ゲームや映画の感想など! -17ページ目

ゲームや映画の感想など!

自由気ままにゲームのレビューをしようかなんて思っとります!

どうも!!魔力のない普通の鏡を手に入れたOTです!!今から魔力を取り戻す方法を探るために師を尋ねます!

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という訳で師の家を発見しました!中に入ると人の言葉を話せる魔物が数匹おり、例の師は、留守にしているようです。師は、更に西の不思議な泉にいるそうなので、会いに行きましょう!

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泉に辿り着くと老人を発見!この人が師と呼ばれる老人です!老人は、何も言ってないにも関わらず、主人公達がミーティア姫を守って旅をしている事を見抜きます!この老人は、目が見えないので、心眼で周りを見ているのだそうです!なので、ミーティア姫を人の姿で見えていますが、姫が呪いで馬になっている事を知ると驚いていました。老人は、主人公達に事情を聞き、ここの泉の水を口にすると呪いが解けるかもしれないという情報を与えてくれます!泉の水には、呪いを解く不思議な力があるのだそうです!なので、ミーティア姫は、泉の水を口にしてみます。

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すると、ミーティア姫の呪いが解かれ、人の姿に戻りました!エンディングまで明かされないと思っていましたが、こんな所で見れるとは!しかも、可愛い!トロデとミーティアは、呪いが解けた事を喜び合います!トロデは、ミーティアに馬車を引かせていた事を謝るも、ミーティアは、主人公達の役に立てて嬉しかったと言ってくれます!何と優しい子…。そして、トロデも泉の水を口にしようとします。

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しかし、ミーティアの身体が光り始め、再び馬の姿に戻ってしまいました…。それほど呪いの力が強力なようです。やはり呪いを完全に解くには、ドルマゲスを倒すしかありません。老人は、全てを見た後、風が冷たくなってきたと言って、自分の家に帰ってしまいました。まだ魔法の鏡の事を聞いてないので老人を追おうとするもミーティアは、泉の水を悲しげに見つめて、離れようとしません…。可哀想なので、もう一度、泉の水を飲ませてあげます。

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再び、一時的に人の姿に戻ったミーティアは、主人公にお願い事をします。それは、時々、この泉に立ち寄って欲しいという願い…。どうやら、お城にいた時のように主人公と話がしたいようです。主人公と話している時だけ忌まわしい呪いの事を忘れられるのだそう…。それだけ伝えるとミーティアは、再び馬の姿へ変わります。そして、それを見ていたトロデからも改めてミーティアのたった一つのわがままを叶えてやって欲しいと頼まれます。結構、主人公とミーティア姫は、仲がよろしいのですな…。とりあえず、もう一度、あの老人を尋ねましょう!

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老人を訪ねて、魔法の鏡について聞いてみると、魔力の取り戻し方を教わりました!魔法の鏡は、本来、太陽の鏡というようで、魔力を取り戻すためには、強い光を放つ呪文を鏡に受けなければならないと語ります。老人は、海竜が放つ呪文なら、魔力を取り戻せるだろうと推測します。海竜は、この地の北の岩のアーチがかかった海峡に現れるそうです。早速その海竜に会いに行きます!と、その前に久々の船旅なので船で行ける大陸を色々と回ってみましょう!

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マイエラ修道院に続いて、この世界の三大聖地の一つ、聖地ゴルドを発見!ここは、神聖なる女神像を祀る聖なる町。中は、聖堂騎士団が各所に居ります。こちらの武器防具屋でヤンガスに鋼の盾。ククールに聖銀のレイピアを装備させてあげました!

