iMoon むげんこんぜ ぼやーぢゅ 白星藍蘭 | たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

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令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

Fate Piece LAND vol.8

 

むげんこんぜ、iMoon、アビスノア(白星藍蘭)

ぼやーぢゅが所属する事務所が定期的に

開催する対バンイベント「Fate Piece LAND」

 

Fate

 
Fate Piece LAND

 

「どのアイドルがいちばん『お目当てとして』

申し込んでもらえるのか」

 

そのポイント数を競うレースがあり

順位によって曲数や出場順が決まるイベント。

優勝グループは曲数も多いし何よりトリは

時間が遅いので仕事帰りにも寄ってもらえる。

 

今回は激戦の上、

アビスノア → ぼやーぢゅ → むげんこんぜ → iMoon

 

の順番になりました。

なんせ、メンバーの多い「むげんこんぜ」が

今まで有利っぽかったのですが、今回は何と

久しぶりにiMoonがトリを務めることに!

これは楽しそうww

 

しかも・・・・

グループで楽曲交換もあるらしい。

 

 

久しぶりのライブハウスKuRaGe、

ここはむげんこんぜのカウントダウンライブで

しかも桃瀬夢似のお披露目ステージが

あったところ。それ以来・・・ぶりかな?

 

 

基本的にはどれも事務所内のアイドルで

ファンもメンバーも交流があるし

DDで顔を出してるファンも多い。

ちなみに僕は「むげんこんぜ」「iMoon」を

よく見ています╰(*´︶`*)╯♡

 

 

さて

トップバッターのアビスノア(白星藍蘭)

8月末で事務所を退所することが

決まっているので今回のFPLはラスト。

さあ、振り切っていくぞ!

 

【アビスノアセトリ】

SE
1. ストロベリーナイト
2. ヒバナ / DECO*27(カバー)
MC
3. Move like this / i Moonカバー
4. I wanna…
5. ETERNAL FLOWER
MC

 

前体制(Despair End)のオリ曲からスタート。

ダークな世界観を表す鉄板曲なんだけど

3人の歌割をひとりでこなしているん

だけど間延びしてないのはなんでだろう。

MIXも全然違和感ない。完全に別曲だなあ。

僕はアビスノアVerが好きだなw

カバー曲『ヒバナ』でのギアの上げ方から、

iMoonカバー『Move like this』のサプライズ。

 

途中で歌詞を飛ばしてしまうハプニングも

思わず手を合わせて「ごめんw」のポーズに

あったけれど後方カウンター前でみていた

iMoonメンバーも爆笑しながら嬉しそうw

 

そしてラストの『ETERNAL FLOWER』まで、

最初からクライマックスの熱量で

 

フロアの温度を

爆上げしてくれました。

 

後ろ向きからスタートしたラスト曲。

どんな顔をしてるのかと思いきや

振り返ると、信じられないくらい

優しい声で歌いだすメロディが刺さる。

 

感情が乗った切なくも激しい曲に

キレキレの「ガチ恋口上」が

フロアに一斉に響いた。

 

なんと後ろにいた

iMoonメンバーのガチ恋口上。

 

思わず爆笑したけれど

「世界でいちばん愛してる」の口上に

他のグループからも愛され

尊敬されてた歌姫がいたんだと

改めて思う。

 

それは

アビスノアの歌姫じゃない。

 

最後は

Fate Piece Entertainments の歌姫だった。

 

 

【ぼやーぢゅ】

 

たったふたりで4人に歌を届けた前回の

ステージから日も空かない今日。

その時は会えなかった

紫熊りんね @baby_rinne_ がいたw
 

1曲目にむげんこんぜの『君だけの

ヒロインになりたい』を持ってくる

ロケットスタート!やられた!!!!

