地震の直後からあっちの友達(家族ではないのがポイント…)から安否を気遣うメール手紙をたくさんもらいましたガーンドキドキ

ここにきて、安否を気遣うから→「日本から出て戻ってこい!!」コールに変わってきました。

パパも予定を早めてこっちに「迎えに」くる…と決意表明…

私の両親さえも「行く所のある人はここから出るべき」


そんな簡単に移動出来るかな?…

子供らの学校とか考えちゃう…末っ子は卒園式入学式控えてる…

そんなことより、ここから離れることを優先させなければならないほどの非常事態なの!?

放射能は目に見えないから、危険だとわかっていてもわかりにくい……

仮に私と子供らが移動して、私のパパママはどうするつもりなのかしら…心配だし置いていくのなんていや…けれど彼らには彼らの生活もあるし…


なんか、精神的にくたびれる…昨日は一日中お腹カチコチ…
未だに帰れない…

お昼にに上野駅に行ってみたら入れなかった…のでまた事務所で待機。

時間がたつにつれて被害状況があきらかになり、改めて被害の大きさに恐怖を覚えます。

家族が無事であったことが本当に良かった…

私がよく覗いているブログの方が震災震源地にお住まいだったようで、家族の安否を尋ねるブログに胸がつぶれる思い……


災害時にはメールや携帯よりmixiやFacebook の方が安否の確認がスムーズに出来た。メールは送信出来ても受信されるまでのスパンがありすぎる…