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女神像の前の建物を守る聖堂騎士団にまたもや、立ち入り禁止だと肩を押されてしまいました…。今や懐かしい光景…。というより、相変わらず手荒…。

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そこに、あのマルチェロとニノ大司教という人が扉から現れました!この聖地ゴルドの大神殿は法皇様という者の即位式を行う聖なる場所らしく、普通の平民は入る事すら出来ないようですが、ニノ大司教は、マルチェロを警護役として特例中の特例として中に入れてあげていたようです。ニノ大司教は、次期法皇候補らしく、マルチェロを警護役にと、法皇様に頼み込んだ事と更にマイエラ修道院の院長になれるように口添えもした事をマルチェロに念押しします。マルチェロは、その言葉に対し、感謝と忠誠をご自宅に届けさせると答えます。その感謝と忠誠とは、宝石…。いわゆる、賄賂ですね…。法皇様は、こういう汚い手を嫌っているようですが…。ニノ大司教は、マルチェロの答えに満足して、ここでの用は済んだと歩いて行ってしまいます…。

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マルチェロは、全てを見ていた主人公とククールに気づきました。マルチェロは、この場にいる特に信仰を持たない主人公達を観光気分かと馬鹿にします。ククールが何かを言いたそうにしますが、マルチェロは、忙しい身でねとニノ大司教を追っていきます。やはり主人公達を嫌ってますね…。

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早くも三大聖地の最後の一つ・サヴェッラ大聖堂を発見!!上に浮いている大陸に先程の話に出ていた法皇様という人の屋敷があるそうです!屋敷のある大陸へは、奥にある昇降機で行き来するみたいなので、見に行ってみます!

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またもやマルチェロと遭遇!マルチェロは、また主人公達を小馬鹿にした後、法皇様の警護の兵を選ぶ仕事のために颯爽と立ち去って行きました…。因みに昇降機は、主人公では、動かせないようで、法皇様の屋敷の大陸には、行けませんでした…。

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仕方なく、帰ろうとすると、兵士達がマルチェロの陰口を…。嫉妬も混じった陰口ですが、賄賂の噂も飛び交っている模様…。バレてるぞ!マルチェロ!!その後も各島々を巡りましたが特に目立つ物はないので、海竜の呪文を受けて魔法の鏡に魔力を取り戻しましょう!因みにメダルの報酬で貰った天罰の杖をゼシカに装備させました!

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こちらが例の海竜。モンスターの名前も海竜です。この海竜の放つジゴスパークという呪文を魔法の鏡に浴びせると魔法の鏡は、魔力を取り戻し太陽の鏡へと変わりました!これで、ドルマゲスの遺跡の闇を払う事ができます!いざ、ドルマゲスの潜む遺跡へ!

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ドルマゲスの潜む遺跡の入り口に対面しているオブジェに太陽の鏡をはめ込む場所がありました!なので、太陽の鏡をはめ込んであげると鏡から光が放たれて、暗闇の結界が破られます!

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トロデの言う通り、いよいよドルマゲスとの決戦の時です!ドルマゲスが不調らしいので、今こそドルマゲスを仕留めるチャンスなようです!トロデ達は、外で待っているので、きっとドルマゲスを倒し呪いを解いてあげましょう!

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ここは、闇の遺跡と呼ばれる場所…。かつては、ラプソーンという者の復活を願って建てられた邪教徒の神殿です。邪教徒の魂のようなものがその辺に浮いていて、このような歴史を教えてくれます。その内の一匹が何やらラプソーンの力を感じると意味深な事を…。このダンジョンは、スイッチで足場を出したり引っ込めたりする頭を使うダンジョン。宝箱も開けようと思うと、かなりウロウロしなければなりません!

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ダンジョン内部にあったレリーフ。世に暗黒をもたらすために戦うラプソーンの姿を描いたもの。ラプソーンは、暗黒の世界を作るために従わない者を屍にして大地を埋め尽くそうとしたそうです。何故、今はいないのでしょう…?

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レリーフその2。左の鳥はレティスというらしく、邪教徒に嫌われている事からラプソーンに立ち向かったと推測できます。そして真ん中の杖は、ドルマゲスが持っている杖。一体、どういう事なのか…。ひとまず、このレリーフのレティスをこの部屋にあるオブジェのビームで焼くと暗黒の祭壇への扉が開きます。

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途中の泉で体力を全回復できました!いよいよ最終決戦の時が近づいています…。いざ、ドルマゲスの元へ!

