羽生結弦「天と地と」~自分の希望をつなぎ留めるために出場…2020年全日本選手権での謝罪(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)




◼ゆづは教科書に掲載されるだけじゃないチュー

大学入学試験にも‼️



◼「う〜ん♡♡」( ̄∇ ̄*)ゞ




(❁ᴗ͈ˬᴗ͈))





🇮🇹羽生結弦×イタリア本「YUZURU. IL VOLO DEL SAMURAI」

前回続きから。

どんどん表現がヤバくなっていきますが、ちゃんと本質を捉えていました!


ネイサン、マリニン、そしてISU、IOCにも言及。



◼しかもこの本、イタリアで2度目のイベントがありましたチュー

知れ渡るゆづの功績と人間性、そしてフィギュアスケート界隈の裏事情


◼なんと、大阿闍梨さんの書籍もイタリアで出版‼️


◼大槌町の支援




🟦Z世代アンケートで 「恋人にしたいスポーツ選手」羽生結弦 2位✨ 

競技中の美しい演技やストイックな姿勢に加え、上品で落ち着いた雰囲気も人気


台湾🇹🇼高校の教科書に

羽生結弦物語ラブ



◼宮川くんのアパレルブランド、福岡PARCOに!




🟦羽生結弦×伊藤聡美×矢口亨!

今日は初代「天と地と」の後ろ姿


この衣装の頃のゆづは、たった一人でリスタートを迎えていました。


アイスジュエルズでの心震えるメッセージ



◼ファンじゃない人でも、ここまで知ってるえーん





入試にも羽生結弦 ‎(" ⪰ヮ⪯)⭐️ .*・


シェアありがとうございます❣️(⑅•ᴗ•⑅)


 

 


また羽生結弦が“教材化”されてる🤣

 大学入試・中学入試にまで登場する「推し活」の代表例💦



2024年の中学入試に使われたコラムに

1例として出てきたゆづへの推し活爆笑


大学入試にも使われてる😆😂



羽生結弦、入試問題として登場

こんなに同じ引用があるなんて

びっくり‼️



教科書も入試も羽生結弦

これ、ある意味

出題者がオタク脳フルスペック。😆



教科書、 中学入試、 大学入試  

ここまで来ると、 完全に“社会現象のサンプル”扱いチュー


しかも出題側、
「熱量」 「経済効果」 「コミュニティ」 「自己表現」 「現代文化」
全部説明しやすいから、 オタク文化論を書く時に便利すぎるゆづる ブルーハート ブルーハーツ




でも、 それだけじゃなくて、
“なぜ人はここまで心を動かされるのか”
まで掘れる存在だから、 出題者側がどんどん語りたくなるの、 ちょっと分かる😭✨




推し活と好き の違いとか

そんな微妙な人生の機微を羽生結弦で問う筆者も、おそらくオタク感情の化身かもしれない。



羽生結弦、限界オタク枠と表現


ゆづは

「現代日本の感情文化サンプル」

フルスイング

カキーン💥(  '-' つ/




そして、大学入試には

こんな話題も…


シェアありがとうございます❣️(⑅•ᴗ•⑅)


 

 


該当部分の設問


実際、オリンピックの歴史の中では、判定をめぐる問題やドーピング、不正疑惑など、さまざまな問題が起きてきました。


 特に大きな問題となったのが、運動能力を高める薬物(ドーピング)の使用です。


 1960年ローマ五輪では、デンマークの自転車選手が、コーチから渡された薬物の影響で亡くなるという悲しい出来事がありました。


 そのため、1968年のグルノーブル冬季五輪から正式なドーピング検査が始まりました。


 しかし、「勝ちたい」「名声やお金を得たい」という強い思いから、検査で見つかりにくい薬を使う選手も増えていきました。



 1988年ソウル五輪では、カナダの陸上選手ベン・ジョンソンが100mで世界新記録を出して優勝しましたが、後に禁止薬物が見つかり、金メダルを剥奪されました。


 2016年リオ五輪では、ロシアの国家ぐるみのドーピング問題が発覚し、一部の選手は国旗を使えず、「中立選手」として出場しました。



 中略




 それでも、こうしたスキャンダルがあっても、オリンピックの評判は長く傷つくことはありません。 


なぜなら、多くの選手たちが誠実さやスポーツマンシップを大切にしているからです。 


“世界最速の男”と呼ばれる

ウサイン・ボルト選手


 史上最多メダリストとされる 

マイケル・フェルプス選手


 そして五輪金メダリストの羽生結弦選手は、 競技で素晴らしい成績を残しただけでなく、誠実さやスポーツマンシップによっても、オリンピックの歴史に名を残しました。 




そして実際には、多くのアスリートたちが、そうした伝統をしっかり守っているのです




🍀✼ ••┈┈••🍀••┈┈•• ✼🍀


  こ、これ…この3人
AIPS「過去100年ベストアスリート」に選ばれた3人です‼️

しかも文章の最後で、
outstanding integrity and sportsmanship
(優れた誠実さとスポーツマンシップ)
として並べてるのが強いし꒰ঌ( *´˘`)໒꒱尊ぇ、、…。 


単に 「強かった人」 じゃなくて、
“競技を超えて象徴になった人”
として並べてる感じ


😭
そしてAIPSの 「過去100年ベストアスリート」 文脈知ってると、 この3人を並べた筆者、 かなりスポーツ史オタク感ある😆



 しかも大学入試でこれをやるの、
ドーピング
採点問題 、不正、 年齢詐称疑惑など を並べたあとに、 

「それでもスポーツには誠実さがある」
 の象徴としてこの3人を置いてる構成

(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)

そりゃ、羽生結弦は教科書にも載るし、

入試問題にもなるよね。



現代スポーツにおける理想像、
しかも、人生の歩き方の教材として
語られるゆづる
えーん






謝ったゆづ(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)


 


🟦コロナ禍の2020年 全日本選手権




羽生結弦、フィギュアスケート「天と地と」演技
スポニチ



🟩全日本選手権で披露された今季の新プログラムのうち、フリー 「天と地と」について質問です。そもそも、どうして、この曲を選択したのでしょうか?