神楽 姫那の歌唱もめちゃくちゃ上手い。

元曲の持つキャッチーさを自分たちの色に

染め上げてめちゃくちゃ楽しそうw

 

意表を突いたようなむげんこんぜ曲に

湧きに湧くフロアw

 

「君と」の歌詞で指さしも決まる。

 

オリ曲やカバー曲。

色んな思いがあるけれどやっぱり

 

楽しんだもの勝ちなんだよな。

 

そこから鉄板曲「衛星スパークル」、

「My Fans」へと引き込む絶対楽しいセトリw

トップバッターのアビスノアが作った熱気を

崩すことなく、むしろ自分たちのペースに

引き戻すBPMと世界観。グループとしての

確固たる軸と、どんな順位でもフロアを

満足させる地力の高さを証明していました。

 

「ハグメモリー」では

神楽 姫那を絶対センターに据えて

一ノ瀬 凉と紫熊りんねが左右交互に

入れ替わるポジションだった気がするけど

ここが後で書くiMoonとの違い。

 

「TAKE WING」でもアイアイが楽しかったし

落ちサビの紫熊りんねも上手かった。

最後の

「絶対結婚しような」のガチ恋口上に

普通は

「むーーーりーーー」で返すけど

 

「考えとく」はワロタw

 

 

3人のぼやーぢゅを見て思ったのが

「紫熊りんね」のキャラポジションの

使い方で面白いグループになると思う。

まだ2回しかみてないけれど

何となくそう思う。

 

神楽 姫那がセンターに据えて廻すのも

いいけど「紫熊りんね」には

 

煽りを任せても面白いと思う。

 

大人しくて今にも泣きそうな表情だけど

それが逆に「健気さと真面目さ」になるw

 

「イッショウケンメイ頑張るので・・・

盛り上がってくれませんか?」

とマイクを握りしめて笑顔で真面目に

お願いされたらオトコなら燃えるよね。

 

あれ。僕だけですか?

 

 

【ぼやーぢゅセトリ】

SE
1.君だけのヒロインになりたい 

 /むげんこんぜカバー
2.衛星スパークル
3.My Fans
MC
4.バグメモリー
5.TAKE WING
MC

 

 

【むげんこんぜ】

 

なかなか出てこないステージにスタンド
マイクが5本。ちょっと高めの位置。
聞きなれないSE。
あれ?と思ったのもつかの間。

ダークな世界観とが薄っすらと浮かぶ
メンバーの姿が繰り出したのはDespair End

(アビスノア)のSEからそのまま『SPIDER /  
カバー』へと繋ぐ重厚な立ち上がり。
人数の多さを生かした圧倒的なステージは
狭い空間を更に狭く感じるほどの迫力。

ここから何と
怒涛の10曲ラッシュは息をつく暇も
ありませんでした。すげえww

「爪痕BLACK」を終えて恍惚の表情を
浮かべるステージの7人。

雛森 翠
「FPL投票ありがとう。2位は悔しいけど
応援は嬉しかった。来月は返り咲く」

そんな主旨のコメントだったけれど
その言葉の端々には
これまで優勢とされていたトリの座を
あえて譲る形となっても

「出番順なんて関係ない、今日はここが
メインディッシュだよ?そうだろ?」と

言わんばかりの圧巻のステージングで
3番手という位置でトリのiMoonに

この火力を叩きつける。

心斎橋KuRaGeは桃瀬夢似のお披露目でも
あった思い出の場所。
あのカウントダウンワンマンから時を経て、
一回りも二回りも大きくなったメンバーが
同じステージを支配する姿にはグループの
確かな成長ドラマを感じずにはいられない。


今回は残念ながら桃瀬夢似は
腰の不調で椅子でのパフォーマンス。
それでもその周りには
新メンバーがふたりもいる。
誰かが誰かを奮い立たせカバーする。
それがいまのむげんこんぜだ。

「きゅんへらlOvE」桃瀬夢似にピンクの
サイリュウムを振る。
椅子に座っているので前にいくと
ほぼゼロ位置でレスを受けれるw

今回はサイリュウムを2本用意。
一本を常時「赤(春乃 愛音)」で
もう一本を「ピンク」や「白」にw
うーーん。
なんだか勢悪感が減っていいぞ、これw

「きゅんへらlOvE」も何のその(笑)

 

きゅんへらLOVEの歌詞画像

 

桃瀬夢似の歌割パートでおおきなマルを

掲げると嬉しそうにしてくれたなあw

かわいいな、桃瀬夢似。

 

今までのラスト曲「無限アイドル」から

新しくセトリラスト曲になりつつある

「無限∞」の怒涛のむげんこんぜ圧。

 

圧倒的だった。

 

