シマズキッチン~料理に興味のない俺が料理を作る~

シマズキッチン~料理に興味のない俺が料理を作る~

大阪の都島区毛馬町の美容室pINAで美容師をしている僕が少ない時間を利用して
料理をしてアップします。

Amebaでブログを始めよう!
photo:01



自家製のトマトソースをふんだんに
使い、オリジナルパスタに絡めたこの一品。



トマトソースの濃厚な味わいが
パスタと上手くマッチして
口の中で僕だけのオーケストラが流れる。






「美味いよ。」僕は

それを食べながら一人で呟いた。






やはり料理はいいものだ。
自分で作って自分で食べる。
作る苦労があるから美味しく感じる。

僕は料理の素晴らしさをみんなに
分かってほしいと思ってる。

どうもお久しぶりです。
ピーナ毛馬店の島です。
僕はかれこれ一年もブログを

更新してなかった。





「今更なんだこの野郎!!」




「料理もしねぇくせにブクブク太りやがって!!」


「島くん大好き(ハート)」



なんて思う方もいるかと


思うかもしれませんが






どうか許して欲しい。

僕は料理をサボってたわけじゃない。

その結果が上の料理である。

これからまた僕が料理が出来るように


精一杯頑張っていくので
見捨てないで!!

見捨てないで!!


どうぞよろしくお願いします。



最後に今回の料理を食べるまでの過程を



特別に








特別に公開したいと思います。

みなさんも是非挑戦してみてね。


結構簡単ですよ?




⬇︎今回の料理のやり方。



































photo:02


































photo:03







































photo:04






































photo:05

















































photo:06











簡単でしょ?
オススメです。
photo:01



お久しぶりです。
最近出だしがいつもこの「お久しぶりです」なんですが
いい加減、毎回お久しぶりとか言われても見てる側も面白くないと思う。いわば何の意味もない。それに僕だって五文字も無駄に打たないといけなくなると考えるとしんどい。
なので次からはお久しぶりじゃなくて「御用でござる!」と言うことにする。
そんなわけで今日はファミチキの王様です。
作り方は至って簡単。
市販の弁当を買い、その上にお家で炊いた米を乗せその上にファミチキという名の王様を乗せる。
これぞファミチキング。
頑張って作っただけあって
すごくおいしかった。
料理の腕、、、
上がってるよね、、!
photo:01



今日のしまずキッチンはいわゆるジャーマンポテト。
店長に鹿児島産のいい芋を頂いたので
やってみた。しょうゆが多すぎて最初しょうゆの味しかしなかったけど芋の中のほうはホクホクですごくおいしかった。
なんか久々にいい出来で、ちょっと泣きそう。
いや、ちょっと思い出してさ、なんか、大阪にきたばっかの時に初めての一人暮らしで、俺、すごい金なくて、毎日カップラーメンだったんよ。一人きりのカップラーメンは本当に味なんてしなかった。
ある日、本間にカップラーメンも買えないくらいお金なくなっちゃって、、親父に「ご飯ない。カップラーメンもなくなった。」って言ったら
「分かった」って言うて夜中やのに車飛ばしてきてくれて
そんで自家製の芋をな、親父も仕事で疲れてるゆうのにな、芋料理作ってくれてな、毎日カップラーメン生活やったから本間においしくて。嬉しくて。それを泣きながら食べたんよ。


っていうのは嘘なんやけど
こんなエピソードがあれば
女の子にもモテるんやろなと思いました。
まぁ芋は醤油かけすぎんかったら
もっとよかったかな。

photo:01



麻婆の海に浮かんでるお米の島なんだけど、これ以上説明はいるかい?
そう、これが麻婆島。
手抜きですいません。時間なくてお皿につげばよかったのですがタッパーになっちゃいました、、。


シマズキッチン~料理に興味のない俺が料理を作る~

お久しぶりです。明日の昼BBQがあり、その仕込みで

ジャガイモの皮むきをしてたのですが

こんな僕でもジャガイモの皮が切れることが判明し

興奮した僕は急いで家路に着いてジャガイモを買って

料理をすることにした。

思いつきの料理なんだけど、鳥肉とジャガイモをスライスしたやつを

乗せてみると意外と秋風味な色合いに。

そしていざ試食。

うん、相当まずい。本当にまずい。ちょっと下品な表現を使うが

クソまずい。なんでこの食材でこんなにもまずくなるのかがわからない。

意味が分からない中、僕はこの芋っぽいゴハンを黙々と口に運ぶ。

そのとき、先日見た映画「ホタルの墓」のことを思い出した。

あの頃の時代の人はこんな芋っぽいゴハンでも「おいしい」と食べているんだろうなぁ

と思うと胸が痛くなった。感謝しなければいけない。

そして僕はこの現象を「僕のおうちゴハンの奇跡」とこれから呼ぶことにした。

なんのこっちゃ!(ズコーーーーーッ)