いつ死んでも。あくまでも私に対してのことで、他の人に対してのことではないが、 惜しまれて死ぬよりも、 「あいつ死んだよ★」とか、誰かがfacebookとかに書いたら、 「いいね!」連発されるような終わり方が「いいね!」と思う。 「生きたい放題生きやがって♪」というのが最高の回向文だ。 どの段階で死ぬるんかは分からないが、 たぶん、ちゃんと生ききってから死ぬつもりだから。 生死の円環のなかで。