ブログネタ:虫に触れる?
参加中子どもの頃は、夏になれば田んぼに行って、オタマジャクシ
を取ってきて
を取ってきて家で大きくなるまで育てたり
、
、小さな緑色の蛙を何匹か取ってきて、ひっくり返して並べて置き









(当時はこれを催眠術と呼んでいましたが、
蛙は手の上でひっくり返してお腹を静かになでると死んだふりをして動かなくなるんです)
「よーいどん!」で手をパンッ!とならすと一斉に飛び始めるのです
。
。これがカエルのレース。
学校の帰り道には杭が中途半端に打ってある小さな空き地があって、
そこには赤とんぼが沢山いたのです
。
。ともだちや姉とどれだけ沢山のトンボが捕まえられるか競争して、
(ゆっくりトンボの目の前で人差し指をくるくる回しながら
気をひいて、後ろから羽根をきゅっと捕まえる)
その後みんなで「いっせ~の~で!」で飛ばす。









それがすごく綺麗でした
。
あとは、夏に道ばたでのびているミミズを保護したり
、
、蝉を捕まえて、可愛そうになってすぐ飛ばしたりしていました
。
。近所には、カブトムシに糸を付けて飛ばしている子もいたし
、
、アリの巣に洪水だといいながら水を流し込んでいる子どももいました
。
。やっぱり可愛そうだよといいながらいろんな事を学んだような気がします。
今は近所に田んぼがなくて、カエルの合唱を聴くこともなくなりましたが、
近所の子ども達が「蝉さわれへんやろ~」と言って近付いてきても

もちろん全然大丈夫です
。
でも、同じ昆虫でもムカデ
と毛のない毛虫
とゴキブリ
だけはさわれませんね。
と毛のない毛虫
とゴキブリ
だけはさわれませんね。って、絵文字入れるだけでもちょっと怖い
、カラシ
(←この絵ちょっと微妙)、唐辛子
。
や寿司
、
。
に絶対欲しいです。
にも欠かせません。
にも。
」と名付けていました。
を敷いて、
、細かく刻んだおくら
、
、ひきわり納豆
を置いて、