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遂にドルマゲスの元へ到着!ドルマゲスは、やはり不調なようで、身に余る魔力に身体が耐えきれなくなったために、この謎の液体の中で身体を癒していたようです。主人公達がトロデの呪いを解きに来た事を推測し、謎の液体からゆっくり出て、主人公達と戦います!

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遂に対決!ドルマゲス!何と戦闘開始すぐに三人に分身され、三人のドルマゲスを相手に戦います!杖から放たれるムチや浮遊させたガレキを飛ばす等、多彩な攻撃を行うドルマゲス。こちらは、何時もと同じ様にバイキルトやスクルトで仲間を強化して戦います!ドルマゲスも凍てつく波動という強化解除の技を使用してきますが、諦めずに戦い抜き、分身もろともドルマゲスを撃破してやりました!!

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しかし、まだ余裕のあるドルマゲス。ドルマゲスは、身体を癒している最中でなければ楽に殺してあげたのにと不気味な事を言い、再び杖を構えて、主人公達に向かってイバラの呪いを放ちます。

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しかし、主人公の周りに結界が現れ、イバラの呪いが効きませんでした。何故、結界が張られたのかは、分かりませんが、ドルマゲスの呪いは失敗に終わり、ドルマゲスは、意を決して遂に全力を出して主人公達との戦闘に臨むようです!ドルマゲスは、杖の魔力を使い変身します!

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遂に本気を出したドルマゲス!その姿は、悪魔そのもの!今度のドルマゲスは、最高位全体炎呪文ベギラゴンや最高位全体氷呪文マヒャドを唱えたり、生えた羽から刃を飛ばしたり、激しい炎を吐いたり、前回以上の強力な攻撃を行ってきます。一歩間違えば全滅しそうな程の激しい戦い。強化しても無効化され、高いダメージによって常に回復呪文を唱えさせられるのでMPとの戦いにもなっています!ゼシカは、杖のスキルのおかげでいくらでもMPが使えるような状態なので、ダメージを抑えるフバーハやマジックバリアを消されても消されても何度でも唱えます。そして、いよいよ回復役のククールのMPが尽きそうになった時、ヤンガスの一撃で遂にドルマゲスを撃破しました!!やっとです!!

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主人公達に倒されたドルマゲスは、体が石化し、爆発四散していきます!これで、もうドルマゲスは、復活したり変身したりしません!ちゃんと倒したという事です!!やったー!!

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仲間たちもドルマゲスを倒した事を喜んでいます!きっとトロデとミーティア姫の呪いも解け、喜んでいることでしょうとヤンガス。ククールも修道院長の仇を討つことができ、晴れて自由の身となりました!ゼシカは、仇を討ちはしましたが兄は帰ってこないと少し悲しんでいます…。そこにトロデの声が聞こえてきます!

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しかし、やってきたトロデの姿は呪われたままの姿…。ドルマゲスを倒した事を知ると、トロデは、自分の呪いが解けない事に驚嘆…。そして、元々、自分に呪いをかけた秘宝の杖を思い出し、杖を探します。

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杖は、爆発したドルマゲスの足元に落ちていました。こんな所で考えても、仕方ないので、主人公達は、とりあえずサザンビークへ戻ります。

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サザンビークの宿屋に戻った主人公達は、今後どうすればいいのかは、後にしてゆっくり休む事になりました。トロデは、いつも通り、ミーティア姫と共に馬車で過ごすようです。もう、呪いは解けない…?

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翌朝、ヤンガスが慌てて主人公を起こしにやってきます!何とゼシカが荷物ごと姿を消したようです!宿屋の人にゼシカについて聞いてみると、まだ日が昇らないうちに宿を出て北へ行ってしまったそうです。一体、どうしたんでしょうか…。とりあえず追い掛けます!



どうも!!キラーパンサーに乗れるようになったOTです!!魔法の鏡を求めてサザンビークへ向かいます!!

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サザンビークへ向かう途中に旅する行商隊を発見!ここから西の森に、目が見えないにも関わらず、心の中すら見透かされているような不思議な老人が住んでいると教わります。更に、ここから東に行けば、いよいよ、サザンビーク城!とりあえず、サザンビーク城に向かいます!因みに、行商隊なので装備も売ってくれますが、ゴールドも少なく、間も無くサザンビークなので、買い物はしません!

