昨日は、東日本大震災から9年目。

 

昨日の日本時間14:46、つまりこちらの13:46には打ち合わせ合間のごはんを中断して黙とうをした

 

7歳だった長女がIGストーリーにどこからか引っ張ってきた震災直後の画像を張り付け、

 

「あれから9年、今生きてる今日は何万人もの命が生きたかった今日」

 

 

ありきたりな言葉かもしれないが、鼻がつーんとなる。

 

平和に過ごせる日がありがたいと、振り返ってきた今までの3月11日。

 

 

今年は、コロナウイルスパンデミック宣言されて、またも私たちは困難な状況に立ち向かうことになるのかも、、と不安な気持ちもあり。。。。

 

 

そんな中、4歳2か月彼は、

 

ママ、うろうろしないで。というセリフをいつのまにか覚え、仕事から帰宅して着替えるために寝室へ入った際に言われる。

 

癒しだわ。。。。

 

 

 

 

 

覚書。。

 

昨日の日曜日は、GALUNGAN休暇だった連休最終日。。(連休とはいえ、親は通常モードにつきどこにも連れて行かなかった。。。)

 

私は、とにかく一日仕事関係は一切手を付けないと心に誓い、やみくもに冷蔵庫掃除やら隅から隅まで床拭きなどにいそしむ。

 

パパは、なぜだか最近は家にいてもずっと仕事をしている(そんなに仕事あるようには思えないのだか、、)ため、相変わらず一日PCに向かい、

 

子供らは各々自由にまったりしていたなかなかいい日曜日だった。

 

私にとっては、まったく外とのかかわりを遮断することが最大のくつろぎになる。

 

 

三男(8歳8カ月)がまたもなかなかな発言をしたので、記録しておく。

 

兄二人のいる部屋に入っていった三男、四男(4歳1か月)も後を追って部屋に入ろうとすると、ドアを閉めかけて一言、、、

 

「子供は、男の酒場に入ってはいけないよ。」

 

男の酒場、、、どこでその言葉を。(笑)(笑)

 

4番目三男デング熱入院2日目。

保険料引き上げがあったから、クラス引き下げた(クラス別保険の大きな違いは入院時にクラス別に振り分けられる、、) 矢先の入院、、

病院も近い私立の綺麗なとこは、満室(クラス低保険加入は) と言われる経験から、最初から古い軍病院へ。

古い平屋の建物。真ん中に庭があり、長い屋根付き廊下を歩き、いくつかの病棟をへだて(ドアがものものしい、、廊下の裸電球、、) 奥の病室でお泊まり。

付き添い2日目。

心配なことは、袋の中身(点滴液)が夜中になくなっちゃったら、どうしよう。

なんて可愛い心配するボクちゃんの横で休む。

早くよくな~~~れ