ネテルダイヤ 柚希紗良ちゃんに思うこと╰(*´︶`*)╯♡ | たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

たけたけの・・・はんなりいきまひょ♪

令和元年6/18からyahoo!ブログ「たけたけの・・・ぼちぼちいきまひょ♪」から引っ越しして「はんなりいきまひょ♪」にバージョンアップしました(・∀・)ウン!!たわいのない日記ですがよかったら気軽にご覧くださいまし。

今回のブログは「たわいのないこと」フォルダに入れてるのと

一か月前に遡っているのと(実は書いたのは8/12)

柚希紗良のインスタDMで本人にしか告知しかしないので

マメなアメバブログフォロワー以外には知られないと思います。

ネテルダイヤメンバーも知りません。たぶんw

(柚希紗良が「こんなこと書かれたw」って晒さない限り)

 

 

いつもネテルダイヤは「山田あえら」ちゃんの

ことを書いていますが・・・

 

他にも気になるメンバーがいます。

 

「柚希紗良」

何度かこのブログでも名前が出てきていると思いますw

 

 

ここで今回、柚希紗良のことを書くにあたって。

先に謝っておきます、運営気取りでごめんなさい(^^;)

以下の文は

正直、僕の素直な感情や思い込みなので

「そんなんちゃうわww」と本人からダメだしを

されるかもわかりませんがww

それでも気にも留めなかったメンバーを推しと同レベルまで

引き上げてしまった(笑)ファンがいるということが

今後のアピール方法や方向性に

少しでも「参考になれば」嬉しいなあ・・・という気持ちです。

 

 

グループ内の「推し変」はアイドル界・オタクでは

ご法度という暗黙の了解があります。

 

もちろんそれはそれでわかるので、無茶はしませんが(笑)

「いい子だなあ」「ここは素敵だな」と

「とってもかわいい」「そこ、好きだなあ」とか

気がついたことを話してあげるのは

いいことだと思うのです。

 

それが例え「推し」に近い感情であったとしても。

 

 

「すごいなあ」って思っても推しの機嫌のために言わない。

 

それって変ですよね。

結果、そんなのだれも得しない。

 

 

逆に他のメンバーの推しからそういう言葉を掛けてもらえる

ぐらいじゃないとダメだと思うのです。

そしてその推されてるメンバーも

「そうなの!私のグループにはこんなに素敵な子がいるよ」って

いえるぐらいの力量が欲しい。

まあ、心配しなくてもチェキのコメントで「でもワタシも見てw」って

書いてくれたら僕はいちころですからww

 

 

さて。本題です。

 

柚希紗良ちゃんは

 

 

正直、ぶっちゃけ「いちばん縁遠い」位置にいました。

 

 

研修生の頃から「ため口」「距離感のない」ツイートのリプ返。

距離は詰めてくるけど最後はちゃんと「敬語」で

一線を引いてくる山田あえらとは違いました。

終始ため口だけど「リアル感がない」宇佐美るいちゃんとも違う。

るいちゃんのため口は「アイドルため口」のフィルターが掛っていて

どこかリアルじゃない。

 

「ありがとー」ってワードが空中を飛び交う感じw

 

柚希紗良、彼女のため口は「リアル」だった。

ため口というのは特に「親しい」と「馴れ馴れしい」の微妙な

ラインが個人で違う。それは仕方がない事だし難しい。

特にアイドル未経験な彼女にそれを求めたり言うのは酷です。

そう思いながらも・・・・目の前のリプに距離感を探りながら必死に、

懸命にリプ返をしている姿が目に浮かんでは消えて、

 

柚希紗良が

 

どうしても気になっていました。

 

 

そんな彼女がある日、突然リプ返が止まりました。

 

そのタイミングで

朔間うららちゃんが卒業を発表しました。

 

 

僕は正直

「柚希紗良は辞める」と思いました

 

 

あんな無茶な(ボリューム)リプ返を続けてきた彼女の

緊張と頑張りの糸が

朔間うららの卒業で切れたのかと・・・

 

そう思いました。

 

 

実は配信で山田あえらちゃんに

「柚希紗良ちゃんリプ返止まってるけど大丈夫?」

と聞いたこともありました。

 

もちろん「まあ・・・大丈夫w」としか言わない

 

 

そこから突き動されるように柚希紗良に少しづつ絡みだしました。

 

そして少しずつ見えてきました。

他のメンバーがアイドルという「キャラクター」を演じて

イメージをまとうのに対して

あまりにも無防備で屈託のない笑顔。

それなのにどこかアイドルらしからぬ陰がある。

 

アイドルを演じながら時折「自分が見える」ギャップで惹かれる。

そんなアイドル山田あえらに対して

(自分では意識してないけど)どこか無防備ながらも

ポイントでちゃんとアイドルを見せてくる柚希紗良。

 

他のメンバーとは何となく違った異質な存在。

言い方を変えればアイドルではない「普通の存在」

(これが化けたらトンデモナイ魅力になると思う)

 

そんな今までにない彼女の存在は

ネテルダイヤには必要だと思っていたからです。

(今から思うとメッチャ上から目線ですねwwすみません)

 

 

それから生誕祭のメンバー以外、推しの山田あえら以外で初めて

「チェキ券を買って逢いに行くメンバー」ができました。

他のメンバーはほぼ予約特典で貰えるランダムチェキに

サインを貰うときだけ並んでいました。

タイミング的に

予約特典のチェキには研修生が多めだったのも幸いしました。

 

特典会での柚希紗良はツイートと同一人物とは

思えないほど一生懸命で謙虚で(笑)

ハナシのポイントを的確に押さえてくるのが賢くて

上目遣いに見て話すのがメチャクチャかわいくて楽しい。

 

