近くに新しい塾ができました。
小学生から中学生になる次男。
いままでの公文から、個人対応の塾に変わろうか・・・・・
そんな話しがチラホラでてきました。
小学1年生から6年生まで6年間。
ずっと公文で頑張ってきました。
おかげで、計算問題が得意になり・・・・・・・
そういう得意科目がひとつでもあることは、こころの拠り所になり
自信にもつながってきます。
中学生になれば、もう少し授業に沿った勉強法が
必要になってくるのかもしれません。
やはり目の前で長男くんが高校受験で頑張っているのを見ると
色々と考えさせられるのです。

そんな話しをしていると、次男が思いがけないことを言い出しました。
次男くん
「公文って、最初は行きたくなかったの」
嫁さん
「どうして?お兄ちゃんも行ってたやん」
次男くん
「公文って『お経を詠むところ』だと思ってた」
どうやら、なんだか新興宗教みたいなところだと
思っていたようです(爆笑)
塾にしては、お兄ちゃんはスグ帰ってくるし
時間を計ってプリントを一心不乱に解いてる姿が
写経みたいに見えたのでしょうかwww
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