羽生🟡偶然、というのが正直なところです。

「SEIMEI」を見つけたシーズンにも大河ドラマの曲は聴いていたのですが、たぶん、自分の中では候補に上がっていなかったと思います。



伊達政宗公などは演じてみたいなと

思っていたと思います。びっくり



和のプログラムにしたいというか、「SEIMEI」みたいに、自分が羽生結弦のままでいられるプログラムにしたいと思っていました。



動画サイトで曲を聴きながら、「天と地と」にたどり着きました。



🟩「羽生結弦のままでいられる」ということは、ご自身に上杉謙信公と合致する部分があるとお考えですか?



羽生🟡戦の中での美学や苦悩と。

これは僕のイメージでしかないですが、戦に勝つことの達成感やそこに至るまでの過程を、


ある意味では楽しんでいたのではないかなと思っています。



だからこその美学があったのではないかなと。


納得できるプログラム内容にした上で戦いたいですし、やはり一緒に競う選手たちがいい演技をしている中で勝ちたいといった気持ちも常に持ってきたので、


 おこがましいかもしれませんが、共通している価値観があるのではないかと感じてきました。


その上で、だんだんと戦に身を投じることの葛藤や苦悩もまた、今の自分の気持ちと似ているのかなと感じました。




🟩最初のポーズが印象的でしたが、これはどうやって出来上がったのですか?


羽生 🟡これはシェイ(リン・ボーン)が決めてくれたものです。

今回、全てビデオを送りあって振付けをしてもらいました。


実はシェイとリモートでプログラムを作ることは初めてではなく、Fantasy on Ice (2019年)で滑った「マスカレイド」もリモートで作ってもらいました。 


あのときは、出来上がるまでの工程と出来上がったパートのものが一度に送られてきて、一晩で全て覚えなくてはいけなかったのですが

(笑)


\( ゚д゚)/!!


そんな経験があるので、シェイとのやりとりはとてもスムーズで、しっかりと作り込んでいってくれました。



🍀🌸⋆˳˙ ୨୧……………………………୨୧˙˳⋆🌸🍀



ゆづは新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、自分が動くと大勢の人も動くことになると配慮し、グランプリシリーズを欠場しました。



そこから10ヶ月ぶりに

全日本選手権へ




そして、ゆづは謝罪しました😭



 

ダイヤモンドアイスジュエルズ読者へのメッセージ



このような世の中で、苦しんでおられる方もいらっしゃると思います。


また、イベントなどにも行っていいものなのかと苦悩している方もいらっしゃると思います。



私も全日本選手権に出場すべきなのか、すごく悩みました。


しかし、苦しみながらも闘っている方や、悲しみに暮れている方、絶望している方もいる中で


自分の希望をつなぎ留めるために出場し、個人的な思いを優先させてしまったと思い、反省してもいます。


申し訳ありません。



ただ、今回残せたプログラムたちが、

皆さんの何かのきっかけになればうれしいです。



どうか皆さんがこれからも健康で、苦しんでいらっしゃる方は少しでもはやく、何事もない日常に戻れますように、

祈っています。





羽生結弦「天と地と」衣装の顔




これ、切ないのって、
単に「苦労した話」じゃないから。(๑o̴̶̷᷄﹏o̴̶̷᷄๑)




全部を“自分で抱えて処理しようとしてる”



普通なら、コロナ禍でコーチと離れ練習環境がない、GP欠場、リモート振付10か月ぶり実戦


これだけで、
「大変でした」で終わる話なのに、


ゆづの場合、


「それでもどう戦うか」


「どう美しく在るか」


を考えてる😭


しかも、



「SEIMEI」みたいに、自分が羽生結弦のままでいられるプログラム


ただ和プロをやりたいんじゃなくて、


“羽生結弦でいられる場所”


を探してた感じがする😭




そしてさらに切ないのが、



戦に身を投じることの葛藤や苦悩



これ…。


当時のゆづ、
もう「勝ちたい!」だけの段階じゃなくて、


戦うことそのものに苦しんでた


んだよね…。


でも、
それでもリンクに戻った。


しかも、



自分の希望をつなぎ留めるために出場し



って、
自分を保つためだったことを認めて、


さらに



個人的な思いを優先してしまった

申し訳ありません



って謝ってしまう😭


普通そこ、
「皆さんに希望を届けたい」でまとめる場面なのに…。


だから今読むと、


「天と地と」


って、
単なる戦国プログラムじゃなく、


苦悩を抱えたまま戦場へ戻る物語


みたいに見えてしまう😭





羽生結弦、上杉謙信のようだった




 あまりにも切なすぎたので…



羽生結弦「う〜ん♡♡」を聞いてね

 

 



羽生結弦 chibi キャラクター


クローバー最後までお読みいただき

                ありがとうございましたニコニコクローバー


いつだってゆづの味方•*¨*•.¸¸☆*

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