でもどこか遠慮がちで腰を引いて話してる。

 

そしていつしかリプ返が減った理由を知りました。

ここで話してもいいのか分からないので伏せますが

「そりゃ・・・減るわw」と思いました(笑)

 

 

 

そうこうしているうちに・・・・

彼女のフォロワーが400人を超えました。

 

「おめでとう」そうリプすると

思いがけない返事が返ってきました。

 

柚希紗良

「ありがとう。でも言うと減るかもしれないから言えない。

私『チキン(臆病)』なんでw」

 

というような趣旨だったと思います。

 

その瞬間。

 

 

 

全てが繋がりました(そんな気がしたw)

 

 

 

よくいう「人見知りしない」というのはホントなんだと思う。

でも向こうから話しかけてくれる・コメントをくれるファン

=「大丈夫」だとおもえば、

安心して一気に「ため口」でその人に合わせた距離を縮めてくる。

というか「縮めたい」

 

「安心したい」「離れて欲しくない」

 

チキンだから。

 

特典会で彼女が遠慮がちに腰を引いてるのも僕がまだ

「大丈夫」だと思われていないからだ。
そしてその距離が=思われてない距離だ。

リプで約束したことをことごとく忘れられているのも(笑)

コメントが近いように見えてもそれは本気で思ってない。

思われてもない。まだ距離があるからだ。

 

チキンな彼女に「安心してもらってない僕が悪い」

 

 

 

幾度となく出てくる

「褒めてもらいたい」というワードも

 

アイドルだからちやほやされたい・・・そんな生易しい

理由じゃなくて

「大丈夫だよ」と存在価値を認めてもらうような

たぶんそんな「リアルな理由」なんだと思う。

やりたいように、遠慮なしに無双ぶってるけど

実は何もかもコメントひとつ・ステージの歌ひとつ

パフォーマンスのでき一つ一つを気にしている

 

「繊細なチキン」

 

プロフィールの「限りなくオタクに近いアイドル」も

いい意味なら「距離が近い」になるけど

逆をいえば「褒められるバックボーンがない」ということ

・・・・の裏返しかも知れない。

 

 

必死に悩んでる無防備な姿が「チキン」というワードで

オモテにでてきたとき。

 

そう思った瞬間にすべてが

「愛おしくなって」しまった。

どんなことでもちゃんと見て

「褒めてあげたい」と

思うようになった。

 

いつしか山田あえら以外のメンバーで

フォローしている2人目のメンバーになりましたww

(元メンバーのゆさんは別枠ww)

 

 

 

そしてもうひと言いたいこと。

 

それは

言い方を変えればアイドルではない「普通の存在」の強さ。
(これが化けたらトンデモナイ魅力になると思う)

 

山田あえらがアイドルとして、モデルとして完璧に

演じきっている中で

その演じきった姿に惹かれたり、時折洩れる本音に

惹かれたりするけど・・・

 

柚希紗良は

全てが自然体でいい意味で「生々しい」。

 

 

例えば水着写真を見てもそう。

いい方は微妙だけど(笑)・・・「エロい」

 

全くエロさのないスタイル抜群のあえらちゃんや

キャラクターとして演じ切る香花ちゃんや

「アイドルとして自然体」の宇佐美るいちゃんに対して

ホントに横にいる様な彼女感というかあの「リアル感」は

ちょっとベクトルが違う。

作り物の「アイドル」という世界に

あれだけのリアル感を持ってこられた時の衝撃。

自然体であることが武器になる。

あれが計算でも自然にでも出来るようになったら

 

たぶんもはや誰も勝てない。

 

AKB48がハロプロに勝ったように。

というかライバルは闘い方を変えるか時間が必要になる。

 

ちなみにAKB48は途中で身近なアイドル(彼女)だったのを捨てて

「こうすれば映える」「こうすればかわいい」という効率のいい

マニュアルを自分たちで作ってしまった。

それはハロプロとはまた違う

大量生産の新しいありきたりなアイドル像」

の始まりだった。

 

柚希紗良にはそんなAKB48が作ったマニュアルではない

「自然体のリアル感のあるアイドル」として

TOPに躍り出るだけのポテンシャルがあると勝手に思っているw

 

ハナシを戻して・・・例えると

作品として眺める山田あえらのバックポーズ写真にたいして

彼女の写真としてパスケースに忍び込ませる生写真。

(どちらがいい・悪いではない)

それぐらいの違いとインパクトがある。

 

そうか。

それが・・・

「限りなくオタクに近い」ということなのか。

 

 

 

このブログを読んで

「そんなに通ってもいないオタクが何を分かった風にww」

と笑い飛ばすのも

「そんな風に見てたのか。いやだなあ・・・」と

引かれるのも仕方がないけれど

 

そんな少しの時間の中だけど自分なりに感じた

柚希紗良ちゃんのイメージや思い込み。

インプレッションというのはもう二度とないタイミング

ということもあるし、どうしても・・・

今のタイミングで思ったことを書いておきたかったのです。

 

 

次回の感想ブログを書くとすれば・・・

また違った見え方をするかもしれませんが

それはそれで楽しんで書いてみたいと思います╰(*´︶`*)╯♡

 

 

柚希紗良に断られなければいいけど。

 

 

ダメなら「あれダメ」「違う」って特典会でいってくださいw

ちゃんと非公開にします╰(*´︶`*)╯♡

もしくはインスタのDMにそれらしきアイコンつけてください。

よろしくお願いいたします。

 

 

さあ、明日からも応援するよ。

 

 

柚希紗良はいいぞ╰(*´︶`*)╯♡