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サザンビーク城の前に辿り着くと何とこの国の王子とミーティアが許婚であった事が判明!姿を呪いで変えられてしまっているので、サザンビーク国王と王子には、その正体を隠しておく事にするようです!隠しきれるのでしょうか…。

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改めて、ここがサザンビーク!この国の住民から、この国の王・クラビウス王は、良い王様と評価されていますが、その子供のチャゴス王子は、あまりよろしくない模様…。城を抜け出して、カジノに行ったりと城の中で我儘放題の様子。そんなチャゴス王子とミーティア姫は、生まれる前からの許婚。何故なら、先先代のサザンビーク王とトロデーン王女の夢だったからです。当時、この二人は、恋に落ちましたが犬猿の仲だったサザンビークとトロデーンは、それを許しませんでした。結果、二人は、自分の次代の者達が婚約する事を夢にその恋に幕を閉じました。そして、時代は過ぎていき、今の二つの国の王様であるグラビウス王とトロデ王は、その夢を叶えるためにチャゴス王子とミーティア姫の二人を許婚としたのです!これも、王家の運命なのですね…。

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どうでもいい情報ですが、ゼシカのフィアンセ・ラグサットの母親に会いました!ここがラグサットの実家のようで、ラグサットは、この国の大臣の一人息子のようです。結構、良い生まれなのですね。にしても、顔が似てる…。因みに、武器防具を買い換えようとしましたが、思った以上に物価が高く、ヤンガスのバトルアックスとゼシカの銀の髪飾りしか買えませんでした…。品揃えが微妙な上、この辺りの魔物は、倒しにくいので、まだ、ブログマは、行いません!

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クラビウス王に謁見しました!魔法の鏡を貸して欲しい事情を説明しましたが、王家の宝である魔法の鏡を渡す訳にはいかないと断られてしまいました。しかし、幾度となく危機をくぐり抜けてきた手練れの主人公に自分の依頼を引き受ければ魔法の鏡を与えると心変わりしました。その依頼とは、グラビウス王の息子・チャゴス王子の事。この国は、王者の儀式という次代の王となる者は必ず通過しなければならない危険な儀式を行うしきたりがありました。ですが、チャゴス王子は、この儀式を嫌がり全く行こうとしないようです。グラビウス王は、迷いに迷い、城の兵士を護衛につけようと思ったようですが、それでは、王族としてのメンツが立ちません。そこで、この国の者ではない主人公達に秘密裏に護衛する事を依頼して王者の儀式を遂行させようと言う魂胆です。魔法の鏡のためにもこの依頼を引き受けますが、何と当事者のチャゴス王子が姿を消してしまいました!なので、チャゴス王子を皆で探す事に!噂通りの王子のようですね…。因みに、城の中の宝箱から盗み出したみかわしの服をゼシカに装備させました!

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チャゴス王子を発見しました!ですが、部屋に籠って出てきません!相当、王者の儀式が嫌な様子…。全く、困った王子様だ…。

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籠ってしまったのなら出せばいい!という事で、ネズミのトーポ君、再び!チャゴス王子の籠る部屋の上に潜入し、チャゴス王子の苦手なトカゲを目の前の穴に落とします。下の部屋にいるチャゴス王子は、落ちてきたトカゲやわ見て、パニックを起こし、普通に部屋から飛び出して行きました。作戦は成功です!