この曲の凄いところは歌詞は二の次。

たぶん歌詞は何でもいい。とにかく躍らせる

ことに、身体を動かすことに舵を切ったw

AメロBメロもそこそこに

ずっとサビをリフレインする単純な

メロディはあまりにも強烈だ。

有無を言わさない中毒性のある構成に

新しいむげんこんぜの可能性をみた。

 

【むげんこんぜセトリ】

1.Despair End/SE

2.SPIDER / Despair End カバー
SE
3.Shinning ROAD
4.Beautifulday
5.爪痕BLACK
🎤MC
6.きゅんへらlOvE
7.TRIP
8.メリメリーゴーランド
9.無限アイドル
10.宴∞
🎤MC

 

 

【iMoon】

 

ぼやーぢゅの『My Fans』カバーで開幕から

フロアを掴むと、ラストになんと

『刹那パレード』を2回ぶち込む強烈な

セトリ構成!やられた・・・・

『Move like this』『No limit』も含め

トリにふさわしい爆発力でした。

 

ファンのお目当てレースというシビアな

戦いを勝ち抜き、久しぶりに掴み取った

トリの座。ステージに立ったメンバーの

表情には「ファンと一緒に勝ち取ったトリ」

という誇りと喜びに満ちあふれていた。

 

萌歌の得意げでめっちゃ嬉しそうな顔。

フロアを見渡してはテンションを上げていく。

乃乃華のウインクと絡めるような萌え指。

声も嬉しさに倍増されて、いい声してる。

そして胸に手を当てて下を向いてからの

エグイ伸びと表情豊かな声の羽菜。

 

「忘れないでこの景色を」

 

そんな歌詞がステージを見ているファンと

フロアを見ているメンバーに突き刺さる。

 

「ムラサキ」のイントロが鳴った。

FPLのアイドルたちが温めて最高潮に

盛り上げてくれたこの空間に流れる

「ムラサキ」のイントロ。

これは・・・ズルいだろ。泣くわ。

iMoon以外でたぶんこの会場でいちばん

「ムラサキ」が好きな自信はあるw

フォーメーションで代わる代わる目の前に

立つメンバーのレスにも

心なしかそれを分かってくれているような

優しい眼が嬉しい。

 

ちなみに特典会前に階段で萌歌にあった。

 

萌歌

「ムラサキやったでw」

 

「あれはズルいわw」

 

そう返すのが精いっぱいだった。


 

僕の目の前で乃乃華が妖艶な腰つきで踊る。

撮影カメラに「かもんw」アピール。

そして「We are」のサビで

最前のスピーカーに足を掛ける羽菜。

こんなこと滅多にしないけど

これもサマになっててカッコいい。

どの瞬間でも誰かが何かをやってるiMoon。

何もかもが粋にみえるFPLのトリ。

 

爆発するステージ。

盛り上がるフロア。

 

「KuRaGeいくぞ!」

萌歌のたぶんそんなシンプルな煽り。
ライブハウスの名前を叫ぶだけで
なんであんなにカッコいいんだ?!
iMoonの煽りってクールで厳つくないけど
めちゃくちゃカッコいいよねw

ぼやーぢゅがセンター中心にボーカルを

添えて左右を入れ替わるフォーメーションが

多いけれど、iMoonはサビ以外はセンターが

ボーカルを取らないことが多々ある。

3人という奇数を当たり前に使わないことで

ステージを前後左右に上手く使いこなしていく。

そうして思いがけないところから

ボーカルが飛んでくると

「さすがだな」と思うよねw

 

「刹那パレード』を2度繰り返した演出は

単なる盛り上げだけでなく

「この最高の空間を終わらせたくない」

という演者と観客の強い欲望の同調を

見事に表現していました。

期待を込めて応援してくれた、遅い時間

まで残って応援してくれたファンへの

最高の恩返しとなる演出だったと思う。

 

萌歌のピンクのサイリュウムを振って

いると目の前に来た羽菜が何かアピールして

きたので・・・ピンときた。

 

「青にしろww」

 

目が笑いながらそう言っていた。

 

爆笑しながら2本とも青に変えると

笑みを浮かべて再びレスをくれた羽菜w

ああいう「おねだりレス」可愛すぎるw

羽菜のお茶目、最高でしょw

 

