なりたけ本店、2訪目。

今日は津田沼回りで帰ったんで、そうだと思い出して、
フランス・パリで人気の 「なりたけ」の本店を攻める!

千葉店の方には、ときどき行っているから、
それほどに久しぶりな感覚はなかったんだけれど、
過去記事を見てみてオドロキ!
なんとォ、本店は 「8年ぶり」の訪問なのであった。

若人の行列で活気に溢れ今も大変な人気のようだ。
最近は「若いひと」をあまり見かけないんだが、
あなた達は、こんなところに折り重なっておったのか。

『醤油味玉子らーめん』 を麺固め、ギタギタで。

アラっぽく丼の縁まで背脂が飛び散って、実に豪快。
よーし、豪快にいくぞぉ!  がぉーーーーっ!!

パリの皆様も、津田沼 にどうぞお越しくださいませー^^


 (パリのみなさま)

評判の店に、ようやく初訪。

千葉駅北口のちょいと静かな通り沿いにある、
ワインバー & ビストロである。

グラスワインは赤。FULL BODYだ。
料理は、プレーンオムレツ、そして
ラム挽肉とズッキーニのラグーソースのニョッキ、を。

     

     

 

剛流6訪目。

千葉のこのあたりで、最近イチバンのお気に入りの店だ。
ものづくりに対する誠心誠意、確かな技術、
それらひとつひとつが、心に沁み入るようである。

嗚呼それなのに、なんということだ...
7月末をもって閉店 との貼り紙にドアの前で立ち尽くす。

諸行無常。
嗚呼これだから常に"一期一会"を心掛けるべきなのだ。

沈思熟考の結果、『もりそば(全部のせ)+麺特盛』 を。

もはや今日が最後、とわかってしまった以上、
手加減などしている場合ではないのだ。
何としてもこの店を堪能し切ってしまわねばならんのだ。

よぉし、いくぞーッ。 がぉーーーーーッ!

 

そして、かねてより懸案の 『ロスタイム・ライス』 だ^^
熱々のチーズ・ライスをスープに投入だぁ!

いくぞ!いくぞ!いくぞぉーーーッ !がぉーーーーーッ!

 

ぼうそう家 3訪目。

『半熟味玉チャーシューメン』+のり増し を、
バリカタ、味濃いめ、脂多め の定番カスタマイズ。

なんか、この店が私にとっての家系デフォルトになりつつあるぞぅ。

がぉーーーッ!^^

福岡出張にて初訪。

焼きラーメン という不思議なメニューを御存知だろうか。

麺を"焼く"というなら、やっぱり焼きそばになるだろー。
だから、焼きそばとは一線を劃したモノいうことね。

ソイツを出してる店が、思い当るだけでも数軒あるが、
スタイルと説得力がイマイチで、納得出来ん
スーパーマーケットのインスタント・コーナーにも、
この名を冠する商品がいくつか存在するが、
インスタントで再現出来るワケもなく、納得出来ん。

さて、今回は、
その「発祥の屋台」が近くにある、という凄情報なのだ。
コイツは聞き捨てならん!すぐに駆けつけた。

『焼きラーメン』 を。

おおっこれが元祖(モノホン)かぁ!

鉄板で具材を炒め、茹でた博多麺を加えて更に炒め、
トロトロに煮詰めた博多白濁豚骨スープを絡め、
これでもかっ!ゆー位に ソースをジャブジャブかけ、
鉄板でグーッと煮詰めてから金属皿に盛りつけ、
仕上げに またまたさっきの濃縮豚骨スープを
上からたっぷりと掛け回す、とゆー大変なシロモノだ。

なんという、ドロ&ジャンクな、完全無欠の屋台感覚。
快心のヒットに満面の笑みになる。

豚骨のコクに下支えされた、濃~いソース味である。
これでもかぁってホドにトロミで覆われる食感。
茹でてから焼き煮詰めたンで..相当ヤワくなってる麺。

いやはや、これは凄い食べものだ。

さあ、目を閉じて味わおう、深遠なる融合の妙。
気が遠くなる.. 宇宙に同化するが如き幸せな浮遊感...
おおーっと、寝てしもうた^^;

そうそう、あといっこ。
そのポジションは 東京の 「もんじゃ焼き」に近いかもね~^^
うん、確かにそのあたりに本質があるかもしれんね~。
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2014年6月30日をもって、「にゃおん's(旧)blog」が閉鎖。

2008年頃開設から1回のレイアウト変更を経て約6年間。
最盛期は、250人(unique)以上/日 のアクセス。

トータル訪問者数: 212,443 人でありました。