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という訳で、やっとチャゴス王子とご対面。主人公を身分が低そうと悪口を言うチャゴス王子…。やはり、噂通りの嫌われ者でした…。ここに来て、未だに儀式に行くことを渋るチャゴス王子ですが、クラビウス王は、ゼシカのスタイルを例にそれに負けず劣らずなスタイルのミーティアとの結婚をダシにチャゴスを説得し始めます。

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ダシにされたゼシカ…。チャゴス王子は、その結婚に心を惑わされ、儀式に行くか迷い出します。グラビウス王は、そんな迷う王子を無理やり儀式に行くと解釈し、大臣に儀式に送り出させるよう命じます。そして、チャゴス王子が否定する前に大臣に引っ張られて行ってしまいました。チャゴス王子は、一人で城下町を出て、門のそばにある主人公達の馬車の中に乗り込んで、待っているようです。主人公も早々に城下町を出て、チャゴス王子に合流します。

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外でチャゴス王子と合流!王者の儀式には、ここから東の王家の山に行けばいいようです。それから、チャゴス王子は、主人公にトカゲのエキスという物を渡します。トカゲのエキスは、人間の匂いを消す粉のようで、王家の山に入る前に身体にふりかけなければならないようです。理由は、儀式で戦う事になるアルゴリザードは、人間の匂いに敏感で近づいただけでも逃げ出してしまうから…。なので、この粉でトカゲ臭くなり、アルゴリザードと戦えるようになるという寸法のようです。それを伝えるとチャゴス王子は、再び馬車に乗り込み、主人公を王家の山に向かわせます。何か好きになれない王子ですが、魔法の鏡のために我慢して王家の山に向かいましょう!

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王家の山に到着致しました!この家に住んでる人たちは、王者の儀式のためにアルゴリザードを育てている家系の人達。お疲れ様です!という事で、言われた通りトカゲのエキスを身体にふりかけて、王家の山に入ります!

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警戒心の強いアルゴリザードに後ろからゆっくりと近付き戦闘を開始します!特に手強い訳でもなく、中くらいの強さです。問題なく倒します。因みに、チャゴス王子も戦闘に参加しますが、与えるダメージは、1程度…。そして、直ぐに一人で逃げ出していきます…。何しに来たんだか…。

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アルゴリザードを倒すとアルゴンハートという物を落としました!これを持ち帰ることで王者の儀式が完了するようです!これで儀式も終わったと思いきやチャゴス王子の我儘が発動!もっと大きいアルゴンハートを求めて更にアルゴリザードを狩ることになりました!

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更に奥に進むと、再びアルゴリザードを発見!向こう岸で眠っているため倒す事ができません。あのアルゴリザードを誘き出す事になりました。

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先程の場所の近くに生えていたジョロの実は、どうやら、アルゴリザードの大好物のようで、ジョロの実の匂いに誘われて眠っていても目を覚ますらしいです!これで、あのアルゴリザードを誘き出して、撃破します!そして、再びアンゴンハートを入手しましたが、まだチャゴス王子は、納得してくれません…。どうやら、かなり大きいアルゴンハートを持ち帰り、城の皆を驚かせたいようです…。もう、帰りたいのに…。

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結局、その後、もう一匹のアルゴリザードを倒し、アルゴンハートを手に入れましたが、チャゴス王子は、納得せず、チャゴス王子が疲れたために、今日の狩りは終わってしまいました…。そして、主人公達は、山頂で夜を明かします。長い儀式だなぁ…。

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翌朝、ミーティア姫のいななきで目を覚ますと、何とチャゴス王子がミーティア姫を乗りこなそうと騒いでいます!嫌がるミーティア姫のために何とかチャゴス王子を止めようと説得するトロデでしたが、聞いてもいないチャゴス王子についつい悪口で怒鳴りつけてしまいます。それでもミーティア姫に乗り続けるチャゴスは、ついにミーティア姫にムチを使ってしまいます。その事により更に暴れるミーティア。結局、チャゴス王子は、ミーティア姫に振り落とされてしまいました。

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振り落とされたチャゴスは、まだ、ミーティア姫を乗りこなそうとしています。トロデは、そんなチャゴスからミーティア姫を守ろうとミーティア姫を庇います。そして、気が済まないなら自分を打てと言い放ちます!チャゴス王子は、望み通りトロデをムチで打とうとしますが、そこにヤンガスが慌てて走ってきます!ガケ下に何かがいるそうで、ヤンガスが全てを話し終わる前に大きな鳴き声が聞こえてきました!チャゴスは、この鳴き声がアルゴリザードの鳴き声だと話し、馬の事はもういいと鳴き声を確かめに行く事になりました…。これは、結婚の話が無くなりそうですね…。

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鳴き声の正体は、とてつもなく大きいアルゴングレートというアルゴリザード!!長い尻尾での薙ぎ払いや鋭い歯で噛みつく攻撃、更に飛び乗ってくる等の強力な攻撃を行ってきます!ゼシカのバイキルトという攻撃力強化とククールによるスクルトで仲間を強化し、主人公とヤンガスが全力で攻撃するチームワークでアンゴングレートを撃破します!そして大アルゴンハートを入手!