 

【iMoonセトリ】
SE
1.My Fans / ぼやーぢゅカバー
MC
2.Replay
3.ムラサキ
4.We are
5.刹那パレード
6.Move like this
7.No limit
MC
8.刹那パレード
MC

 

アイドルグループ「iMoon」のメンバー集合写真

 

さあ・・・

 

特典会ですが今回は別ブログにせず

一気に書き上げますw

 

もうしばらくお付き合いをw

 

 

 

 

 

『むげんこんぜ / 桃瀬夢似』

 

「はい、お手紙とこれ(ちいかわ)w」

 

桃瀬夢似が不甲斐ない自分に落ち込んでる

ポストを見たのと「KuRaGe」でのライブ

だったので、この日は桃瀬夢似DAYに

するつもりでした。

手紙だけなのも何なので(笑)、心斎橋PARCOで

買ったちいかわグッズを添えてw

 

桃瀬夢似

「ええ?!嬉しい」

 

「ちいかわ、何が好きなの」

 

桃瀬夢似

「●と〇が好きなの」

 

訊いても分からんかった(´;ω;`)ウゥゥ

 

桃瀬夢似

「一曲目の曲Despair Endで緊張した」

 

「あれ、難しいよ」

 

桃瀬夢似

「めちゃくちゃムズイw」

「でもたけたけさんがピンク思いっきり

振ってくれてwww」

「それに大きなマルもくれて嬉しかった」

 

「座ってるから確実にレスゼロ位置だから

椅子もあれはあれで楽しいw」

 

桃瀬夢似

「そう!めっちゃ見えるのwありがとう」

「やっぱり座ってみえるのもあるの」

 

椅子云々というより

いつもと違う視線・視点から見るのも

ある意味勉強になるだろうなw

例えば横移動してるメンバーを横から

見るとか普通はありえない。

 

 

「ここで桃瀬夢似を初めてみたから

なんかちょっとエモくなってた」

 

桃瀬夢似

「ワタシもお姉さんになったからw」

「頑張る!!」

 

今日も桃瀬夢似が元気でカワイカッタw

 

むげんこんぜ 桃瀬夢似

 

 

『むげんこんぜ / 春乃 愛音』

 

春乃 愛音

「特典会やっときた!!!!」

 

「はーい╰(*´︶`*)╯♡」

 

春乃 愛音

「でもwithコレ(通販)でお迎えしてくれる

から許してあげるw」

「今のロリータ公演の画像、あと1枚だよ」

 

「いや・・・ロリータ興味ないw」

 

春乃 愛音

「あと1枚なのに!限定なのに!!!」

 

「・・・・分かりました・・・」

 

そのかわり

らぶらぶコメント、いっぱい書いてねw

 

「ちゃんと赤振ってたでしょ」

 

春乃 愛音

「でも、ピンクも振ってたでしょ!」

「ちゃんと(反対側でも)見てるんだから!!」

 

ここにきて・・

やっと言える。

 

「いや、でも雛森 翠から『一本をカチカチ変える

から怒られるんだよ、2本用意して一本を変える

用にしてもう一本を【春乃 愛音用】にすれば

怒られない』って聞いたから」

 

 

完璧だ。

さよなら「きゅんへらlOvE」に

おびえる日々よ(*`ロ´ノ)ノ

 

 

 

 

春乃 愛音

「2本とも赤にしろ」

 

 

 

 

雛森 翠、ハナシが違うぞ。

どうなってる。おい(ーー;)

 

「でででもwithコレの誕生日メッセージ

動画とか何だか落ち込んでなかった?」

「なんかちょっと気になってたけど」

 

春乃 愛音

「わかる?色々あって」

 

「何?(何かやらかしたか・・・)」

 

春乃 愛音

「動員もフォロワーもパフォーマンスも

伸びなくて悩んでるの」

 

「なるほどw」

「色々あるからなあ」

 

春乃 愛音

「え。何?!」

 

「ブログに書く?」

 

春乃 愛音

「なんか・・・こわいw」

「リポストとか変に刺さってるし」

 

 

なら手紙にするか・・・

 

 

とりあえず、雛森 翠。サイリュウムの

件はフォローしろ(助けて)。

 

むげんこんぜ 春乃愛音

 

