあ・・・
地図にある額縁屋さんはもちろん知っていましたが
業者向けというか一般向けではないんだろうな。という暗い店構え。
所狭しと額縁が雑念と並べてあるイメージだったのですが・・・
とりあえず行ってみますか╰(*´︶`*)╯♡
テクテクと歩いて10分もかからないうちに到着。


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到着して店内に入るとびっくり。

 

額縁だけでなく

あらゆる画材が揃っていてきれいに並べてある。

僕の後ろでは

絵を趣味にしているような老夫婦が店員さんと相談しています。

どうやら、個展で使う額縁をいくつか探しているらしい。

 

 

 

 


 

それにしてもしっかりとちゃんとした額縁だけあってお値段もいい値段w

(これも先にネットで調べればよかったのですが結果、お買い得品などに

絞ればそんなに差はなかったかもしれません)

 

アクリルガッシュ。

ポスターカラー。

水性色鉛筆。

パネルに貼ったキャンパス。

ロットリングに

様々なマーカー。

 

楽しいなあ・・・・www

絵画系ではなく、デザイン系の専門学校に通っていたので

油絵とかは分からないのですがそれでも画材をみていると

ワクワクしますよねえ╰(*´︶`*)╯♡

 

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そして・・・・

 

店員さんを捕まえて色々と聞いてみました。

 

①F3 220×270×15のサイズは「15mm」の深さが必要。

そのサイズの穴が開いていてすっぽりと入るものがある。

深さが深いものは厚みを調整材(段ボールや発泡材など)で調整

②「キャンパス用・油絵用」で探すとそういう深さのある額縁がみつかる

③「仮縁」というのがあるが、ガラス・アクリル面がない

(展示会で出展用や運搬に使う額縁らしい)

※キャンパスの木枠をビスで固定するものもあるので注意

 

仮縁でもいいけど、同じような値段ならガラス面があった方がいいな。

ホコリがたまったりしないし、色あせたりしないイメージがある。

(全くしないわけではないと思いますが)


 

 

店員さん

「実際に描かれた絵をお持ちになって決められた方がいいと思いますよ」

 

なるほど、確かにそれはそう。

 

ネットで探せば枠だけのシンプルなものは安くてあるけど

せっかくだからできればちょっと豪華な枠にしたいなあ。

画面越しでもいいからちゃんと精査しないと。


真理ちゃんの絵を飾るのはもう少し先になりそう。

 

でも楽しい発見でした╰(*´︶`*)╯♡

 

【追記】

後日、『額のまつえだ』で購入しましたw

 

こんな感じになりました。

 

 

 

 

 

 

 

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