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チャゴス王子もこの大アルゴンハートには、大満足!チャゴス王子自身は、何もしてませんけどね…。これでやっと、王者の儀式を達成し、サザンビーク城に戻れます!長かったなぁ…。

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サザンビーク城に帰ると、サザンビーク城では、バザーが始まっていました。チャゴスは、真っ直ぐ城に戻らずにバザーを見学すると言って、走って行ってしまいました。仕方ないですが、折角のバザーなので、こちらも色々と見て回ってみましょう!見て回ると、何とバザーの中の武器防具屋の品揃えが何とも豪華な品揃え!!これならブログマを行うべきだと思いましたが、チャゴス王子の様子を見に行かねば外に出れないので、後で行う事にします!

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という事で、チャゴス王子の様子を見に行くと先程の大アルゴンハートよりも更に大きなアルゴンハートを見せてきます!何と、チャゴス王子は、このアルゴンハートを怪しげなバザーの商人から買い取ったようです!そして、今まで手に入れてきたアルゴンハートは、もう必要ないと全て主人公に与えて、購入したアルゴンハートを抱えて、城に戻って行きました…。何の意味もない儀式になってしまいましたね…。

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そして、この一連を城の城壁から望遠鏡で見ていたクラビウス王…。悲しげにチャゴスの名を呟き、失望しています…。

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お城に様子を見に行くと、丁度チャゴス王子がアルゴンハートをお披露目する所でした!チャゴス王子があのアルゴンハートを見せると、計画通り、周りの側近たちは、その大きさに驚いてます。そして、そのアルゴンハートをグラビウス王に捧げるようにと大臣が言ったところでクラビウス王は、それを止め、チャゴスに歩み寄ります。

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そして、チャゴス王子に、アルゴンハートが本当に自分でアルゴリザードを倒して得た物かを尋ねます。チャゴスは、悪びれる様子もなく、自分の物だと言い張ります。グラビウス王は、仮に協力者がいようとも、自分で戦って得たのなら、チャゴスの力を認めるが、もし、それ以外の方法で手に入れたのなら認めないと念を押した上でもう一度、チャゴスに戦って得た物か問いかけます。これだけ念を押されてもチャゴス王子は、自分で得た物だと言ってしまいました。

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結局、グラビウス王は、チャゴス王子を叱る事なく、その力を認めてしまいます…。ですが、その背中はかなり悲しい…。グラビウス王は、そのまま歩いて行ってしまいました…。チャゴスよ…本当にそれでいいのか…。

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悲しげに窓から外を見ていたグラビウス王に話しかけました。やはり、チャゴス王子がアルゴンハートを買い取る所を見ていたようです。主人公は、全ての事情を説明し、チャゴス王子に与えられたアルゴンハートをグラビウス王に手渡します。

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グラビウス王は、何処か嬉しげにアルゴンハートを見つめ、大きさなど気にせんのにと呟き、チャゴスがまだまだ未熟者で王位を継ぐどころか妻をめとる事も早いようだと認識します。そして、主人公に約束通り、魔法の鏡を与えると4階の宝物庫に入室する権利を与えました。その代わりにあの大アルゴンハートは、グラビウス王が預かる事になりました。いつか、これをネタにチャゴス王子を叱りつけてやるようです。頑張れお父さん!

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という事で、魔法の鏡をGET!!これで、暗闇の結界を取り払い、ドルマゲスを追う事ができますね!いざ、向かいましょう!