『むげんこんぜ / 日向 美咲』

 

ふと空いていたのと、目が合ったので

初めましてしてきました。

つるつるお肌とおっとりな感じで

丸顔で幼い顔。見た目もかわいいよねw

ただ立ってるんじゃなくて

他の列に並んでたりカウンターや隅で話してる

ヲタクに視線を合わせにいくのも大事w

 

「初めまして」

 

日向 美咲

「初めましてですよねw」

「ありがとうございます」

「どこお目当てですか?」

 

「iMoon」w

今回はiMoonのPさんにお願いされたから。

配信でもタイミングって大事。

 

「むげんこんぜも見るよ╰(*´︶`*)╯♡」

 

日向 美咲

「そうなんですか!」

「お名前は?」

 

「『たけたけ』ですw」

 

日向 美咲

「・・・?!前にリプかいいねくれました?」

 

「たぶん・・・ww」

 

そういえば「黄色衣装を大切にしてね」

とかリプした気がする。

よく覚えてるなあ・・・。

 

日向 美咲

「ずっとどんな人かと思ってましたw」

 

なんかブログ書いてるとか興味なさそうで

言い出しにくかったけど、また次回会える

タイミングがあればその時に話してみるかw

 

「このFPLで気を付けてたこととか・・・ある?」

 

日向 美咲

「立ち位置!!!」

「前日に覚えて翌日披露とかあるので」

「特に今日は気を付けてました」

 

「なるほどw」

「特にこのKuRaGe、狭いからね」

 

確かに披露できる楽曲の増え方の

ペースが新人2人とも尋常じゃない。

経験者だというより、

 

センスがいいんだろうな。

 

日向 美咲

「そうなんです。ぶつからないようにw」

 

アイドル経験もあるだけあって特典会も

落ち着いてとても卒なくいい感じ。

圧を武器にするメンバーが多い中で(笑)

自然な感じが気持ちいいw

(いや、深い意味はないです)

 

グループ内の

立ち位置も大事╰(*´︶`*)╯♡

 

むげんこんぜ 日向美咲

 

『iMoon / 萌歌』

 

萌歌

「お目当てで来てくれてありがとう」

「ポーズどうしよう」

 

「『ムラサキ』ぽいやつでw」

 

萌歌

「うーーーん、わからんw」

 

悩んだポーズがこれww

 

iMoon 萌歌

 

ムラサキにかすりもしないぞ。おい。

 

萌歌

「『ムラサキ』って雲谷の掛かった

イメージで上手く表現できない」

 

「歌いだしのポーズでもよかったかも」

 

萌歌

「ああああ!!次回はそれでw」

 

ちゃんと覚えといてやw

っていうか、これで特典会行く約束した

 

「それにしてもめっちゃ良かったw」

「むげんこんぜの盛り上がりも凄かった

けれどiMoonもやばかったw」

 

萌歌

「嬉しい!!」

 

「最初からめっちゃ嬉しそうだったよね」

 

萌歌

「そう!久しぶりのトリで・・・これだけ

来てくれて」

「もうずっと楽しくて楽しくて」

「たけたけさんも楽しそうだったw」

 

「トリもよかったね。正直むげんこんぜが

7人になって、それに勝てたのは大きいね」

「3人で7人に勝てたのはスゴイわ」

 

大きなフェスイベント経験でファンの結束が

強かったのと配信がやっぱり大きい。

 

 

むげんこんぜはただの7人じゃない。

あれだけの個性派集団だ。

やっぱり勝てたのは嬉しいと思うw

 

萌歌

「そうなの!でも『まぐれ』って

言われないように次も頑張らないと」

 

なるほど、そういう見方もあるのか。

 

萌歌

「たけたけさんの1票もなかったら

どうなってたか」

 

ホントに数票の差だったみたいだね。

 

むげんこんぜの新メンバーが加入・お披露目

から間もないタイミングでの投票だったので

加算も限定的だったかも知れないけれど

来月から今後のFPLはこの2人が伸びると

スゴイことになる気がします。

 

 

あとは卒業する

白星藍蘭のポイントをどこが奪うのか。

 

 

物語はこれからも続きます。

 

 

次回も参加できたらいいな╰(*´︶`*)╯♡