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と思いきや、宝物庫の外にいた学者に声をかけられました。何と魔法の鏡からは、魔力を感じられない模様。実は、主人公達が来る前に賊が押し入ったらしく、鏡の魔力がそいつに奪われてしまったようです。もちろん、その賊は道化師・ドルマゲス。毎回、後手に回ってしまいますな。主人公が困り果てていると、学者は、鏡に魔力を与えれば、本来の力が戻るかもしれないと語り、宝物庫の品に詳しかった西の森に住む師なら魔力を取り戻す方法が分かるかもしれないと教えてくれました。西の森といえば、行商隊が何やら目の見えない老人の話をしていましたね!その師を訪ねてみましょう!

おまけ
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ブログマを行ったのでその結果を報告!主人公は、ソンビキラー、魔法の鎧、魔法の盾、鉄仮面と全ての装備を一新!ヤンガスは、レベル27!厚手の鎧と鉄仮面を装備!ゼシカは、レベル26!シルクのビスチェ、マジカルハットを装備!ククールは、レベル26!実は、密かに遂行していた写真クエストで手に入れたビロードマント、魔法の盾を装備しています!

どうも!!遂に船出を果たしたOTです!!ドルマゲスを追って西に向かいます!

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船が着水した目の前にあった立派なお城に立ち寄りました!何やら雰囲気が良さげなお城ですね!夜なので外観も綺麗!この城では、病気の王様の代わりに王女が王家に代々伝わる大切な仕事を行っているそうです。その王女に会ってみましょう!

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王女は、病気の王様の所に居ました。王女様は旅人である主人公に気付き、小さなメダルを持ってきたのではと尋ねます。一応、小さなメダルは、各地でアイテムとして手に入れていますね。持っていると伝えると1階で詳しい話をしてくれるというので聞きに行きましょう!

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王女様は、メダル王女というようで、小さなメダルを集めるのが王家の使命のようです。何故、集めてるのかは知りませんが、持って来れば数に応じてご褒美をくれるそうなので、これまでの冒険で集めた29枚のメダルを渡し、褒美としてあみタイツを貰いました。いや…あみタイツって…。

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因みにこちらが今作の世界地図!右側は、今まで冒険してきた大陸です!今からは、矢印のある西の大陸に降り立ち、ドルマゲスの行方を捜します!

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新大陸で初めて訪れたのは、辺境の教会。この教会の人達は、何とドルマゲスの目撃情報をたくさん持っていました。ドルマゲスは、海の上を歩いて行き、ここから南にあるベルガラックに向かったようです!なので、ベルガラックに向かいます!

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ベルガラックに到着~!!ここは、大きなカジノで有名な町!しかし、年中無休のはずのカジノは、現在休業中。何やらカジノのオーナーであるギャリングという人物の元に強盗が押し入った事が原因のようです。しかも、その強盗は、ドルマゲス!詳しく話を聞きたいのですが屋敷は、厳重に警備されており、中に入れません。仕方ないので、武器屋で買い物!主人公とヤンガスに鉄の鎧を!サンゴの髪飾りをゼシカに!全員がライトシールドを装備し、買い物は、終了!

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ベルガラックの町の立派な宿屋を探索していると、何やらマスターと従業員がヒソヒソ話を…。盗み聞きすると、実はギャリングは、強盗に殺されてしまっていた事が判明!そして、やはりその強盗は、道化師のドルマゲス!一足遅かったようですね…。更にギャリングの養子であるフォーグとユッケは、カタキを討つためにドルマゲスの追っ手を放ち、その追っ手は、ドルマゲスを追って、ここから北の島にある遺跡へ向かったとの事。つまり、北の島の遺跡にドルマゲスがいるのでしょう!その北の島に向かいましょう!

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北の島に辿り着くとドルマゲスを発見します!ドルマゲスは、不敵に笑いながら闇に包まれた遺跡の中に入って行きました!後を追って遺跡の中に入ると、真っ暗で何処に進んでも入り口に戻されてしまいます。

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仕方ないので戻ろうとすると、ベルガラックから放たれた追っ手の方々と出会いました。遺跡での事を説明すると、あの遺跡の闇は、ドルマゲスが張った暗闇の結界だと判明します。この結果を破らなければ先へ進めないようです。追っ手の一人が、サザンビークに伝わる闇を払う魔法の鏡を使えば結果を破れるかもしれないと推測。サザンビークは、ベルガラックからはるか南東にあると教わり、サザンビークを目指して旅立ちます!

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ベルガラックの近くにあるキラーパンサーという魔物を模した建物を発見しました!キラーパンサーが檻に入れられて飼われています。中々変わった場所ですね。サザンビークに行く前にちょっと寄って行きましょう!

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んなーっ!!という門番のカラッチさん。キラーパンサーの父と呼ばれるラパンの家来でその屋敷の門番をしています。ラパンに会いに来たと言うと、ラパンは忙しいため、誰彼構わず会わせるわけには、行かないと、カラッチは、主人公に面接を仕掛けます。合格すれば屋敷に通してもらえるようです!その質問は、主人公の優しさチェック。しかも、捨て猫をどうするかとか罠にかかったトラを逃がすかとかネコ科に関する質問ばかり…。私は犬派ですが、ここは猫を被り、気に入られる答えを言って見事に合格!ラパンに会わせてもらえます!本当は犬派ですけどね…。

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こちらがこの屋敷の主・ラパン。ラパンは、澄み切った目をした犬派の主人公に古い友がある場所で道に迷っているのでその友の道案内を依頼します。本人は、多忙なので行けないそうです。引き受けるとこの大陸にある4つのキラーパンサー像の見つめる中心に明け方にしか見えない木があり、そこに古い友がいると教わります。そして、主人公に深き眠りの粉という物を手渡し、その友にこれを渡せば全て理解すると語ります。いや、眠りの粉って…。何か怪しいですね…。

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何とキラーパンサーに乗せてもらえました!ラパンが目的地まで持って行って良いと許可を出してくれたのです!キラーパンサーは、単純に速く走れるだけで他に特殊な能力はありませんが、それでも速く走れるのは、すごく快適です!では、キラーパンサーで古い友の元へ向かいましょう!風を感じながらね!!

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ラパンの情報通りの場所で待っていると本当に明け方にしか現れない木が現れました!そして目の前には、木と共に現れたキラーパンサーも!このキラーパンサーは、バウムレンと名乗り、ラパンの命で使いに出て道に迷ってしまったと語ります。つまり、このキラーパンサーがラパンの古き友という訳です!道に迷うバウムレンに依頼通り深き眠りの粉を差し出します。深き眠りの粉を見たバウムレンは、主人公がその粉をラパンに託しされたと知り、合点がいったようです…。そして、深き眠りの粉を辺りにまいてくれと頼みます…。頼まれた通り粉をまきます。

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まかれた深き眠りの粉によって消えていくバウムレンは、最後にラパンに対しての伝言を頼みます。ラパンに会えた事が幸福な人生であったと…。そして、キラーパンサーは、歩いて行き、無事に古き友の道案内を完了しました。さよならバウムレン…。

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古き友の道案内を完了した事をラパンに報告に戻りました!あの不思議な木は、命を司る木と言われており、自分が死んだ事に気づかない者たちが辿り着いてしまう場所だったようです。ですが、これでバウムレンも無事に冥界に送られました。バウムレンは、ラパンが最初に心を許し合ったキラーパンサーのようで、バウムレンがいたから今の自分がいるとラパンは、語ります。なので、バウムレンのためでも、仕事を止める事ができず、今まで助けに行けなかったそうです。カラッチにでもやらせればいいのに…。

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ラパンは、キラーパンサー友の会という会の会長だったようで、礼として会員にしてもらいました!そして会員の印である鈴を貰いました!外で使用すればいつでも、キラーパンサーに乗って旅ができます!!そして、この鈴の名前を聞かれたラパンは、この鈴に名前をつけます。あの子との友情の証として、バウムレンの鈴と…。大事に使わせてもらいます!早速、キラーパンサーに乗って、サザンビークまで飛ばします!!

おまけ
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レアモンスター5・さくらんじゅ。